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GAME SCORE

  工事中
042(922)5116

              2009                     



   11月15日(日) 清瀬市軟連OFB秋季大会 第二回戦(抽選シード) ofb VS シリング    内山球場
                                                                                <三塁側 先攻

 team  
WhiteShark  
シリング  3  4  1  3×   11

 

                                 OFB春大優勝チーム相手に初戦敗退..

 11月とは思えない暖かい野球日和であったが前日の雨の影響で試合時間が大幅に遅れ14時55分試合開始となった。
今年は春大初戦敗退であったOFBの大会だけに何とか勝ちたい試合であったが、相手は新チームながら春優勝チームだけに苦しい試合展開が予想された。一回二回と三者凡退に打取られたが、三回表1アウトから八番
増田がセンター前へ初ヒットを放つと2塁盗塁も決めると2アウト後一番がセンターへ弾き返し1塁3塁としたが得点することが出来なかった。一方この日先発の久野はコントロールに苦しみ、三回を投げ7安打7四球エラーも絡め8失点と悔いの残る内容となってしまった。四回に2アウトから山登の四球から遠藤の三塁打で1点を取るのがやっと、その裏リリーフの橋本も2安打2四死球エラーも絡め3失点、大会規定により四回コールドゲームとなった。終始相手チームのペースで試合が進み、ウチらしさが出せずに終わってしまったことは残念だが、来年はなんとか1戦必勝で1試合でも多く大会を楽しみたい。今年一年間お疲れ様でした。


                                          <バックネット裏より>


《ロッカールーム》 


オーバー40は強豪チームが増えてなかなか勝てなくなってしまいました。

これだけ点を取られると楽しむってことも難しいかも..

でもこの時期まで皆で集まって野球が出来ることに感謝です!

2009年チームとして最後三連敗となってしまいましたが結果はともかくまた来年皆で集まって楽しくやって

そして勝てたら最高に嬉しいです!!

今シーズンはお疲れ様でした!

また来年..有難うございました^0^/



mambo30
 



位置 氏 名 
(一)  畑眞澄  .500
左  平塚信吾 .375
(捕)  河井悦男  .263
投  橋本浩一  .214
(左)右 鈴木敦  .000
(三)  牧田耕治 .000
(遊)  山登裕之  .666
(中)  遠藤茂樹  .476
(投)捕 久野眞吾 .285
(右)一 増田嘉男 .416
(二)  渡部健一  .100
**  ***  15 .245
臼山重美 .142
mambo .000

勝敗 投 手
久野眞吾 18 93
 − 橋本浩一 19


遠藤茂樹
増田嘉男@

                                       




  10月25日(日) 清瀬市軟式野球連盟秋季大会1部第一回戦 Zero VS 闇亜我里    下宿第二
                                                                     <一塁側 後攻

 team 延長  
闇亜我里   
WhiteShark  Zero  

  

                                     Zero秋大一回戦延長で敗れる..

 前日からの雨により試合開始が危ぶまれたが、グランドも多少重たい感はあったがなんとか予定通り行われた。一部昇格初試合なだけに何とか勝って来年への弾みとしたいところだ。
先発はかなり前から志願していた
柴直斗であったが、昨年とは少し違い今季は少々コントロールに苦しむ所が見え不安もあったが、初回先頭打者を四球で歩かせ二盗三盗を決められると、1アウト後ライトへ犠牲フライを打たれノーヒットで1点を先制された。その後二回から五回まで毎回1本ずつヒットを許すも無得点に抑え不安どころか素晴しいピッチングを見せた。攻撃では一回橋本純
が四球で出塁、続く二回には川添健一が死球岩上貴芳が四球を選びノーアウト1塁2塁のチャンスも後続が倒れ、三回先頭の坪田雅が左中間へ2ベース続く橋本一樹が死球と盗塁で一打逆転のチャンスを作ったが、橋本純平のライトフライが犠飛とならず三本間タッチアウトで得点ならずホームが遠い。しかし四回先頭の重田がレフとへヒットを放ち守備の隙を突いてセカンドを奪う好走塁でノーアウト2塁のチャンスに続く川添健一がサード内野安打で1−3塁のチャンスに6番岩上貴芳がレフトオーバーのタイムリー2ベースを放ちようやく同点に追いついた。五回にも先頭の橋本一樹がこの試合2個目の死球で出塁すると三番橋本純平がライトオーバーの2塁打で勝ち越しのチャンスを掴むも、ピッチャーのワイルドピッチで三塁ランナーがホームをつくがタッチアウトで得点できなかった。六回も1アウト後岩上貴芳が今日2本目の2ベースヒットを放つが点を奪えず大会規定により特別ルールの延長戦に入った。1アウト満塁から始まった表の守り、続投の柴直斗であったが球威は衰えず、先頭打者をボテボテの内野ゴロに仕留めるも1点を許してしまった。その裏の攻撃も得点を挙げられず結局安打数でも上回り終始押していたゲームであったが、ノーヒットで奪われた2点とピッチャーの好投に報いることができず悔いが残る試合となってしまった。結果は初戦敗退と残念なものとなってしまったが相手に劣るところは何も無くむしろ一部でも十分戦えるどころか上位進出も狙えるだけの力はあると確信した試合であったと思える。

                                           <バックネット裏より>



《ロッカールーム》 


初めての一部でのゲームを白星で飾れなかったのは残念ですが
もちろん全く歯が立たないと言うわけでもなく
十分戦えることが分かりましたぁ
結局今季Zeroの最終戦となってしまいましたが
そのゲームに人数ギリギリと言うのも少々寂しい気がします
来季はまた皆で楽しく盛り上げてそして『
勝ぁつ!』 ^0^/


mambo30
 



位置 氏 名
(左)  橋本一樹 .368
(投)  柴直斗  .243
打  高橋史弥  .090
(右)  橋本純平  @ .227
(一)  重田将太  A .325
(三)  川添健一  @ .451
(遊)  岩上貴芳  .555
(捕)  吉川優太 .235
(二)  樋口省爾  .424
(中)  坪田雅  .318
**  ***  24 .298
mambo .000

勝敗 投 手
柴直斗 6 2/3 24 91

重田将太
岩上貴芳
A
橋本純平
川添健一H
橋本一樹C
吉川優太





   10月18日(日) 清瀬市朝野球リーグ 第9戦 X&Z VS ママズボーイズ    四 中
                                                               <三塁側 先攻

team   
WhiteShark X&Z  
ママズホーイズ  ×  

  

                                        『最終戦で優勝逃す!...

 近年に無く接戦に縺れた朝野球リーグの中で最終戦に勝てば優勝決定、しかも相手は2連覇中最強のママズボーイズとの一戦となった。
ジャンケンに勝って先攻を取って何とか主導権を握りたいところであったが、序盤から三回まで
樋口のヒット1本、打者10人で3三振とほぼ完璧に相手投手の術中にはまり抑えられてしまった。一方初先発で全く予想のつかない吉川であったが不安を他所に速球と変化球で緩急をつけ、二回にタイムリー三回には見方エラーと自らの四死球でノーヒットで1点を奪われるも四回を3安打4四死球を与えたが4奪三振2失点と強打のチーム相手に上々のピッチングを見せた。好投の吉川に応えるべく四回1アウトから四番重田の死球を足掛りに樋口が今日2本目のヒットで続くと、2アウト後六番坪田のゴロをショートが2塁へ悪送球、外野へ抜ける間に樋口に続き宮本も本塁生還し2対2の同点に追いついた。五回から吉川の後を受け先週好投の坪田が予定通りマウンドへ上がりヒットとエラーで2塁3塁のピンチを迎えたが後続を断ち無得点に抑えた。しかし六回先頭打者に死球、次打者に四球と自らピンチを広げると1アウト後今日2安打と当っている五番打者に2球目甘く入った所を完璧に打ち返されレフトオーバーの3ランホームランを浴びてしまった。結局相手投手に最後まで散発の3安打に抑えられ今季もママズボーイズから白星を挙げることが出来ず朝野球7年ぶりの優勝を逃してしまった。振り返ると開幕2連敗は少々誤算であったが、その後切り替え6連勝と優勝戦線に最後まで踏み止まった事はホワイトシャークの存在感を示せたのではないか。「宿敵ママズボーイズを倒して優勝!」少し早いが来年へ向け大きな目標に向って新たに出発を誓いここに朝野球最終戦を締めくくりたい。今年一年お疲れ様でした!!


                                           <バックネット裏より>



《ロッカールーム》 


朝野球リーグ最終戦...
結局Zeroのメンバーでしかもギリギリの人数で戦うことになってしまいました。
少々寂しい結果となってしまいましたが
これを反省材料として来年の構想を考えて行きたいと思います。
朝野球全日程終了です。
今年一年ご協力有難うございました^^


mambo30



位置 氏 名
(二)三 高橋史弥 .100
(左)  橋本一樹  .388
(一)  重田将太  A .325
(捕)右 樋口省爾  .466
(遊)  宮本昌輝  .160
(中)投 坪田雅  .317
(右)中 柴直斗  .264
(投)捕 吉川優太  .214
(三)二 川崎優人 .100
**  ***  25 .285
臼山重美 .142
篠宮豊 .000
橋本浩一 .214
☆  mambo  .000

勝敗 投 手
吉川優太 18 76
坪田雅 10 46

吉川優太
樋口省爾B
吉川優太BC

                            



   10月11日(日) 清瀬市朝野球リーグ 第8戦 X&Z VS ボンビーズ    五 中
                                                           <一塁側 先攻

 team  
WhiteShark X&Z   
ボンビーズ  

  

                                       自力優勝へマジック1...!

 朝野球リーグもいよいよ大詰め残り2試合を残し2勝すれば優勝、負ければ自力優勝はもちろん上位入賞も無くなるかもしれない大事な一戦となった。
一回の表先頭の
臼山が四球を選び3塁まで進むが得点ならず。二回も先頭の川添悠が四球で出塁したがこの回も得点に結びつかない。迎えた三回先頭の川添健一がファールで粘ってレフと前へ技有りのヒットで出塁すると盗塁でチャンスを広げ三番久野の死球などで2アウトながらスコアリングポジションにランナーが進むと、四番重田がセンター前へ先制のタイムリーを放った。四回は相手二番手投手に三者凡退に抑えられたが、五回またもこの回先頭の川添健一が2−0と追い込まれながらセンター横へ3ベースを打ち追加点のチャンスに途中一番に入った天野がレフとオーバーのタイムリー2ベース、続く同じく途中出場の橋本一樹がライト線へ連続タイムリー2ベースを放ち三点目、続く黒田の時にワイルドピッチでランナー三塁へ進むとその黒田がセンターへ犠牲フライを打ち4対0と突き放した。一方先発の坪田は快調に飛ばし四回までに6奪三振を奪う見事なピッチングを見せた。しかし五回1アウト後レフトへ痛打されランナー2塁で自らのワイルドピッチとセカンドへボテボテのやや不運なヒットで1点を奪われた。しかし終わってみればこの1失点のみで七回を投げ切り8安打を打たれながら毎回の11奪三振と要所を締めエースらしいピッチングを見せた。前回同様投打が噛み合い終始こちらのペースで試合が出来たことが勝因であり、この調子を維持しつつ最終戦に挑みチーム全員一丸となりいいゲームが出来れば良いと思う。


                                           <バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「今季5勝目を完投8奪三振1失点に抑えた坪田雅投手から一言」


お疲れ様でした!

