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042(922)5116

             2010年          2009年⇒  2008年⇒  2007年へ



   11月21日(日) 清瀬市軟連秋季大会 ws-Zero 決勝戦  VS ビクトリー    下宿第二
                                                                                <一塁側 後攻

team  
ビクトリー  
WhiteShark  Zero   

 

Zero秋大一部準優勝!!!

調整中...



《ロッカールーム》

只今取材中につき暫くお待ちください...





位置 氏 名
(右) 橋本一樹  .302
右投 柴直斗  .318
(中) 村上龍之助 .416
(遊) 川崎優人  .194
(一) 重田将太  .431
(捕) 吉川優太  .324
(三) 宮本昌輝  .269
(左) 坪田雅  .363
(二) 樋口省爾  .297
(投)右 田居雅也  .277
** *** 23 .320
mambo  .000

勝敗 投 手
田居雅也 24 108
柴直斗  17

重田将太
田居雅


                                  8マン click!



   11月14日(日) 清瀬市軟連秋季大会 ws-Zero 準決勝戦  VS ボンビーズ    内山球場
                                                                                <一塁側 後攻

team  
ボンビーズ  
WhiteShark  Zero  ×  

 

Zero初の一部決勝へ!!

調整中...


御立ち台

[勝利投手インタビュー]

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御立ち台

ヒーローインタビュー

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《ロッカールーム》

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位置 氏 名
(捕)  吉川優太 .352
川崎優人  .212
(右)捕 柴直斗 .325
(遊)三  宮本昌輝 .291
(二)  樋口省爾 .311
(中) 村上龍之助 .409
(左)投  田居雅也 .250
(一)右 橋本一樹  .317
(投)左 坪田雅  .365
(三)一  重田将太 .437
** *** 25 .329
 mambo .000

勝敗 投 手
坪田雅  18 55
田居雅也  22

 坪田雅
 田居雅
川崎優人
樋口省爾
村上龍之助






   11月14日(日) 清瀬市軟連OFB秋季大会 ws-O40B 準々決勝戦  VS わらべ    下宿第二
                                                                                <一塁側 後攻

team  
わらべ  
 WhiteShark  O40B  

 

オーバー40四強ならず...

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《ロッカールーム》

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位置 氏 名
(一) 橋本浩一  .222
平塚信吾  .312
(遊)  峠田昌利 .000
(三)  山登裕之 .285
(中) 遠藤茂樹  .326
(捕) 河井悦男  .225
(左)一 篠宮豊  .111
(右)  増田嘉男 .241
(投)  久野眞吾 .228
(二) 渡部健一 .178
** *** 28 ..304

勝敗 投 手 (参考記録)
 久野眞吾 - - - - - -

山登裕之
遠藤茂樹
増田嘉男
久野眞吾





   11月14日(日) 清瀬市軟連OFB秋季大会 ws-O40B 第二回戦  VS 西瓜組    内山球場
                                                                                <三塁側 先攻

team  
WhiteShark  O40B  
西瓜組  
 

オーバー40八強へ!

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《ロッカールーム》

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位置 氏 名
(左) 平塚信吾 .285
(二) 渡部健一 .160
増田嘉男 .230
(三) 山登裕之 .250
(中) 遠藤茂樹 .302
(投) 久野眞吾 .218
(右)二 篠宮豊 .060
(遊) 峠田昌利 .000
(捕) 河井悦男 .214
(一) 橋本浩一 .240
** *** 27 ,304
mambo .000

勝敗 投 手
久野眞吾  25 86

山登裕之 
河井悦男 
河井悦男
平塚信吾
橋本浩一






   11月14日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-phantom 第⑩(最終)戦  VS ミドルエース    清中
                                                                                <一塁側 先攻

team  
 ws-phantom   10
ミドルエース  
 

phantom最終戦勝利で2位以上確定!