試合中は腹が痛くて、正直内容はあんまり覚えて無いっすけど、とにかく勝てて良かったです♪

来週勝って、前嶋さんを胴上げしましょう!笑



坪田雅



御立ち台

ヒーローインタビュー

「五回V打点となる2塁打を放った天野勝選手から一言」


前回の試合を含め三振3連チャン記録更新中もう打席に立つのが怖くなり体力の衰えを感じていた今日この頃m(__)m
2打席目ストレート狙いで打席に立ち,あごを引き,ワキを閉め,さらに,けつの(穴)を強く閉め!
ど真ん中ストレート絶好球をミスターフルスイングo(><)o 
やっといい場面で今年最高の当たり(^O^)がでました
猛打賞の川添兄さん,初得点に絡んだヒーロー重ちゃんには申し訳ないけど,
この試合のスーパーヒーローは,39歳天野 勝(13)でした。
おいしい所ごちそうさまでした(^O^)/
これからもみんなでいつまても楽しく野球やりましょう\^o^/



天野勝



《ロッカールーム》


10月になりプロ野球もクライマックスシリーズに突入!!

朝野球リーグもどのチームも残す試合もあと少し

結果はどうあれ新たにスタートした今年の集大成としてラストゲームに挑みたいですね^^

mambo30




位置 氏 名
(二) 臼山重美 .142
天野勝 .181
河井悦男 .294
(三) 久野眞吾 .333
橋本一樹  .424
(右) 黒田純  .090
(一) 重田将太  A .342
橋本浩一 .214
(捕)中 川添悠  .391
(左) 田居雅也  .250
(遊) 川崎優人  .142
(投) 坪田雅  .342
(中)三 川添健一  @ .448
** *** 26 .294
mambo .000

勝敗 投 手
坪田雅 31 11 109

川添健一
天野勝 
橋本一樹
川添健一G

                                      



   9月27日(日) 清瀬市軟式野球連盟秋季大会3部第一回戦 MAX VS 蛇 道    下宿第三球場
                                                                   <三塁側 先攻

 team  
WhiteShark MAX   
蛇 道 ×  

  

                               MAX秋大一回戦接戦で惜しくも敗れる...

 今季春大で一勝しかしていないMAXは何とか秋大初戦勝って勢いに乗りたいところだ。
相手は以前練習試合もしたことのあるチームだか、そのころとはだいぶメンバーも変っているようだがこちらも同様なんとか接戦に持ち込めば勝機はある。相手ピッチャーはスピードこそそれほどでもないが、ストレートと変化球で緩急をつけ的を絞らせない投球に五回まで二回
沖野の四球でランナーを出すも三人づつに抑えられてしまっていた。一方先発の橋本浩一は久しぶりの登板にもかかわらず、一回立ち上がりを三者凡退、二回以降もヒットは許すものの要所を締め、またバックの堅い守りにも助けられ五回まで無失点に抑えていた。しかし六回、1アウトからレフトへやや不運なヒットを2本続けて打たれると7番打者に甘く入った初球を右中間へ弾き返され土壇場で2点を失ってしまった。味方も六回1アウトからが四球と盗塁で得点圏に進むも後続倒れ、いよいよ最終回何とかヒットを打ち反撃し一矢報いたかったが1アウト後久野が四球で出るも後が続かずゲームセット。結局ファーボール3つでノーヒットノーランに抑えられてしまった。試合数が少ないと言うこともあったが終盤まで接戦だっただけにヒットが1本でも出ていれば流れが変り勝利にも結びついた試合であったかもしれない。これで今季MAXとしての公式戦は終わってしまったが、不安定な新体制の下メンバー全員が協力しゲームが出来たことに感謝したい。


                                          <バックネット裏より>



《ロッカールーム》

E.KAWAI監督


ほとんどの選手が約1ヶ月ぶりの試合にも拘わらず緊縛した好ゲームができたと思う。

結果はノーヒットノーランを喫したが次に繋がる内容でした。

是非次勝ちましょうP






位置 氏 名
(右) 平塚信吾  .375
打 右 臼山重美  .142
(一)  増田嘉男 .363
渡部健一  .111
(三) 久野眞吾  .363
(左) 沖野仁栄  .250
(投)  橋本浩一 .214
(捕) 河井悦男  .312
(遊) 天野勝  .111
(中) 原竜一郎  .333
(二) 篠宮豊  ..000
** *** 20 .244

勝敗 投 手
橋本浩一  26 91

沖野仁栄@
原竜一郎@

                                 



   9月27日(日) 清瀬市朝野球リーグ 第7戦 X&Z VS 4 X    四 中
                                                     <一塁側 先攻

 team  
WhiteShark X&Z    11
4 X  

  

                           投打が噛合い朝野球リーグ優勝争いに踏み止まる...!

 朝野球9月最終戦、上位入賞にはもう1つも落とせない中、MAXの秋大会と重なってしまいZeroのメンバーだけで戦うことになってしまったこの試合は何が何でも勝ちたいところだ。
一回の表この日一番打者に入った
橋本一樹が1−2からいきなり右中間へ2ベースを放つと1アウト後橋本一樹が三盗を決め3番坪田が四球を選び一塁三塁のチャンスに四番重田が初球を逃さず打ち返しライナーでレフトオーバーの3ランホームランを放ち3点を先制した。二回から早くも相手投手がアンダースローだが速球投手に交代し嫌なムードになったが、この回先頭の高橋が2球目をレフト前へ自身初ヒットを打ち押せ押せムードに変えると、続く柴直斗がサードのエラーを誘い1アウト1塁2塁のチャンスに橋本一樹が2−1と追い込まれながらライトオーバー2打席連続2ベースを放ち二塁ランナーが還ると、2アウト後坪田がサード内野安打とエラーでこの回4点を追加した。三回には1アウトから宮本がデッドボールで出塁、柴直斗が四球を選び一.二塁のチャンスに九番田居がピッチャーへ内野安打で1点追加、続く橋本一樹が四球を選び2アウトながら満塁のチャンスに今日初出場の川崎がレフトへタイムリー2ベースを打ち序盤で11−0とリードを広げた。この日初先発の田居は一回と四回にエラーのランナーを出すもヒット僅か1本に抑える完璧なピッチングを見せ、五回1安打無四球7奪三振完封と素晴しいピッチングを見せた。その後四回には重田のヒットと樋口の2ベース宮本の内野安打でノーアウト満塁のチャンスがあったが無得点に抑えられ、結局11−0で完勝した。打線はみずものと言うがこの勢いでシーズン後半戦を戦って好成績を残せれば良いシーズンとなるであろう!!


                                            <バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「初勝利を1安打7奪三振無四球完封と見事なピッチングをした田居雅也投手から一言」


これからもチームに迷惑かけないよう頑張ります!o(^-^)o


田居雅也



御立ち台

ヒーローインタビュー

「初回第二号先制スリーランを含む2安打を放った重田将太選手から一言」


田居が初先発で早い回から援護出来て良かったです!

絶対朝野球あと二つ勝って優勝するぞ〓(^O^)/

※三冠王も射程圏内や♪笑



重田将太



《ロッカールーム》 


今回の朝野球は相手チームの大会都合と日程の関係で当初の予定と急遽変ってしまいMAXの秋大会と重なってしまいました。

MAXのみなさんには本当に申し訳ありませんでした。

朝野球リーグもいよいよ残すところあと2試合となりなんとか自力優勝の可能性も残されています。

最後まで諦めずまた多くのチームメイトと楽しくゲームができることを期待します(^_^)/~

mambo30




位置 氏 名
(左) 橋本一樹  .419
(三) 川崎優人  .250
(中) 坪田雅  .371
(一) 重田将太  A .342
(捕)右 樋口省爾  .444
(遊) 宮本昌輝  .181
(二) 高橋史弥  .142
(右)捕 柴直斗  .290
(投) 田居雅也  .333
** *** 26 10 .301
mambo .000

勝敗  投 手 
田居雅也 18 72

重田将太A
橋本一樹(2)
川崎優人
樋口省爾
坪田雅F

                                  



   8月23日(日) 清瀬市朝野球リーグ 第6戦 X&Z VS ザ.シティー    内山球場
                                                             <一塁側 先攻

 team  
WhiteShark X&Z  
 ザ.シティー  

  

                                     『
朝野球リーグ薄氷の勝利...

  朝野球第六戦は初めて内山球場で行われた。やはり学校の校庭より気分がいいのは言うまでもないことか..。
ジャンケンに勝って先攻をとった一回の表、先頭の
天野が粘って四球を選ぶと盗塁とサードのエラーであっさり先制のホームを踏んだ。続く四番沖野がランナー2塁に置いて左中間をやぶるタイムリー3ベースで追加点を挙げ、2アウト後6番坪田のセカンド内野安打で初回3点先取した。二回には柴直斗のヒット、三回は遠藤の2ヘースと重田の内野安打でランナーを出すも追加点ならず。しかし四回に先頭の柴直斗がセンターへ2ベースを放つと1アウト後途中出場の川添健一が左中間へタイムリー2ベースで4点目を挙げた。一方先発の柴直斗は、一回裏は三振2つを奪う上々の立ち上りを見せたが、二回3つの四球と犠牲フライで1点奪われ、前回登板同様コントロールに課題を残し、三回を5つの三振を奪うも4四球でマウンドを降りたる四回から2度目の登板となった田居がリリーフしたが1アウト後右中間に2ベースを打たれ2アウト後センター前へタイムリーを許し、続く五回にも先頭打者にセンター前へ運ばれると味方エラーと自らのワイルドピッチで3点目を献上した。最終回四球でランナーを出したが後続を断ち終わってみれば1点差の際どい試合の勝利となった。若手2人の投手リレーで打者28人に対し4安打で10個の三振を奪いながら5四球2ワイルドピッチと今後を戦って行く上で考えなければならない点を


                                           <バックネット裏より>



御立ち台 

[勝利投手インタビュー]

「三回を1失点に抑え朝野球4勝目に貢献した柴直斗投手より一言!」


頑張って投げたんで勝ててよかったです!