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《ロッカールーム》

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位置 氏 名
(二) 河井悦男 .160
渡部健一  .173
(中) 村上龍之助 .421
(三) 橋本一樹 .342
(遊) 重田将太  .456
(投) 佐瀬真 .428
(捕) 吉川優太  .343
(左) 遠藤茂樹  .300
(一) 橋本浩一  .181
柴直斗  .325
(右) 増田嘉男  .250
** *** 33 14 .305

勝敗 投 手
佐瀬真 23 71

村上龍之助①号
柴直斗 
村上龍之助
橋本一樹
佐瀬真
遠藤茂樹
 
村上龍之助
重田将太
河井悦男
吉川優太⑤⑥






   11月 7日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-spooky 第⑩(最終)戦  VS ママズボーイズ    四中
                                                                                <三塁側 先攻

team  
ws-spooky   
ママズボーイズ ×  
 

spooky最終戦で自力優勝無くなる...

いよいよ朝野球も大詰め最終戦にspookyとして初優勝を賭けて三連覇中のママズボーイズに挑んだ。
相手先発投手をどう攻略するかが勝敗のカギとなると思われたが、三回まで樋口の1安打に抑えられ相変わらず苦手意識が強く感じられる。
一方点がなかなか取れないなら守って凌ぎ合う展開に持ち込みたいところで、
先発を任された
川添健一が2イニングスを1安打2四球ながら要所を締め無失点と最高のピッチングをみせた。
しかし三回からマウンドに上がった
橋本純平がこの回先頭から一二番打者に連続四球と乱れ、内野のエラーも2つ絡み
打者一巡ながら1安打しかし3点を与えてしまった。
しかし、次の四回表先頭の
宮本が振り逃げで出塁すかさず盗塁を決め、1アウト後坪田のヒットと盗塁で2アウト2塁3塁のチャンスに
六番
小池田がセンターオーバーの2点タイムリー2塁打で1点差まで追いついた。
橋本純平もその後立ち直り四回五回を無失点で切り抜け六回は小池田が三者凡退に抑え1点差のまま最終回に逆転の望みを繋いだ。
その最終回七回の表先頭の
小池田がライト前ヒットで出塁すると、途中出場の稲垣が送りバントで同点のランナーを2塁に進めた。
しかし、後が続かずゲームセット。
結局2-3のスコアーで敗戦、自力優勝が無くなった。
しかし、近年にない盛り上がりと新チーム編成で臨んだ初年度としては満足できる一年であったと思う。


<バックネット裏より>



《ロッカールーム》

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位置 氏 名
(三) 篠宮祐二 .405
(遊) 宮本昌輝  .285
(一)捕 樋口省爾 .325
(中) 坪田雅  .368
(右)投右 橋本純平 .285
(捕)投 小池田将  .424
(二) 久野眞吾  .241
稲垣政人  .555
(左) 沖野仁栄  .193
(投)右一 川添健一  .375
** *** 26 .300
篠宮豊 .083
mambo .000

勝敗 投 手
川添健一  41
橋本純平  13 65
小池田将  13

 小池田将
宮本昌輝
坪田雅






   10月24日(日) 清瀬市軟連秋季大会 ws-Zero 第二回戦  VS アサヒクラブ    下宿第三
                                                                                <一塁側 後攻

team  
アサヒクラブ  
WhiteShark  Zero 2x  

 

Zeroサヨナラ勝ちでベスト4進出!