今度投げるときわもっと良いピッチングしたいです



柴直斗



御立ち台

ヒーローインタビュー

「初回追加点となる大三塁打を放ちチームを勢い付けた沖野仁栄選手より一言!」


我ながらナイスバッティング〓でした。

でも、みんなが言うようにバットが良かったです



沖野仁栄

 


《ロッカールーム》 


今季朝野球リーグ大混戦の中上位生き残りには1つも負けられない試合が続くと思われます。

ピッチャーも巧く繋いで勝利できればいいと思ってます

最近打線のつながりが今一つですがそのうち大爆発することを期待してます!^0^!


mambo30




位置 氏 名 
(遊)  天野勝 .142
遊  川添健一 .384
(二)  久野眞吾  .444
打 二 渡部健一 .125
(中)  遠藤茂樹 .473
打 一 河井悦男 .357
(左)  沖野仁栄 .285
(一)三 重田将太 @ .312
(捕)中 坪田雅 .375
(三)右 橋本一樹  .392
(投)捕 柴直斗 .310
(右)投 田居雅也 .333
**   *** 28 .306
☆  橋本浩一 .272
mambo .000

勝敗 投 手
柴直斗  3  11 60
田居雅也  12 61

沖野仁栄
川添健一
遠藤茂樹
柴直斗
 
天野勝C
重田将太
C
坪田雅
DE
田居雅也@A

                                            



   8月 9日(日) 清瀬市朝野球リーグ 第5戦 X&Z VS ミドルエース    四 中
                                                             <三塁側 先攻

team  
WhiteShark X&Z  
ミドルエース  

  

                                      朝野球リーグ貯金1...

 朝野球第五戦、現在首位のミドルエース戦に勝って上位入賞に踏み止まりたい今日の一戦先発ゎエース坪田に託した。
一回の表2アウトから三番
川添健一がライト前ヒット続く遠藤がレフトオーバーの2ベースと先制のチャンスをつくったが得点ならず。その裏一転坪田の立ち上り先頭打者にレフトへ2ベース1アウト後ライトへタイムリーを許し先制された。二回表先頭坪田がレフトへヒット盗塁とワイルドピッチで2アウトながら3塁と同点のチャンスがあったが得点できず、三回も渡部が四球を選ぶも後続が続かずホームが遠い。しかし四回先頭の橋本一樹がセンターオーバーの3塁打を放つと続く坪田もピッチャー内野安打でチャンスを広げ、七番重田がセンターへ同点のタイムリーを放つと、今日初参加の田居がショートへ内野安打で逆転した。続く五回にも先頭川添健一が2−1から技ありのレフト前ヒットと盗塁、内野ゴロの間に三塁へ進むと、橋本一樹がキッチリセンターへ犠牲フライを放ち3−1と突き放した。六回には重田の3塁打、七回にも沖野にヒットがでるも追加点ならず。一方先発坪田は初回失点したものの二回以降立直り五回を5安打無四球1失点とほぼ完璧に役目を果たした。六回からは初参加初登板の田居が現役投手の片鱗を見せ、2イニングスをピシャリと抑え逆転で朝野球3勝目を挙げた。二桁安打と毎回ランナーを出しながら3得点とは少々物足りないが、投手陣の安定感と確実な守備で上位を脅かす存在でありたい。

                            <バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「今季4勝目を無四球1失点と安定したピッチングの坪田雅投手より一言!」


お疲れ様です!

朝野球は上位に残るためにはもう負けられないので、とりあえず勝てて良かったです(・∀・)

朝で辛いですが残り全て勝ちましょう♪



坪田雅



御立ち台

ヒーローインタビュー

取材中につき暫くお待ち下さい...

  


《ロッカールーム》


現在朝野球首位で好調のチーム相手の勝利は大きい

有望な選手の加入で益々面白い戦いができそうだ

しかし油断禁物

いつものようにチーム全員で戦っていこう ^^/


mambo30

  



位置 氏 名
(一)  河井悦男 .384
左  沖野仁栄 .272
(二)  渡部健一  .166
二  鈴木敦 .000
(左)遊 川添健一 @ .375
(中)  遠藤茂樹 .470
捕  樋口省爾  .458
(三)  橋本一樹 .440
(投)中 坪田雅  .379
(遊)一 重田将太  @ .310
(捕)右 柴直斗  .269
(右)投 田居雅也 .333
 ** ***  29 10 .312
橋本浩一 .272
mambo .000

勝敗 投 手
坪田雅  5 19 76
 − 田居雅也  2 28

橋本一樹
重田将太
遠藤茂樹
川添健一F
坪田雅
BC
重田将太B

                                    



    7月26日(日) 清瀬市朝野球リーグ 第4戦 X&Z VS ビギナーズ    清 中
                                                            <三塁側 先攻

 team  
WhiteShark X&Z    10
 ビギナーズ  

  

                                     朝野球リーグ勝率五割へ...

 今季朝野球リーグ上位入賞更に優勝争いに加わる為にももう負けられない一戦となった。
一回表いきなり先頭
宮本続く久野と連続四球宮本が2盗しワイルドピッチで先制すると、1アウト後黒田のセカンドゴロエラーと盗塁、2アウトから星野死球・沖野四球で満塁とすると8番遠藤がセンターへ2点タイムリーで加点した。この日初参加の篠宮裕二がライトオーバーのタイムリー、この回打者一巡の宮本がまたも四球、久野の死球でヒット2本6四死球で6点を先取した。二回は三者凡退に終わるも、三回先頭沖野がライトへ巧い流し打ちで出塁すると、ワイルドピッチと相手野手のエラー、篠宮裕二この日2本目の安打と盗塁、などで3点を追加して勝負を決めた。四回には代打橋本一樹がライトオーバーの3塁打で出塁すると、続く同じく代打の重田がレフトへだめ押しのタイムリーを放ち二桁得点となった。一方ピッチャーは今季初先発の橋本純平であったが、一回3本の長短打を浴び2失点、三回にも2本の三塁打を含む3安打で2点と最終回の1点計5点を奪われた。しかし相手は先週夏大で苦敗している強打のブラックスがメインのチームであったが、要所を締め五回を2四球84球で完投勝利したことはチームにとっても叉橋本純平本人にとっても今後のゲームに大きな自信となっていくに違いない。


                                           <バックネット裏より>


御立ち台

[勝利投手インタビュー]

取材中につき暫くお待ち下さい...

橋本純平

  


御立ち台

ヒーローインタビュー

「一回相手投手の乱調で先取点後勝利を呼び込む2点タイムリーを放った遠藤茂樹選手より一言!」


久しぶりのヒットらしいヒットでチームに貢献出来て良かったです。

これからもいい試合をして朝野球上位を目指しましょう!


遠藤茂樹

 


《ロッカールーム》


今回は初回が全てだったような気がします。
貰った点のような感もありますが、
やはりチームワークの勝利と言っても良いでしょう。
ピッチャーの力投にバックが応え今後の試合に大いに期待したいところです^0^/


mambo30




位置 氏 名
(三)  宮本昌輝  .150
(一)  久野眞吾  .571
(遊)中 坪田雅  .346
(右)  黒田純  .125
二  河井悦男 ..454
(投)  橋本純平 @  .200
(捕)  星野遊太   .142
(左)  沖野仁栄   .222
打左 橋本一樹   .434
(中)  遠藤茂樹   .466
打右 重田将太  @  .269
(二)遊 篠宮裕二   .666
 ** ***  24 6  6   **
橋本浩一 .272
mambo .000

勝敗 投 手
橋本純平  23 84


橋本一樹
篠宮裕二
宮本昌輝AB
黒田純A
篠宮裕二@

                                       



    7月19日(日) 清瀬市軟式野球連盟夏季大会オープン第三回戦 Zero VS ブラックス    内山球場
                                                                       <一塁側 後攻

team   
 ブラックス  
WhiteShark  Zero    

  

                                 Zero夏大三回戦で散る...

 梅雨も明け非常に蒸し暑い中先週に続き夏大三回戦が予定時刻より早く始まった。この試合に勝つとベスト8進出、昨年ベスト4を上回る成績を目標になんとか勝ちたいところだが、相手は強豪ブラックスだけに難しいところだ。
先発は先日朝野球でようやく1勝を挙げた
柴直斗だったが、立ち上りいつになく制球を乱し4つの四死球と1内野安打でいきなり2点を献上してしまった。その裏先頭の宮本が初球を叩きセンターオーバーの2塁打と続く坪田がショート内野安打でいきなりチャンスを作ると、2アウト後五番樋口の平凡なフライをピッチャーが落球し1点、尚も続く橋本一樹がセカンド内野安打の間に1点追加しすかさず同点としゲームを振り出しに戻した。先発の柴直斗は、二回は三者凡退に抑え本来のピッチングを取り戻したかと思われたが、三回先頭打者にまたも今日2つ目の死球を与えると、次打者送りバントを自ら2塁へ悪送球、3盗を決められサードゴロの間に1点、ノーヒットで勝ち越されてしまった。続く四回にはこの日初めてレフトへクリーンヒットを打たれると送りバントが内野安打となり、更にワイルドピッチで2−3塁のピンチを迎えるが後続を2三振とセンターフライに抑えこの回でマウンドを降りた。後を受けた坪田は1イニングを内野安打を打たれるもダブルプレーでキッチリ3人で抑えた。二回を除き毎回ランナーを出すも追加点が奪えず遂に最終回2アウト後五番樋口が初球死球で出塁すると、明らかに疲れの見え始めた二番手ピッチャーから続く橋本一樹柴直斗と連続四球で満塁とし一打サヨナラのチャンスに相手もピッチャーを交代し八番布瀬に全てを託した。投球練習からコントロールの定まらない三番手投手の1ボールからの2球目を狙いすましたように思いっきり振り抜いた打球がレフトへライナー性の飛球、思わずベンチの誰もが「抜けた!」と思ったがレフトが回り込み好捕、ゲームセットとなった。昨年夏大のベスト4には及ばなかったが強豪チーム相手に善戦できたことはこれから始まる秋大に向けて大きな自信に繋がったと思う。

                                        <バックネット裏より>
 


《ロッカールーム》


お疲れ様でした!
今回はギリギリの人数でもこれだけやれるとわかっただけでも収穫です。
勝って対戦してみたい相手がまだまだたくさんありましたが
楽しみはまた先にとっておきましょう^^
今年の夏は終わっちゃいましたが次の戦いは直ぐに始まります。
各自準備万端ヨロシクお願いしますょ^0^/


mambo30




位置 氏 名
(遊)  宮本昌輝 ..166
(左)投 坪田雅 .409
(中)  川添悠  .428
(三)  重田将太  @ .240
(捕)  樋口省爾 .500
(二)  橋本一樹  .409
(投)左 柴直斗  .304
(右)  布瀬正哉  .090
(一)  星野遊太  .200
**  *** 21 .309
mambo .000

勝敗 投 手
柴直斗 21 91
坪田雅 10

宮本昌輝
樋口省爾

                                    

                                   「写真撮るの忘れちゃいましたぁ〜!」



    7月12日(日) 清瀬市軟式野球連盟夏季大会オープン第二回戦 Zero VS 野塩ファイターズ    下宿第三
                                                                             <一塁側 後攻

team  
野塩ファイターズ  
WhiteShark  Zero  ×  
                          (五回コールド☆)
  

                                 『Zero夏大二回戦コールド勝ち!!