連盟一部昇格後初の二回戦であったが相手は今年春大会初戦で当たって敗れているチームだけに何としても勝ちたい一戦だ。
先発はチームからも信頼の厚い
田居だが、久しぶりのピッチングに一抹の不安があった。
一回先頭打者にいきなりヒットを打たれ、2盗3盗を決められ1アウト後ボテボテの内野ゴロの間に1点を先制された。
しかしその後はピンチらしいピンチも無く二回に2アウトからヒット、四回には同じく2アウトから四球でランナーを許しただけで、
当初の不安は全く感じられず、後は完璧なピッチングで野手にリズムを与え守備陣もノーエラーと好投の投手に応えた。
しかし、春にもやられている相手投手に三回まで三人ずつパーフェクトに抑えられてしまう。
ようやく一巡した四回裏2アウトから三番
樋口がセンターへチーム初ヒットを放つと、
四番
重田が死球で出て得点のチャンスも後続が倒れ無得点。
続く五回にも1アウトから七番
田居・八番橋本一樹と連続ヒットで出塁、
六回は先頭の
村上が内野安打で出塁すると重田が四球と盗塁、
五番
吉川が相手のエラーで満塁のチャンスはあったもののどうしても得点できずホームが遠いぃ。
しかし確実に流れはこちらに来ていると誰もが感じ、このままでは絶対終われない最終回、
好投の
田居に代わってマウンドに上がった柴直斗もヒットのランナーと自らのワイルドピッチでスコアリングポジションに進めるも、
気迫で後続を打ち取り最終回の攻撃に望みを繋いだ。
0-1の最小得点差で迎えた七回裏先頭の
橋本一樹が1ストライク1ボールから
ピッチャー前へのゴロで全力疾走し内野安打として同点のランナーが出ると、
当たりが出てきた九番
宮本が同じく1ストライク1ボールから積極的に振り抜いた打球が左中間へ、
一塁ランナーの
橋本一樹が気迫の走塁で本塁突入クロスプレーとなったが
巧くキャッチャーのタッチを掻い潜り待望のホームインで同点とし、
尚も打った
宮本が2塁に達し今度は一転サヨナラのチャンスが巡ってきた。
1アウトとなって二番
村上が浮き足立った相手野手の心理を巧みについて、初球を三塁方向へ絶妙なセーフティーバントを決め3塁1塁とすると、
途中から守備に入った
稲垣が2ボール2ストライクから2球ファールで粘った7球目を巧く右へ持っていき一二塁間を破り
三塁ランナーの
宮本がホームを踏んで劇的なサヨナラ勝ちで初の4強へ名乗りを挙げた。
初回の1失点いわゆる「隅一」でピッチャーを中心に全員で守り抜き、最後は絶対勝てると言うやはりチーム全員の想いがもたらした
単なる一勝ではなく、チームにとって価値ある一勝となった一戦であった。
未知なる一部での準決勝・決勝と無欲でまた全員で楽しみたい。


<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「最終回1イニングを無失点に抑え、勝ち星を手に入れた柴(直)投手より一言!」

田居君の勝ち星をいただいちゃって申し訳ないです。

つぎも勝ちましょう!!


柴直斗



「勝ち星はつかなかったが6回を2安打1失点6奪三振と最高のピッチングを見せた田居投手より一言!」

もっと投げたかったかな
(^^ゞ笑

1ヶ月ぶりだったけど楽しく投げれました!


田居雅也



御立ち台

ヒーローインタビュー

「最終回土壇場で起死回生の同点タイムリー2ベースを放った宮本選手より一言!」

吉川の目の前でヒットが打てたので爽快でした!

結果、チームに貢献できてよかったでーす!


宮本昌輝



「ベスト4進出を決めたサヨナラタイムリーを放った稲垣選手より一言!」

お疲れ様です

あのサヨナラはまさかのまさか自分でしたね^^;

打席入る前に自分が決めてやるって気持ちで入ったんで気持ちで打ったタイムリーだったと思います!

重田くん打っちゃってごめんね(笑)

次の試合も頑張ります!!


稲垣政人



《ロッカールーム》


年に一回こんな試合が観られたらもぉ最高ですね^^

サインも作戦もなぁんも無いチームですが野球に対する直向きさとチームワークは持ってますょ

目指すものなんて何も無いけど来年も再来年もずぅぅっと続いていければ言う事無しです

今年は去年より少し長く野球が楽しめそぅです^^/

「結果が全てではないって事だけは確かだ」

そんなことを実感させてくれますね

さぁて今年はどんなエンディングを見せてくれるのでしょうか?!

全力で打って!走って!・投げて!守って!チームみんなで楽しみましょ~^0^/



mambo30




位置 氏 名
(左) 坪田雅  .371
左投 柴直斗  .289
(中) 村上龍之助  .400
(二) 樋口省爾  .325
稲垣政人  .625
(一) 重田将太  .452
(捕) 吉川優太  .310
(遊) 川崎優人  .187
(投)左 田居雅也  .230
(右) 橋本一樹  .352
(三) 宮本昌輝 .333
** *** 28 .326
mambo .000

勝敗 投 手
田居雅也 20 76
柴直斗 12

宮本昌輝


                               photo click!



   10月24日(日) 清瀬市軟連OFB秋季大会 ws-O40B 第一回戦  VS サン.サンデーズ    内山球場
                                                                                <三塁側 先攻

team  
WhiteShark  O40B  
サン.サンデーズ   棄権

 

オーバー40五大会ぶりの勝利!

オーバー40の登録メンバーは今大会年からだいぶ少なくなってしまい、
試合当日メンバーの都合を揃える事が非常に困難になってきたが、
夜中の仕事明けでそのままグランドに来てくれたり、怪我でゲーム出場が無理な状態にも拘らず、
ベンチ入りを快諾してくれたメンバーを集め何とか当日に臨んだが
そんな努力もむなしく相手チーム棄権による不戦勝とOFB大会久しぶりの勝利も複雑なものとなった。
今後もメンバー集めが厳しいものになると思われるが出来る限りの積極的な参加を期待すると共にお願いをしたい。


<バックネット裏より>




予定オーダー
橋本浩一  (投)  -
渡部健一  (二)  -
久野眞吾  (左)  -
遠藤茂樹  (中)  -
河井悦男  (捕)  -
篠宮豊  (遊)  -
畑眞澄  (一)  -
広瀬智之  (三)  -
高塚裕之  (右)
柴光成 


                                       



   10月24日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-spooky 第⑨戦  VS ウイングス    滝の城址
                                                                                <一塁側 先攻

team  
ws-spooky  
ウイングス  

 

spooky優勝かけ最終戦へ!!

朝野球リーグもいよいよ大詰め。今日の相手は毎年上位常連の古豪チームだったが、
チーム事情で今年限りで朝野球脱退を表明しているだけに勝ってお世話になった恩返しをしたいところだ。
先攻一回表は2アウトから
篠宮祐二のヒットと盗塁があったが無得点、
二回は先頭の
小池田が四球で出ると続く稲垣がセンター前ヒットでチャンスを作ると、
1アウトから8番
宮本がレフトオーバーのタイムリー2ベースで先制すると樋口がライトへきっちり犠牲フライを打って2点目を挙げた。
三回にも先頭打者の
篠宮祐二が二打席連続の安打で出塁そして盗塁でスコアリングポジションに進むと、
2アウトとなったが6番
稲垣が右中間へタイムリー2ベース、続く久野は相手エラーで出塁すると宮本の内野安打で1点追加、
9番樋口のライト前タイムリーヒット、
坪田の内野安打で満塁とすると、沖野が四球を選びこの回4点を追加した。
続く四回は、先頭の
橋本純平が内野エラーで出塁、1アウト後稲垣が死球で出塁、2アウトとなったが、
宮本が死球で2アウト満塁のチャンスに樋口が巧くレフトへタイムリーヒットを放ち8-0と突き放した。
一方先発の
坪田は、一回センター前安打、二回は味方エラーと四球、三回はライト前安打の計4人のランナーを許しただけで、
3イニングスを無失点に抑える好投を見せ二番手投手に託した。
それを受けた
橋本純平は、いきなり先頭打者にレフトオーバーの2ベースを打たれ1アウトから死球で1塁3塁とすると、
途中出場の9番打者にタイムリーを打たれ1点を失ったが最後三振で締めマウンドを降りた。
最終回の攻撃は先頭の
沖野がライト前ヒットと2盗3盗を決めチャンスを作ったが得点する事が出来なかった。
その裏
小池田がマウンドへ上がり1アウトから四球を出すも最後はきっちり三振でゲームセット。
朝野球加入から数年間全く歯が立たなかったチームに勝つことが出来てこの成長成長を最後に見せることが出来た事がよかったと思う。