 そろそろ梅雨もあけそうな蒸し暑い中夏大二回戦が始まった。
先発は急遽前日発表となったエース
坪田であったが、一回2三振三者凡退と上々の立ち上りを見せると、続く二回に内野安打とレフトオーバーの2ベースで1点を失うが、4イニングスを毎回の6奪三振散発の3安打に抑え、無四死球と素晴しいピッチングを披露した。打撃人もこれに応え一回先頭の吉川が四球を選ぶと、二盗・三盗と俊足を活かしチャンスをつくると、三番樋口がきっちりセンターへ犠牲フライをあげノーヒットで先制し、続く橋本純平がライトへ2ベースを放ち追加点かと思われたがこの回は1点に留まった。しかし二回この回先頭の川添悠がライトへ2ベースを放つと、続く坪田宮本が連続四球を選びノーアウト満塁のチャンスに九番橋本一樹がレフトへ2点タイムリーを放ち続く吉川がレフト前ヒットで繋ぐと、1アウト後樋口の内野ゴロの間に1点を追加し4−1とあっさり勝ち越した。三回には、先頭の重田がレフトオーバーの2ベースを放つと続く川添悠が今日2本目のライト前ヒットで繋ぐと、坪田の内野安打の間に1点、更に2アウト後代打川添健一がカウント0−2からライト前タイムリーを放つと次も代打柴直斗がセンター前ヒットで8点目を挙げた。結局大会規定により五回終了8対1の久しぶりのコールド勝ちとなった。この試合坪田の好投は言うまでもないが、無失策とバックも盛り立て打線も久しぶりの二桁安打で投打が噛み合い理想的な試合展開であった。今後は勝ち残り強豪相手の試合となるのでますます引き締めて夏大初の上位に食い込みたい。

                            <バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「散発三安打無四球1失点と好投した坪田雅投手より一言!」

お疲れ様でした!

自分的には今年の中でまだ、まともな投球だったと思います(・∀・)

打線も最初から点が取れるようになってきたので、投打にこの調子で夏の大会を突っ走りましょー(*´∀`*)

坪田雅



御立ち台

ヒーローインタビュー

「二打席で一安打を含め三打点の活躍の橋本一樹選手より一言!」

打球の質は別として追い付かれた後のチャンスで打てて良かったです♪

橋本一樹



《ロッカールーム》


ピッチャーの好投、そして野手の好守、得点全てタイムリーと理想的なゲームとなった。
先取点・追加点そしてダメ押し、こういう点の取り方が出来ればリズムにも乗ってくる。
しかし次からの相手はそうはいかないだろう。
接戦に持ち込み勝てれば今後の自信にもなる。
全員でウチらしくww..!^0^!


mambo30




位置 氏 名
(捕) 吉川優太  .166
打 左 投 川添健一  @ .350
(左) 布瀬正哉 .125
打 二 柴直斗 .318
(二)捕 樋口省爾  .500
(右) 橋本純平  @ .235
(一) 重田将太  @ .272
(中) 川添悠  .500
(投)左 坪田雅  .421
(遊) 宮本昌輝  .125
(三) 橋本一樹  .400
** *** 20 10 .320
mambo ..000

勝敗 投 手
坪田雅 15 52
川添健一

橋本純平
川添悠
重田将太
(2)
吉川優太@A
川添健一E
重田将太A

                                      



    7月5日(日) 清瀬市軟式野球連盟夏季大会オープン第一回戦 MAX VS 仔 馬    下宿第二
                                                                   <一塁側 後攻

 team  
仔 馬   
WhiteShark MAX  
                          (五回コールド●)
  

                                  MAX夏大強豪相手に初戦で散る...

 一・二・三部オープンとなる夏季大会、何とMAXの一回戦は先日Zeroが春大決勝で戦った相手と当たることになってしまった。しかし野球はやってみなければわからない、監督不在の中チーム一丸となり善戦を期待したい。
先発は今シーズンまだ勝ち星は無いが本来の安定感あるピッチングの
久野だが、一回1アウトからレフトへ2ベース・エラーと2盗塁・長短連打でいきなり三失点と先行される。二回もエラーと内野安打、死球と2アウトからピンチを背負うが無失点に抑えた。三回には先頭に四球から長打2本とシングルヒット2本で4失点、序盤で0−7と大きくリードされた。四回から橋本浩一がマウンドへ上がり3安打されるも何とか1失点に抑え打線の奮起を待った。攻撃面では相手好投手になかなか打線が繋がらず一回に天野の死球、二回はの2ベ−ス、三回は久野のシングルヒットと散発二安打に完全に抑えられ迎えた五回1アウトから渡部が自身初ヒットとなる内野安打で出塁するとランナー入替り2アウトから代打平塚がライトへタイムリー3ベースを放ち待望の1点を挙げた。しかし反撃もここまで、規定により五回コールドゲーム1−8で初戦で敗退した。しかしピッチャー陣は良く投げ守りでも天野のファインプレーも出て善戦したと思う。しかしやはり相手が一枚上手で投攻守と隙のないチームであった。負惜しみではなく夏大会の抽選方法を今後考えて頂きたいものである・

                                            <バックネット裏より>
 


 《ロッカールーム》


只今取材中につき暫くお待ち下さい..





位置 氏 名
(三)一 篠宮豊  .000
打  平塚信吾  .500
(右)  臼山重美  .166
打 右 前嶋亮介  .000
(遊)  天野勝  .166
(中)  遠藤茂樹  .461
(捕)左 沖野仁栄  .222
(左)捕 原竜一郎 .500
(一)投 橋本浩一  .272
(二)  渡部健一  .200
(投)三 久野眞吾  .666
**  ***  19 .300
畑眞澄 .000

勝敗 投 手 
久野眞吾 19 73
橋本浩一 24

平塚信吾
原竜一郎
天野勝B
久野眞吾

                                        



    6月28日(日) 清瀬市朝野球リーグ 第3戦 X&Z VS ファルコンズ    五 中
                                                             <三塁側 先攻

team  
WhiteShark X&Z   
ファルコンズ  

  

                                    『
朝野球リーグようやく初勝利...

 梅雨真っ只中週末になると微妙な天気になんとか試合が行われた。
現在朝野球2戦2敗の成績に背水の陣で望んだこの試合であったが、無断欠席者・遅刻者が相次ぎ少々嫌なムードの中ジャンケンでも負け先攻となった。一回表先頭の
重田がレフトへラッキーな2塁打を放つと1アウト後川添悠のサードゴロを三塁手が飛び出した2塁走者を見て送球するもセーフとなり1−2塁、続く吉川のサードエラーの間に2塁走者重田が本塁を突くがタッチアウト、先制点はならなかった。しかし二回には2アウトから八番川添健一がセカンドエラーで出塁し盗塁とワイルドピッチで三塁に進むと、今日初出場の星野がセンターへタイムリー二塁打を放ち先制した。三回四回と三者凡退に終わって続く五回先頭川添健一がレフト前ヒットと盗塁、2アウト後途中出場の橋本一樹がセンターへきっちり弾き返し追加点を挙げると、途中守備から入った遠藤がサード内野安打、続く打撃好調の樋口が巧くレフトへ2点タイムリーを放ち4−0とリードを広げた。一方先発の柴直斗はいつも通りの安定感で四回を1安打2四球無失点と上々のピッチングを見せた。この試合どうしても勝ちたいと言う思いもあり五回からエース坪田を投入した。五回は下位打線を三者凡退に抑えたが、六回先頭打者を2−2と追い込みながら死球を与え続く打者にも連続死球と突然乱れ、次の打者はサードエラーでノーアウト満塁のピンチに立たされた。次の四番打者をセカンドゴロに打取るがその間に1点失い次打者ピッチャーゴロのゲッツー崩れの間に2点目を取られ4−2とリードは僅か2点となった。最終回も2アウトからこの日3つ目の死球を与えると次打者にレフト前へ運ばれ同点のランナーを出してしまう。しかし最後の打者をサードライナーに抑えゲームセット。からくも逃げ切り朝野球今季初勝利を挙げた。苦手軟投ピッチャーにやや集中打を欠いたが六回黒田に待望の初ヒットが生まれ残りあと1人の初安打の期待を残し6月の日程を終えたる

                                          <バックネット裏より>


御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「今季朝野球初勝利と共に自身も初勝利を挙げた柴直斗投手より一言!」

チームのみんなが打ってくれたんでやっと勝利投手になれました!!

これからも頑張りましょう♪

柴直斗



御立ち台

ヒーローインタビュー

「途中から守備に入りチャンスに一打で勝利打点を決めた樋口省爾選手より一言!」

朝野球は寝坊で遅刻してすいませんでした(´_ゝ`)

まだまだ朝野球チャンスはあると思いますので、朝早いですが頑張りましょう☆


樋口省爾



《ロッカールーム》



朝野球開幕三戦目にしてようやく初勝利..
簡単に勝てるとは思っていませんでしたが
監督会議では「今年の優勝候補..」とか言われて少々私自身浮かれていたかも..^^;
やはり謙虚に一戦一戦全力で戦い今からでも優勝争いに何とか食い込みたい!!


mambo30




位 置 氏 名
(二)  重田将太 @ .210
遊 投 坪田雅  .388
(三) 宮本昌輝  .133
橋本一樹  .388
(中) 川添悠  .466
遠藤茂樹  .545
(捕)  吉川優太 .090
樋口省爾  .555
(投) 三 柴直斗  .285
(右) 黒田純  .200
(左) 沖野仁栄  .285
河井悦男  .500
(遊) 三 遊 左 川添健一  @ .315
(一) 捕 星野遊太  .333
*** *** 29 .313
橋本浩一 .333
mambo .000

勝敗 投 手
柴直斗  13 64
坪田雅  10 50

重田将太
星野遊太
黒田純
 
川添健一CD
橋本一樹A
遠藤茂樹B

                                  



     6月14日(日) 清瀬市軟式野球連盟夏季大会オープン第一回戦 Zero VS 清瀬ライトニングバグス    下宿第三
                                                                                <一塁側 後攻

team 延特  
清瀬ライトニングバグス  
WhiteShark  Zero 2×  

  

                                      『Zero夏大一回戦辛勝..