<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「3イニングスを2安打無失点に抑え、チームの勝利を確実にした坪田投手より一言!」

まず勝てたので、良かった!

次が勝てば優勝の大事な試合ですが、いつも通り楽しく思い切ってやりましょー♪


坪田雅



御立ち台

ヒーローインタビュー

「犠牲フライを含む2安打4打点とチャンスに強いところを見せ勝利に貢献した樋口選手より一言!」

お疲れ様です!!

今季初のコメントです。。

まだまだ優勝の可能性が残っているので、頑張りたいです。

個人的には、個人タイトルが何か取りたいと思っています!!

打点とか( ̄ー ̄)

切磋琢磨して、残り少ない試合を頑張りましょう!!


樋口省爾



《ロッカールーム》


早朝寒くなってきましたぁ..

暗いし集合時間も考えないとダメかも--;

残り試合あと一つでここまで縺れるとは..

思えば今年始めに朝野球2チーム参戦を決定したもののどうなるかとヒヤヒヤでしたが

そんなことを他所に2チーム共に頑張って来ましたなぁ~


もちろんまだ終わってませんが..みんな楽しんでるかぁぁい!!

残り試合全力で戦い朝野球史上に残るチームにしましょうょ^0^/


mambo30




位置 氏 名
(投)中 坪田雅 .393
(左) 沖野仁栄 .214
(三)二 篠宮祐二  .441
(一)投一 橋本純平  .307
(捕)投 小池田将  .400
(二)三 稲垣政人  .571
(右) 久野眞吾  .250
篠宮豊 .083
(遊) 宮本昌輝  .333
(中)捕 樋口省爾  .324
** *** 26 10 .306
  mambo .000

勝敗 投 手
坪田雅  12 40
橋本純平  14
小池田将 18

宮本昌輝
稲垣政人
篠宮祐二⑦⑧
沖野仁栄⑤⑥


                                    photo click!



   10月17日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-phantom 第⑨戦  VS ザ.シティー    四中
                                                                                <一塁側 後攻

team   
ザ.シティー   
ws-phantom ×   11

 

phantom1敗守り首位へ!!

10月に入り朝野球リーグは混戦の中どのチームが生き残るかいよいよ大詰め試合数も少なくなってきた。
ジャンケンで負け後攻となった先発は、先日秋大会で勝利しながら本来のピッチングが出来なかった
柴直斗がマウンドへ。
一回は三者凡退、二回も1アウトからヒットを打たれるが後続を打ち取り上々の立ち上りをみせた。
一方攻撃人は初回から爆発、先頭の
増田が内野エラーで出塁すると、続く川崎が初球をライトオーバーの3ベースで先制。
三番好調の
吉川もセンター前ヒットで出塁、パスボールでスコアリングポジションに進むと、
四番
橋本一樹がセンターへタイムリーを放ち二盗三盗とチャンスを広げると、
2アウト後七番
橋本浩一がセンター前タイムリーでこの回計4点を挙げ主導権を握った。
しかし好投の
柴直斗が三回2アウトから打順一回りしたところで一番打者にレフトオーバーの2ベース、
続く打者にも同じく2ベースを打たれ野手の悪送球もあり2点を失った。
しかし四回を4安打2失点とまずまずのピッチングを見せ二番手投手
に託した。
二回はノーアウトで
増田のヒット、三回には1アウトから柴直斗のヒットと盗塁でチャンスはあったが得点に結びつかず膠着状態となった。
しかし四回先頭の
渡部がサードのエラーで出塁すると2アウト後三番吉川がセンターオーバーのタイムリー2ベースでようやく5点目が入った。
続く五回には先頭の
重田が2ストライク1ボールから思いっきり振り抜きレフトへライナーのフェンス越え第2号ソロホームランで突き放した。
圧巻は六回
増田のヒットで始まり吉川橋本一樹重田、三・四・五番の連続タイムリー2ベースと七番橋本浩一のタイムリー、
打者9人で5点を挙げ戦闘機打線爆発で試合を決定付けた。
五回からマウンドに上がった
吉川も4四死球ながら1安打無失点に抑え勝率で首位に返り咲いた。
残り1試合に自力優勝の可能性を残した。