 梅雨に入り試合日程が前日まで不安定な夏季大会、1.2.3部オープンで行われるが抽選でZeroMAXより一足先の一回戦となった。
秋大会から一部昇格を決めている
Zeroにとって相手チームは三部とは言えベスト4のチーム。油断は無いとは思うが是非勝ちたい試合であることは間違いない。満を持してエース坪田を先発マウンドへ送った初回、先頭を三振に取り三者凡退と上々の立ち上がりであった。しかし二回先頭の四番打者に初球をレフトへ2ベースされると自らのワイルドピッチで先制点を奪われてしまった。その後、後続を絶ち四回まで1安打1失点に抑えていたが、五回三本のヒットを集められ満塁と追加点のピンチに三塁ファールフライに打ち取りエースの意地を見せた。六回から先日リリーフで好投した橋本純平がマウンドへ上がり丁寧なピッチングで最終回を三人で抑えた。打線は一回は2アウトから柴直斗がライト前ヒット、三回は1アウトから川添悠宮本が連続ヒット、四回は坪田がレフト前安打と盗塁で、五回には1アウトから川添悠がレフトオーバー2ベースと橋本純平が四球、樋口のセカンドゴロの間に2アウト2−3塁とするがどうしても得点を奪うことができない。遂に最終回の攻撃、途中から守備に入った先頭の川添健一が1−2からライト前へ最後のチャンスを作った。盗塁とワイルドピッチで1アウト3塁と絶好の同点のチャンスに6番岩上が1−1からレフト前に弾き返し漸く待望の1点が入り何とか振り出しに戻した。その後盗塁で2アウトながら今度はサヨナラのチャンスを迎えたが結局1点止まりで延長戦となった。1アウト満塁から始まる延長特別ルールーに少々緊張気味の橋本純平に「満塁だから2点まではOK!球威があるから長打はない!楽しんでいこう!」と監督からのアドバイスに本来の強気のピッチングでボテボテのピッチャーゴロの間に1点は失うものの、キッチリ二打者を抑え味方打線に託した。その裏相手ピッチャーが代わり特別ルールー1アウト満塁にこの日2安打と当たっている川添悠から始まる絶好のチャンスに0−1から三塁手のフィルダースチョイスを誘うゴロで同点とすると、外野フライでもサヨナラの場面で最も期待のかかる橋本純平が1−3から打ちたい気持ちを抑えて四球を選び押出しでの幕切れとなりあれだけ苦労した得点を最後ノーヒットで逆転とは..野球とはこんなものなのか..。ただ試合内容はともかく投手陣がそれぞれ最少失点に押さえ粘り勝ちしたことは今後の試合に大きく好影響を与えることとなるであろう。


                                           <バックネット裏より>


御立ち台

勝利投手&ヒーローインタビュー


「今季二度目の好リリーフで初勝利!延長サヨナラ押出し勝利打点まで挙げた橋本純平投手より一言!」


純平が投げたから試合が壊れた(°□°;)とか言われたくなかったので
チームの勝利に少しは貢献できてよかったです(⌒〜⌒)笑
打って勝ちたかったです。


橋本純平



御立ち台

ヒーローインタビュー

「最終回土壇場で同点タイムリーを打ち延長Vを呼び込んだ岩上貴芳選手より一言!」


自分のマズイ守備から失点してしまったが、最後に取り返すことができて本当によかったです。
次はチームに迷惑をかけないで貢献できるように頑張ります。



岩上貴芳



《ロッカールーム》


この試合も最後の最後に流れを呼び込み何とか勝つことができました。
らしいと言えばらしいのかもしれないが、もちろん楽な試合は無いけれどもう少し違う意味で楽しみたい..かな^^/
でも観ようによっては緊迫感があり一戦必勝の重みは感じます。
おかげで用意したデジカメ使わず仕舞い..
写真は試合開始前の挨拶のもののみとゎ..@_@;



mambo30



位置 氏 名
(遊) 宮本昌輝  .153
左投 橋本純平  @ .214
(三) 重田将太  @ .176
樋口省爾  .529
(一) 柴直斗  .333
 橋本一樹 .375
(投) 坪田雅  .437
 川添健一 @ .312
(二) 高橋史弥  .000
(左)遊 岩上貴芳  .428
(右) 布瀬正哉  .166
(捕)  吉川優太 .111
(中)  川添悠 .538
  *** 26 .311
mambo  .000

勝敗 投 手
坪田雅  22 67
橋本純平  1-2/3 21

川添悠 
坪田雅A
川添健一B
岩上貴芳B

                                     




      6月7日(日) 清瀬市軟連OFB春季大会 第二回戦(抽選シード) ofb VS ウィナーズクラブ    下宿第二
                                                                                <三塁側 先攻

team  
WhiteShark ofb   
ウイナーズクラブ ×  

  

                                      OFB春大、無念の初戦敗退...

 オーバー40昨年まで通算18勝15敗と勝ち越し抽選によりシードとなり二回戦が初戦となる今大会久しぶりに上位入賞を狙いたいところだ。
三塁側先攻で始まった一回、2アウトから
山登裕之がライト前ヒットで出塁するとすかさず盗塁を決め、続く遠藤茂樹もサードエラーと盗塁で絶好の先制点のチャンスを掴んだが無得点に終わった。一方先発の橋本浩一はその裏いきなり先頭打者に2−3から四球を与えると、次打者にレフトオーバーのタイムリーを打たれこちらはあっさり先制点を奪われてしまう。その後二回三回はノーヒットに押さえ橋本浩一本来のピッチングのリズムを取り戻し、流れはこちらに来ていた。その二回、先頭の久野眞吾がレフトへクリーンヒット、1アウトから増田嘉男がキャッチャー前へラッキーなヒットで久野眞吾が還り直ぐに同点とした。続く三回にも先頭の平塚信吾がレフトオーバーの2塁打を放つと、三番山登裕之が二打席連続ヒットがタイムリーとなりあっさり逆転に成功した。四回も先頭の増田嘉男がライト前ヒットで出塁、1アウト後途中出場の河井悦男がセンター前へ、平塚信吾が四球を選び満塁とすると、今日2安打の山登裕之がきっちりセンターへ犠牲フライを放ち3点目を取りじわりと引き離し完全にこちらのペースかと思われた。しかし四回裏、先頭打者にセンターオーバーの2ベースを足掛かりに計5本のヒットと3つのエラーが絡み一挙に6点を失い万事休す。再逆転され昨年秋大会に続き初戦敗退となってしまった。安打数・盗塁数ともに相手を上回ったにも係わらず、1イニング6失点は如何ともし難いものがある。次の秋大会にはもう一度一致団結し、何とかリベンジを期待したい。

                           <バックネット裏より>



《ロッカールーム》

S.MAEJIMA監督


近年OFBの成績が今一つ振るわないので是が非でも一回戦突破!..と思っていましたが、残念な結果に終わってしまいました。
しかし、随所にらしさも出てそこそこの試合が出来たと思います。
何より数年前と比べ確実にレベルの高い新チームが参加して来ているのでそう簡単には勝てなくなってきていることも事実だと思います。
せっかく2チーム編成+OFB登録としているので今まで以上に積極的に参加頂き楽しんでそして勝って一試合でも多く出来るようガンバリましょう^0^/




位置  氏 名
(右) 臼山重美  .200
河井悦男 .555
(左)  平塚信吾 .400
(遊) 山登裕之  1.000
(中) 遠藤茂樹  .500
(投) 橋本浩一  .333
(捕)右 久野眞吾  .750
(三)  鈴木敦 .000
(一) 増田嘉男  .400
(二) 畑眞澄  .000
柴光成  .000
*** *** 23 .327
mambo  .000

勝敗  投 手 
橋本浩一  20 73

平塚信吾 
山登裕之@
遠藤茂樹A
増田嘉男@A

                                    





      6月7日(日) 清瀬市朝野球リーグ 第2戦 X&Z VS ウイングス    四 中
                                                            <一塁側 先攻

team  
WhiteShark  X&Z  
ウイングス ×  

  

                                    朝野球リーグ開幕2連敗...

 梅雨入り間近の蒸暑い中早朝リーグ第2戦が始まった。
この日は初参加の
黒田純に加え岡崎タカマが加わり、前日までギリギリの人数で心配されたが何とか揃いいい戦いができるはずであった。ジャンケンで負けて先攻となった一回、先頭坪田雅がショート内野安打で出塁すると盗塁で先制のチャンスを作るもダブルプレーで逃してしまう。三回にも今季好調の樋口省爾が先頭打者ライト前ヒットで出塁、1アウト後同じく好調の河井悦男がヒット、坪田雅も2打席連続の内野安打で満塁のチャンスを作ったが後続倒れまたも無得点でなかなか流れを掴めない。一方今季2度目の登板で初先発の橋本一樹は、一回は無難に切り抜けたが、二回先頭打者にセンターオーバーの2塁打を打たれると、次打者を歩かせピンチを広げてしまうと2アウト後9番打者にセンターへ運ばれ、中継ミスも重なって2点を先に奪われてしまった。三階にも先頭打者四球から1アウト後タイムリーを打たれ追加点を許してしまった。何とか食い下がりたい四回表1アウトから川添健一が四球を選び続く橋本一樹がセカンド内野安打と盗塁でチャンスを広げると、期待の樋口省爾が内野安打でようやく1点を返した。四回からリリーフした川添健一が二回を完璧に押さえ打線の援護を待ったが得点できず、結局2塁打1本を含めヒット4本で3点を奪われた反面、内野安打4本を含む6安打で1点しか取れなかった結果が全てであったように思われる。これで三年ぶり朝野球連敗スタートとなったが、上位入賞にはもう一つも負けられない。

                           <バックネット裏より>



《ロッカールーム》


S.MAEJIMA代表


今季朝野球は連敗スタートとなってしましました。
今年はチーム編成も変ったので難しい面も多少あるのかも知れません。
でもまた新たな風も吹きつつあり、クロジュンの出席により当初結成メンバー全員参加が達成されました!
ってことなのでこれから巻き返しをはかるべく上位入賞をあくまで目標としますょ〜!^0^!





位置 氏 名
(中)  坪田雅 .428
(右) 黒田純  .000
(一)二 柴直斗  .312
打 二 鈴木敦 .000
(遊) 重田将太  @ .200
(三)投 川添健一  @ .266
(投)三 橋本一樹  .400
(捕) 樋口省爾  .562
(左) 岡崎タカマ  .000
(二) 河井悦男  .500
橋本浩一  .500
*** **** 22 .321
mambo  .000

勝敗  投 手
橋本一樹  12 63
川添健一  36

坪田雅@
橋本一樹@
川添健一A
黒田純@




      5月24日(日) 清瀬市軟式野球連盟春季大会2部決勝戦 Zero VS 仔 馬    下宿第三
                                                                   <一塁側 後攻

team  
仔 馬  
WhiteShark Zero   

  

                         『Zero善戦及ばず準優勝..全員野球で悔い無し!

 先週悪天候により順延となった決勝戦、この日も試合開始前からの降り続く雨の中ゲームが始まった。
この日は久しぶりにベンチ入り選手登録ギリギリの10人で一人の交代も許されない中、先発を任された
柴直斗は一回を三者凡退に切って取る最高の立ち上がりを見せた。しかし二回表、先頭打者を2−1と追い込みながらライト前へ初ヒットを打たれると1アウト後6番打者に初球をレフトへ運ばれピンチを背負ってしまう。そして次打者2球目をライトフライ、三塁走者タッチアップでライト橋本純平からカットの重田将太までいい返球で際どいタイミングではあったが先制点を許してしまった。三回表は、2つの四死球と盗塁で追加点のピンチも後続を押さえた。一方攻撃は、相変わらず序盤チャンスにタイムリーが出ず、一回から三回まで樋口省爾の2打席連続のヒットと橋本一樹のヒットでランナーを出すものの相手先発投手にヒットが続かずなかなか追いつくことができない。柴直斗は四回には三者連続三振と素晴しいピッチングを続けたが、五回2アウトを取ってからヒットでランナーを出すと今日ここまたで2三振に抑えていた2番打者に初球をライトオーバーの2ベースを打たれ重い追加点を奪われてしまった。何とか好投の柴直斗を援護したい打撃人はその裏、先頭の宮本昌輝が初球を叩き入団初ヒットをライト線へ2ベースを放つと、続く今日チーム初参加の布瀬正哉がこれも初球を左中間を破る待望のタイムリーで1点を返した。尚も追加点のチャンスであったが1本が出ず1点止まりで終わってしまった。六回から予定通り今季初登板満を持して左の橋本純平がマウンドへ上がった。持ち味の速いストレートと変化球が冴え二回を二奪三振を含むほぼ完璧なリリーフを見せ味方の反撃を待った。相手も六回からエースを送り込み逃げ切り体制に入ってきたが、いきなり先頭坪田雅ストレートのファーボールと橋本純平の死球でチャンスを貰ったが得点が奪えない。迎えた最終回、準決勝のサヨナラ勝ちの再現と粘りたいところであったが、相手好投手にあっと言う間に2アウト、川添健一が死球で出塁するも後続倒れ遂にゲームセット。接戦をものに出来ず三部決勝と同じ準優勝に終わった。安打数5本対4本、四死球5個対3個、三振数5つ対7つと数字では相手を上回りながら1点差に泣いた試合であった。ともあれこの人数で七回を戦い抜き善戦したことで悔いなく一部へ行くことが出来るとともに、新たな目標「優勝」がこれからのZeroチームの向上と結束の糧となることは間違いないであろう。
最後に雨の中応援に来てくれた
MAXのメンバーをはじめとする方々に感謝したい。WS・Zero結成一年目での一部昇格を伴う好成績は素晴しいものであると同時に改めて「準優勝おめでとう」と言いたい。同時に、これからのWhiteSharkとしての成長が楽しみである。

                                          
 


〜敢闘賞受賞〜


「チームメンバーの投票により敢闘賞受賞した柴選手より一言!」


優勝わできなかったけどみんな一生懸命やったんでよかったと思います!
それに自分なんかが敢闘賞をもらえたのわめっちゃ嬉しかったです。
秋の大会は1部で優勝しましょう!笑


柴直斗



総  評

今回準優勝と言う結果はZero結成一年目での成績としては非常に満足できるもので、改めてメンバーのレベルの高さを感じさせられた。
決勝戦は勿論、一回戦からどの試合を振り返っても楽な試合は一試合も無く二部リーグと言う事もあり当然予想したことでもある。
殆ど練習らしい練習もせずにこれだけの試合運びが出来るのは、選手個人個人が今まで野球を真面目に(?!)一生懸命やってきた賜物であると思う。
守備に関してはこれまで同様内野外野の区別はあるとしても、全てのポジションをやってもらう..と言うより楽しんでもらいたい。
バッティングに関してはそれぞれ大いに考え悩み(笑)思いっきり振ってもらえればいいと思う。
秋大会より一部リーグでの戦いになるが、誰もが予想するようにこれまで以上に厳しい戦いとなると思うが、
チームとしてのスタンスは全く変らず今まで通り「全員で楽しく野球する^0^/」だけである!
なので今後もベンチで何もしない&できないオレを大いにワクワクさせてください!!

改めて「準優勝おめでとう!!!


maejima



位置 氏 名
(三)右 川添健一  @ .307
(捕)二 樋口省爾  .500
(中) 坪田雅  .363
(一) 重田将太  @ .250
(右)投 橋本純平  @ .214
(二)三 橋本一樹 .416
(遊) 宮本昌輝  .090
(左) 布瀬正哉 .333
(投)捕 柴直斗 .357
*** **** 26 1  0  .328
mambo  .000

勝敗 投 手
柴直斗 19 97
 橋本純平 37

宮本昌輝
布瀬正哉
 

                                 



      5月10日(日) 清瀬市軟式野球連盟春季大会2部準決勝戦 Zero VS ファイナルズ    下宿第二
                                                                          <一塁側 後攻

team   
ファイナルズ  0  0  0  0  0    0 
WhiteShark Zero  1x  

  

                       『ZeroサヨナラVで決勝へ!一部昇格決める!!

 今日勝てば念願の一部昇格、WSとしては昨年秋大会以来2度目の挑戦となる今日の準決勝は、夏を思わせる暑さの中一回守備についた。
昨年秋の悔しい思いからリベンジを賭けた先発
坪田雅は、立上りいきなり2つの四球と盗塁でピンチを背負うが、キャッチャー吉川優太の強肩に助けられ2塁ランナー牽制アウトで一回を終わりリズムに乗れるかと思われた。しかし二回も先頭打者を歩かせ、三回にも2四球とコントロールに苦しみ四回までに70球と前回登板同様苦しいピッチングとなった。しかし五回からヒットは打たれるものの、打たせて取るピッチングに切り替え、要所を押さえ絶対先取点を与えないと言う気迫のピッチングで味方打線の奮起を待った。一方攻撃面では、一回1アウトから樋口省爾が内野安打で出塁するが得点できず、二回には川添健一が四球を選び続く川添悠がカウント0−3からセンター前へ弾き返し絶好の先取点のチャンスを作るが相手好投手に二者連続三振に抑えられた。四回は1アウトから坪田雅自らセンターオーバーの2ベースを放つがここでもどうしても得点を奪うことができない。迎えた六回、試合時間制限のルールーにより次の回より延長特別ルールーに入る宣告が審判よりあり最終回となった裏の攻撃、先頭の樋口省爾が初球をセカンドの横を鋭く破るライト前ヒットで出塁すると、三番橋本一樹がまたも初球をセンター前へ巧く弾き返し初めて連打で続いた。するとそれまで冷静であった相手ピッチャーが牽制悪送球でノーアウト3塁2塁と絶好のサヨナラのお膳立てが整った。ここで最も期待のかかる四番重田将太が初球を狙いすましあわやフェンス超えかと言う当たりをレフトへ放ち劇的なサヨナラ勝ちを決めた。打線はやや湿りがちであったが途中から立ち直ったエースを中心にチーム全員で盛り立て勝ち取った勝利でZeroらしい試合運びであり、次の決勝では打線に本来の勢いが戻れば決して相手に引けを取らないいいゲームが出来、自ずと結果もついて来るのではないかと思われる。
何はともあれ「一部昇格おめでとう!!」と言いたい。

                                       <バックネット裏より>
 


《ロッカールーム》 


ついに念願の1部ですね♪
エースが抑えて4番が決める!!
理想的な試合でしたね♪
ヒヤヒヤしましたけど…笑
この調子で優勝して1部行きましょう♪

橋本一樹captain 



勝利投手インタビュー 

「苦しいながらバックを信じて投げぬき完封したエース坪田投手より一言!」


前回、一部昇格まで1アウトの所で打たれてしまったので、気合い入れて投げましたが、
それが逆にコントロールを乱す原因になってリズムを作れませんでした( ̄ ^  ̄ )
前嶋監督の助言のおかげでサヨナラへの流れを作れたと思います♪

坪田雅



御立ち台

ヒーローインタビュー 

「値千金、四番の意地の一振りで決めた重田選手より一言!」

お疲れ様です!
とうとう夢にまで見た1部昇格今でも実感がない状態ですが
今日は本調子とはほど遠いマー君が粘り強く投げてたので
最終回樋口,橋本の連打に相手のエラーでノーアウトA,B塁になって外野フライでも勝てると思い気持ちが凄く楽になり最後は打てました(^O^)
決勝でも俺達の堅い絆で監督を胴上げ&ビール掛けしたいと思いますo(^-^)


重田将太




位置 氏 名
(遊) 宮本昌輝 0  0  0  .000
打右 橋本純平 1  0  0  @ .250
(二)  樋口省爾  3  2  0  0  .500
(一)  橋本一樹  3  1  0  0  .444
(三)遊 重田将太  3  1  1  .333
(投)  坪田雅  2  1  0  0  .444
(左)  川添健一 1  0  0  .400
(中)  川添悠  2  1  0  0  .500
(捕)  吉川優太 2  0  0  0  .166
(右)三 柴直斗  2  0  0  0  .454
 *** ****  21 6  1  0  .363
mambo .000

勝敗 投 手
 ☆ 坪田雅 22 2  5  0  0  101

坪田雅

                                  



      4月26日(日) 清瀬市軟式野球連盟春季大会2部第二回戦 Zero VS ホープス    内山球場
                                                                       <三塁側 先攻

 team  
WhiteShark Zero  
ホープス   

  

                           『Zero最終回に打線爆発!ベスト4へ!