<バックネット裏より>


 


<ホームラン談話>

第2号ソロ


「ホームラン王争いタイに並ぶ第2号ソロでダメ押しチームを勝利に導いた重田選手より一言!」

坂本モデルの手袋が打たしてくれました!笑

個人的な結果よりも勝てて優勝への望みを最終戦まで繋げられた事を素直にうれしく思います!

あと一つ全員野球で勝とう(^O^)

チャーンスで俺に回せ!笑


重田将太



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「四回を4安打2失点、何より前回課題を残したコントロールを克服し1四球と好投した柴(直)投手より一言!」

前回のピッチングより良く投げれたのでよかったです!

あとわバッティングを磨きます。


柴直斗

 


御立ち台

ヒーローインタビュー

「2安打3打点とチャンスに強い四番の働きに2盗塁とチームを引っ張る橋本(一)選手より一言!」

3打点は前のバッターが得点圏に居てくれたお陰です♪

感謝ですm(_ _)m

朝も残り1試合ですが必ず勝って気持ち良く今シーズン締めましょう♪


橋本一樹



「バッティングホーム改造(?!)から絶好調!この日も3安打3打点と乗ってるフィリピーナ吉川選手より一言!」

次もチームに貢献できるようにがんばります!


吉川優太

 


《ロッカールーム》


ホワイトシャークらしい和気あいあいムードで打ちまくっての快勝。

わずかながら残った『優勝』…したいね。

最終戦頑張ろう♪


E.KAWAI




位置 氏 名
(右)  増田嘉男 2  0  .238
(遊)  川崎優人 .206
左  河井悦男  .173
(捕)投 吉川優太  .346
(左)三 橋本一樹  .322
(三)遊 重田将太  .463
(投)捕 柴直斗  .305
(一)  橋本浩一  .190
(中)  遠藤茂樹  .277
(二)  渡部健一  .190
** *** 36 14 11 .303

勝敗 投 手
柴直斗 16 69
吉川優太 53

重田将太②号
川崎優人
吉川優太②
重田将太
 
橋本一樹⑦⑧
柴直斗
遠藤茂樹
増田嘉男① 


                                  photo click!



   10月 3日(日) 清瀬市軟連秋季大会 ws-MaX 第二回戦  VS 清瀬フォーブス    下宿第三球場
                                                                                <一塁側 後攻

team  
清瀬フォーブス  
WhiteShark MaX   

 

MaX秋大8強ならず...