 前日の雨でグランド不良の為1時間遅れで試合開始予定となった春大会二回戦は、うって変わって快晴の中行われた。
三塁側先攻の
WSは一回二回と三人づつで打取られ、苦手の軟投型ピッチャーに苦戦の予感が漂った。一方今日の先発は、WS入団初の
ピッチングとなる
柴直斗、一回にいきなりエラーと2本のヒットを打たれ1点を失ったが二回以降デッドボールと自らのエラーによるラン
ナー2人に抑えるほぼ完璧なピッチングを披露し味方打線の反撃を待った。しかし、三回
柴直斗のチーム初ヒットと1番坪田雅の絶妙な
セーフティーバントでチャンスを作るが得点できず、四回にも先頭の
岩上貴芳WS入団初ヒットを放ち盗塁と5番川添健一が四球を選
びスコアリングポジションにランナーを進めるが得点できず、五回には1アウトから
柴直斗がレフト前ヒットで出塁盗塁を決めると続く代
打の
樋口省爾がセカンド強襲ヒットと盗塁で2塁3塁のチャンスがあったが点に結び付けられず、六回にも先頭の川添悠がセカンド内野
安打で出塁するもどうしても得点が奪えず相手チームのペースで試合が進んだが、ベンチは常にいつもの前向きな明るい雰囲気に勝
利の予感を残していた。五回からマウンドに上がった
川添健一は、前回登板の悔しさから完璧なピッチングを見せ2回を三者凡退に抑
えた。0対1で迎えた最終回、1アウトから
柴直斗がこの日猛打賞となる3安打目をレフトへ放つと、前打席代打でヒットを打っている樋口
省爾
がカウント0−1から右中間へ完璧な当たりの3ベースヒットで待ちに待った得点を挙げ土壇場でついに同点に追いついた。続く橋本
一樹
が四球を選びワイルドピッチで2塁3塁とチャンスを広げると、3番岩上貴芳がレフトへ2ベースを放ち遂に逆転に成功した。尚も攻
撃の手を緩めずその
岩上貴芳がバッテリーの動揺を突き3盗を決めると川添悠がきっちりレフトへ犠牲フライを打ち4点目、相手エラー
と死球で再びチャンスを作ると7番
橋本純平がセンターオーバーの2ベースを放ち2点追加、更にこの回2打席目の吉川優太がライト前
ヒットで野手がもたつく間に
橋本純平が還り一挙7点で相手チームの戦意を喪失させた。最終回のマウンドに上がった岩上貴芳は四球と
ヒットでランナーを許すも気合の入ったピッチングで後続を断ちゲームセット。終わってみれば7−1のスコアーであったが、かなり苦戦し
緊迫感のある試合内容であった。ただ先発の
柴直斗はもちろんのこと、後を受けた川添健一岩上貴芳の3人の投手陣がいわゆる隅一
に完璧に押さえた事が大きな勝因であったことは言うまでもない。打線は水物とよく言われるが、最終回の攻撃は見応えがあり、チーム
打率4割近い破壊力は次の目標である一部昇格達成の原動力になることは間違えないであろう。今後の試合も楽しく勝っていければこ
れ以上のことはない。

                                      <バックネット裏より>


《ロッカールーム》



ついにあと1つ勝てば念願の1部昇格ですね♪
7回の勢いそのままに次も頑張りましょう!!(^_^)v 


橋本一樹captain 



勝利投手インタビュー


「五回から完璧なリリーフで今季2試合目で初勝利を挙げた川添投手より一言!」


先発の直斗が頑張っていたので追加点はやらないという気持ちでマウンドにあがりました。
結果的には勝利投手になりよかったです。

川添健一



御立ち台

ヒーローインタビュー

「殊勲の同点打を放った樋口選手より一言!」


いや〜今日は良いとこで打てて良かったです!!
試合がかなり緊迫した試合の中、なんとかしなきゃと思いつつ最後まで行ってしまったので、
もうこれは決めるしかないな(゜∀゜)と言うことで、
みんなにオレが返すとプレッシャーをかけ良い緊張感の中で打席に入れた結果だと思います☆
…正直打てる気しかしなかったがwww
次のゲームもしっかり勝てるように打ちたいと思いますo(^-^)o


樋口省爾


御立ち台

ヒーローインタビュー

「最終回逆転タイムリー2ベースV打の岩上選手より一言!」


投手陣が頑張っていたのでなんとかしてやりたいという気持ちで打席に入りました。
あまりいい当たりではなかったけど、点が入ってよかったです。
なによりチームが勝てたことが一番うれしいです。


岩上貴芳




位置 氏 名
(中)  坪田雅  2 .428
打 一  樋口省爾  2 .428
(遊)  重田将太  2 @ .333
打 三  橋本一樹  1 .500
(一)左投 岩上貴芳  4 .500
(左)中  川添悠   3 .500
(三)投左 川添健一  3 @ .444
(二)遊  宮本昌輝  3 .000
(右)  橋本純平  4 @ .272
(捕) 吉川優太 .250
(投)二 柴直斗 .555
*** ***** 32 11 .384
mambo .000

勝敗 投 手
柴直斗  4 16 3  1  61
☆  川添健一  2 6  0  0  0  29
岩上貴芳  1 4  1  0  1  19

樋口省爾
岩上貴芳
橋本純平
岩上貴芳@A
樋口省爾A
柴直斗A
川添健一@

                                  



      4月19日(日) 清瀬市軟式野球連盟春季大会3部第三回戦 MAX VS 東京シャッフル    下宿第三
                                                                            <一塁側 後攻

team  
東京シャッフル  
WhiteShark  MAX  

  

                            MAX春大ベス8進出ならず..

 初夏の陽気の中市春大会三部三回戦MAX今季2試合目が相手チーム遅刻により定刻やや遅れて始まった。
試合開始前からやや出鼻をくじかれた感があったが、先発の
久野眞吾は立上り三人を全て内野ゴロに打ち取りこれ以上無いスタート
となった。その裏1アウトから二番
河井悦男がセンターへヒットを放つと続く遠藤茂樹もセンターへはじき返す間に河井悦男が還り早々
に先取点を挙げ、続く四番
橋本浩一もライト線へ2塁打を放ち一回にして早くも2−0と先行した。しかしすぐさま二回エラーと長短二
安打で1点を返されると四回には守備の乱れからノーヒットで同点とされてしまう。五回からマウンドに上がった
増田嘉男は、WS
登板の緊張からかいきなり連打を浴び、2四死球を含む四長短打で4点を失った。五回には、今日4安打固め打ちの
遠藤茂樹を置いて
天野勝のタイムーと六回にはヒットの久野眞吾と今季初安打の平塚信吾が出塁ノーアウト2−3塁から臼山重美のレフト犠牲フライで
加点するも追いつけず今大会三回戦敗退となった。この試合送球を含め9失策とやや自滅のような感じではあったが中盤チャンスに
得点できずペースを掴むことが出来なかったことも否めない。とは言え内容的には濃い充実した試合でもありまだまだスタートした
ばかりの
MAXの次回以降の奮起に期待したい。

                       <バックネット裏より>



《ロッカールーム》

E.KAWAI監督


勝てなかったのは残念ですが、いいプレーも随所に見られました。
相手チームも絶讃だったライト・センターの好捕、サードの挟殺プレー等、次に繋がると思います。
3番4番に当たりが出たのは心強いですね。
めげずに次頑張ります。(o^-')b





位置 氏 名
(右) 鈴木敦  .000
打 左 平塚信吾  .333
(捕) 河井悦男  .428
打 右 臼山重美  .000
(中) 遠藤茂樹  .714
(一)  橋本浩一 .600
(遊) 天野勝  .200
(二) 渡部健一  .000
(三) 篠宮豊  .000
(左)投一 増田嘉男  .166
(投)捕 久野眞吾  1.000
*** ***** 26 10 .327

勝敗 投 手
久野眞吾  18 56
増田嘉男  37
橋本浩一  23

橋本浩一 
遠藤茂樹@
久野眞吾A

                                




      4月12日(日) 清瀬市軟式野球連盟春季大会2部第一回戦 Zero VS 田部っ子    内山球場
                                                                      <一塁側 後攻

team  
田部っ子  .
WhiteShark Zero ×  

  

                           『Zero一回戦突破でMAXに続く!

 今日2試合目ではあるが「Zero」としての初戦、新メンバーの初参加でチーム内は盛り上がり、朝の敗戦どこ吹く風と言ういい雰囲気で清瀬市軟連春大会2部一回戦が始まった。
Zero開幕戦先発は勿論、昨年MVPを初め様々なタイトル奪取し投打に活躍、選手からの信頼度も高いマー君こと坪田雅がマウンドへ上がった。一回いきなり二者連続三振で三者凡退に押さえ、最高の立上りに見えたが、二回先頭打者を三振に斬って取るも次打者にセンターへ初安打、続く打者を早くも4つ目の三振で2アウトまで扱ぎ付けたがその後ライト前ヒットと振り逃げで先制点を奪われてしまった。しかし、その裏先頭の橋本純平がライトへ2ベース野手がもたつく間にいっきに三塁へ達し、1アウト後樋口省爾がセンターへ綺麗に弾き返しあっさり同点とし、2アウト後坪田雅がセンターへ逆転タイムリーで直ぐに試合をひっくり返した。先発坪田雅は失点後制球にいつもの冴えを欠き、三回も2四球から失点し、五回も2四死球からまた六回も先頭打者を歩かせ失点、5失点中4点が四球打者がホームを踏むと言う今後に課題を残す結果となった。毎回小刻みに加点されたが、打線はこちらが上まわった。三回先頭の柴直斗がレフト前ヒットで出塁すると、続く川添健一がサード内野安打、三番川添悠がセンター前ヒットで二者生還し勝ち越すと、四回には相手守備陣の乱れと川添健一のセンターオーバーのランニングホームランで一気に5点を追加し試合を決めた。坪田雅は自ら納得のいかないピッチングながら4安打6奪三振116球の熱投で初勝利を挙げた。試合後初参加の2人も緊張からか疲れをみせていたようだが、守備の方で宮本昌輝のバックアップや高橋史弥の無難なプレーで橋本一樹新キャプテンを中心とした若手とこのチームではベテラン組の川添健一・悠兄弟が巧く噛み合い、今後の戦いに向け好発進が出来たのではないかと思う。

                       <バックネット裏より>


《ロッカールーム》


打率など個人成績でヒートアップしてますが勝利を第1に!!
今年も頑張って行きましょう♪
あと私事でゎ次の試合までにぶれ球トンネルしないよう練習して来ます!!笑


橋本一樹captain


勝利投手インタビュー

「今季初勝利を挙げた坪田投手より一言!」


お疲れ様でした!
今日は調子が悪く、野手の方に助けられました。
今度は助けられるように走っときます(●´∀`●)


坪田雅



御立ち台


【ヒーローインタビュー】

「四回裏相手を突き放す自身今季第一号ホームランを放った川添選手より一言!」


記録では本塁打でしたが、外野フライを打てればと思って、甘い球を見逃さずおもいっきり打ちました。
力が入りすぎて打球がスライスがかかってしまい、調度取れないところへ飛んでくれました。
若い人達の中でやる初戦でおっさん組が活躍できたことがうれしいです。
昨年は不本意な個人成績でチームに迷惑をおかけしましたので、今年は名誉挽回といきたいです。

川添健一




位置 氏 名
(三)  柴直斗 .400
打 二 高橋史弥 .000
(左) 川添健一 @ .666
(中) 川添悠  .600
(遊) 三 重田将太 @ .500
(右)  橋本純平 @ .285
(一)  橋本一樹 .600
(捕)  樋口省爾 .200
(二)三遊 宮本昌輝 .000
(投)  坪田雅  .400
 ***  ***** 23 .391
 ☆ mambo .000

勝敗 投 手
坪田雅 24 116

川添健一@
橋本純平
重田将太@
樋口省爾@
宮本昌輝

                                




      4月12日(日) 清瀬市朝野球リーグ 第1戦 X&Z VS 飛 翔    四 中
                                                         <一塁側 後攻

team  
飛 翔  
WhiteShark X&Z   

  

                               『特大2アーチ及ばず...