一昨日までのぐずついた天候で、野球日和になった当日だが第一試合と言うこともあり、
やや軟らかいグランドであったが何とか勝って二試合目に臨みたいところだ。
先発は、今年既に5試合に登板し1勝、防御率も0点台と好調な
篠宮祐二で必勝態勢であったが、先頭打者にセンター前へヒットされるなど、
やや球が高めに浮き、四球のランナーも出したが三振で締め無得点に抑えた。
二回は三者凡退に抑えペースを掴んだかに見えた。
後攻の一回、先頭の
橋本浩一が四球で出塁すると1アウト後三番川添健一のセカンド後方の当たりを野手が後逸、
それを見てからハーフウエイより二塁へ走ったが間に合わず2アウト、
川添健一が2盗を決め続く遠藤がファーボール、五番平塚が初球デッドボールで満塁とするが先取点を奪えなかった。
しかし二回1アウトから
篠宮祐二が死球で出塁、盗塁も決めスコアリングポジションに進むと、
九番
天野が左中間へ俊足を飛ばし三塁打で先制した。
しかし、直後の三回表、先頭の九番打者を四球で歩かせると、盗塁と一番バッターにまたもセンターへヒットされたが、
続く打者のスクイズをホームでアウトにし1アウトを取ったが三番打者に初球をライトオーバーの2ベースを打たれ同点とされた。
四回は三者凡退に抑え、投球数もまだ70球に達していなかったことからもう1イニング続投となったが、
先頭の九番打者に長打を浴び無死3塁のピンチに、ベンチから監督が直接指示を与え1アウトを取ったが
次打者に四球を与え1塁3塁となったところで前の打席タイムリーを打たれている三番打者に2ボール1ストライクから
レフトオーバーの3ベースで2点勝ち越され更にエラーで1-3とリードされてしまった。
六回からマウンドに上がった
久野は、先頭打者にセンター前ヒットを打たれ、フィルダースチョイスや長短4安打され5点を失った。
三回以降
小池田の2ベース1本に抑えられてしまい迎えた最終回、1アウト後当っている小池田が今度はレフトへ2塁打を放ち食い下がると、
2アウトとなったが
篠宮祐二が今日二つ目の死球と盗塁で粘りを見せ、先制タイムリーの天野に繋ぎ、
2-2からショートへ内野安打で1点を返したが反撃もここまで、4安打で2対9のスコアーで完敗だった。
MaXの2010年はこれで終わってしまったが、新たな戦力も加わり来年は上位進出も大いに期待できるチームとなってきたと感じた。


<バックネット裏より>



《ロッカールーム》


勝ちに行った試合で、しかも若いピッチャーでのまさかの敗戦は正直想定外。

押していた試合だったけど、相手に何本もタイムリーがでて、ウチは出なかった。

またリベンジしなきゃいけないチームが増えたね。(^_^;)

来年も貪欲に勝ちにこだわろう!!


E.KAWAI




位置 氏 名
(右) 橋本浩一 .117
右三投 久野眞吾 .269
(二) 河井悦男  .173
篠宮豊  .090
(三) 川添健一 .400
沖野仁栄  .200
(中) 遠藤茂樹  .281
(左) 平塚信吾  .250
(捕) 小池田将  .444
(一) 橋本純平  .342
(投)三 篠宮祐二 .433
(遊) 天野勝  .352
** *** 22 .287

勝敗 投 手
篠宮祐二 21 100
久野眞吾 20

天野勝
小池田将②
川添健一
篠宮祐二⑤⑥
天野勝


                                 photo click!



   9月26日(日) 清瀬市軟連秋季大会 ws-Zero 第一回戦  VS ブラックス    下宿第三
                                                                                <三塁側 先攻

team  
WhiteShark  Zero   
ブラックス  

 

Zero一部昇格初勝利!