 桜も見ごろを過ぎ花びら散る四中で2009年朝野球リーグ開幕第1戦を迎えた。
実は朝野球開幕戦何と3勝9敗2分という嫌なデーターがあった。ただ今までのチーム体制とは少し異なり、人数も集まるようになってきて、NEW
WhiteSharkをアピールするには絶好の機会であろう。もちろん他チームからのマークもきつくなる事は否めない。
そんな朝野球開幕投手に選ばれたのが、昨年6試合に登板好投し防御率0.93ながら勝ち星に恵まれなかった
川添健一が満を持してマウンドへ上がった。一回表、いきなり先頭打者にレフト前ヒットを打たれると、1アウトは取るもののスコアリングポジションに進められ、続く三番打者にあっさりレフトへ先制タイムリーを打たれてしまった。二回も相手の流れを止められず、2アウトカウント2−3から四球を与え、次打者センター前ヒットとエラーで満塁とされると2番3番4番に連続タイムリーを浴びこの回4点を失い序盤で0対5と苦しい展開となってしまった。三回にもエラーでノーアウトのランナーを背負うと、下位打線に連打され加点された。一方その裏の攻撃、1アウトから今日打順二番に入った重田将太が1−1から三球目を振りぬきライナーでレフとフェンスオーバーのソロホームランで反撃の狼煙を上げた。四回から2004年登板以来5年ぶりW.Sのマウンドへ上がった橋本一樹が流れを止めるべく力投したが、四球で出したランナーを含め長短二本のタイムリーで2点を失った。しかしその裏1アウトから川添健一が初球を狙いレフトへ弾き返すと野手がもたつく間に三塁へ進み、続く柴直斗がライトへタイムリー、2アウト後途中出場橋本一樹が3球目をセンターへ運び3点目、なおも代打沖野仁栄がセンターへ2ベースを放ち4対8と食い下がった。リリーフの橋本一樹は、五回を三者凡退に打ち取り、六回もヒットと四球でランナー二人を出すも無得点に押さえ味方チームの逆転勝利に望みを繋いだ。そして最終回、1アウトから橋本一樹自らが内野安打で出塁すると2アウト後、四番橋本純平が昨年本塁打王の意地を見せライトフェンス超えの2ランアーチを架けた。しかし反撃もここまで、終わってみれば相手を上回る2本塁打を含む13安打を放ちながら、飛翔チームのそつの無い攻めにやられた感がある。条件は同じながら、グランドの特異性に攻守ともに何度と無く阻まれたと言ったら敗者の言い訳けになってしまうだろうか..しかし、先発の川添健一は球を揃えすぎ打たれはしたが、1与四球と安定感を見せ、二番手橋本一樹も今後の登板に何の不安も感じられないほどいい内容で、何より重量打線は新しい攻撃スタイルを見い出すことが出来、負け試合の中に好材料を多く見つけられ今後のゲームに繋がる価値ある試合であったと思う。

                                  <バックネット裏より>


《ロッカールーム》

S.MAEJIMA代表


朝野球の選手起用は昨年以上に難しくなってきた。
しかし、どちらかと言えば贅沢な悩みで、当然苦痛だとは全く思っていない。
いゃむしろ参加出席してくれる選手に感謝の思いで一杯です!!
(出来ればユニホーム着用の上来て頂ければ最高に嬉しいのですが...^^;)
今年はこの状態で行くしかありませんので選手の皆様にはご理解頂き是非積極的なご参加を賜り
大いに楽しんで頂ければ私の苦労も報われると言うものだぁ〜!




<ホームラン談話>

第1号ソロ

お疲れ様です!
今日のホームランは確か1-1からのインコースの真ん中を上手く回転出来て打球も切れずに打てたと思います★
今年は5本を目標に掲げ後輩のJPには負けません(O_O)
今年もチャラAやってくんでよろしく!!

重田将太



<ホームラン談話>

第1号2ラン

最初の三打席打てなかったので最後に打ててよかったです

橋本純平




位置 氏 名
(遊) 坪田雅   0 .500
打 遊 樋口省爾   2 .000
(三) 重田将太 @  1.000
打 投 橋本一樹  1.000
(左) 川添悠  .500
打 左 沖野仁栄   2 .500
(右) 橋本純平  4 @ .250
(二) 鈴木敦   2 .000
打 二 河井悦男   2 .400
(一) 篠宮豊  .000
打 一 橋本浩一   1 1.000
(中) 遠藤茂樹   3 .333
(投)三 川添健一  .666
(捕) 柴直斗   3 .333
 ***  ***** 32 13 .406
mambo .000

 勝敗 投 手 
 ● 川添健一  3 16 5  75
 − 橋本一樹 12 55

重田将太@
橋本純平@
沖野仁栄
柴直斗@

                               




      3月29日(日) 清瀬市軟式野球連盟春季大会3部第二回戦(抽選シード) MAX VS フォーユー    下宿第二
                                                                                 <一塁側 後攻

team  
 フォーユー  0  
WhiteShark MAX  1 ×  

  

                                    『MAX初陣飾る!

 季節はとっくに春だというのに底冷えのする中「WhiteShark-MAX」として初めてとなる公式戦「第107回清瀬市春季市民軟式野球大会」二回戦(初戦)を迎えた。
相手は一回戦コールドゲームで勝ちあがってきた
フォーユーチームであったが、開幕投手に指名された橋本浩一は久しぶりのピッチングにもかかわらず、立ち上りいきなりエラーでランナーを背負うも次打者を6−4−3のダブルプレーで切り抜け一回をきっちり三人で締めた。その裏トップバッター天野勝がサードエラーで出塁すると、俊足を活かし二盗三盗と決め、続く久野眞吾がレフトへ犠牲フライを放ちあっと言う間に先取点をあげた。しかし二回表またもエラーでランナーを出すと1アウト後7番打者にセンターへ運ばれあっさり同点とされたが、その後この日ライトの守備に入った千原渉碁のファーストカバーからの見事なバックホームの捕殺などもありなんとか最少失点に抑えた。続く二回裏1アウト後相手投手の乱れにより連続四球、2アウトとなるが先程先制の犠牲フライを打った久野眞吾が、今度はレフトの頭を越える2ベースで2点を加えた。三回にも相手エラーと増田嘉男のタイムリー2ベース、臼山重美のタイムリー内野安打、この回だけで4盗塁を絡め加点した。四回には、先頭の久野眞吾が四球で出塁すると三番沖野仁栄がセンターオーバーの三塁打と相手守備陣の乱れをついて一気にホームを駆け抜け7点目をもぎ取った。一方、相手の攻撃を三回四回とランナーを許すも2安打無四球とほぼ完璧なピッチングで抑えた橋本浩一は、最終回久野眞吾にマウンドを譲った。代わった久野眞吾も本来の制球の良さできっちり三人で抑えゲームセット。6安打で7得点、三本の長打で効率よく点を取り、河井監督自ら1試合3盗塁・チーム合計10盗塁という積極的な攻撃の一方で、相手打線を2安打無四球1失点に抑えるなど投打の噛み合った素晴しい記念すべき初勝利となった!


                                       <バックネット裏より>


《ロッカールーム》

E.KAWAI監督


「MAXとZEROの2チームになっての初試合、新メンバーと共に新たな門出を大勝で飾れました。
みんなありがとう!!まだ課題もありますがダブルプレー2回、ライトから本塁封殺等好ブレー続出でした。
試合を重ねながらチームとして、これからどう進化していくか、楽しみです。
次も全力で頑張りましょう(o^-')b」



勝利投手インタビュー


「今季チーム及び自身初勝利を挙げた橋本投手より一言!」


正直相手が何処であれ勝ててホッとしました。
ファインプレーあり、オチャラケありのうちらしい試合内容には懐かしい感じがしました。
次の試合も怪我なく楽しい野球をしたいと思ってます。


橋本浩一
        


御立ち台
 

ヒーローインタビュー


「先制の犠牲フライと追加点となるレフトオーバーの2ベース計3打点の久野選手より一言!」


怪我人無く初戦に勝てて良かったですね〓
私がヒーローですか!美味しい場面を作って頂き「御馳走様」って所かな!!(笑)
でも守備ではDP焦って悪送球からの失点!橋本さん〓
野球の勝ちは皆の勝利〓これからも頑張っていきまっしょい〓


久野眞吾




位置 氏 名
(遊)  天野勝 .000
(二)投 久野眞吾 1  1.000
(中)  沖野仁栄 3  .333
(捕) 河井悦男 3  .666
(三)左 増田嘉男 3  .333
(左) 臼山重美 2  .500
走 三 前嶋源司朗 0  .000
(三)左 平塚信吾 1  .000
打 二 柴光成  1  .000
(右) 千原渉碁 2  .000
(投)一 橋本浩一 2  .000
*** ***** 20 .300


勝敗 投 手
 ☆ 橋本浩一  16 56
久野眞吾 11



沖野仁栄
久野眞吾
増田嘉男
天野勝@A
久野眞吾@
河井悦男@AB
臼山重美@
平塚信吾@
千原渉碁@
前嶋源司朗@

                          


                    




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