今年の異常な猛暑に続き、一転秋の肌寒い雨が続きグランド状態はやや悪いが、
天気は秋晴れの清々しい中秋大会一回戦は優勝経験もある強豪ブラックスとの対戦となった。
先攻の一回の表、2アウト後3番
村上が内野安打で出塁すると、4番重田がフルカウントから粘り8球目をセンターへ弾き返し
村上が先制のホームを踏んで初回にいい形で主導権を握った。
二回にも先頭の
坪田がレフト前ヒットと盗塁で追加点のチャンスを作るが相手守備陣の堅い守りで無得点。
その後、三・四・五回と
吉川の死球の出塁のみで4奪三振と相手好投手の前に沈黙した。
一方先発の
柴直斗は初回こそ三者凡退に打ち取ったが、二回突如投球を乱し、4・5・7番に死球を与えてしまい1アウトフルベースと
自らピンチを背負ったが後続を断ち何とか切り抜けた。
しかし、続く三回にも先頭打者に初球を4つ目の死球を与え、嫌なムードになったが、
その後ボール先行ながら味方の守備にも助けられ何とか切り抜けた。
コントロールが身上の
柴直斗であったが、この日は全く調子があがらず、予定より早めにマウンドを降りた。
四回からリリーフした
吉川は、不穏な空気の中素晴らしいピッチングを見せた。
代わった早々三者連続三振にとったところは圧巻であった。
その後も五回六回と四球1つのランナーを許しただけで代わった
樋口のリードもあってか速球も変化球もいい所に決まり
相手強力打線を打ち取っていった。
いいムードの中六回表、先頭の
長谷川が四球で出塁すると、2アウトとなったが、
5番
樋口がフルカウントから巧く三遊間を破るヒットでチャンスを広げると、続く坪田がサード後方へ内野安打を放つと、
2塁から
長谷川が還り待望の追加点をあげた。
続く最終回の攻撃は三者凡退で終わりいよいよ勝利まであと1イニングとなった。
しかしそれまでいいリズムで投げていた
吉川が先頭打者をストレートのファーボールで歩かせてしまうと、
流石に試合経験豊富なチーム、次打者が初球ヒットエンドランを仕掛けワイルドピッチもあり
一転ノーアウト2塁3塁一打同点のピンチを迎えてしまった。
続く8番打者にも2ボール1ストライクからセンターへ犠牲フライを打たれ1点差、
2アウトを取るが1番打者をフルカウントから際どい球を見逃され四球でなんと2アウトフルベースの絶体絶命のピンチを迎えてしまった。
しかし最後の打者をサードゴロに打ち取りゲームセット。
二人の投手をつぎ込み7死四球ながら1安打1失点に抑え
一部昇格後初めての勝利を強豪ブラックスから得たことは今後の自信に繋がるであろう。

<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「本来のピッチングとは程遠い3イニングスを4死球ながら無安打無失点に抑えた柴(直)投手より一言!」

死球が多かったしコントロール悪くてぐだぐだになったけど勝ててよかったです。

つぎからわスゲーピッチングします!


柴直斗



御立ち台

ヒーローインタビュー

「2安打1勝利打点、盗塁数も10個目とチームを引っ張った坪田選手より一言!」

お疲れ様でした!♪

成績はさておき、何と言っても一部初勝利!!

とにかく嬉しいの一言です(^O^)

次も泥臭く頑張りましょう☆


坪田雅



「前回試合ではバッティング、今回はピッチングでチームメイトを驚かせたミラクルなオトコ吉川選手より一言!」

みなさん!!!

これからは世界の王ではなく世界のチャップマンを目指します!

そしていずれはメジャーの舞台でチャップマンと投げ合えるように頑張ります!!!

一部優勝するぞーーー!!!!


吉川優太



《ロッカールーム》


いくら顔見知りのチームとは言え、1試合いや1人の投手で4死球は多すぎでしたね..><

ブラックスさんだったのでこれで済みましたが、逆の立場だったらやはりあまりいい気分ではありません。

その辺は他の投手もそれからチームとしても自覚していかないといけません

それにしても、相手バッテリーの態度は見習うべきものでした!

自身も死球を受けながら守備についたら一切そのような事に拘らず正々堂々とプレーしていた態度はスポーツマンシップを感じました!

この場を借りて敬意を表すると共に、監督としていたらなかった事に対するお詫びを申し上げます。



mambo30




位置 氏 名
(三) 橋本一樹 .296
宮本昌輝  .230
(右) 長谷川正人 .000
(中) 村上龍之助  .363
(一) 重田将太 .459
(二)捕 樋口省爾  .285
(左) 坪田雅  .400
(遊) 川崎優人 .200
(捕)投 吉川優太  .272
(投)二 柴直斗  .312
** *** 26 .306
mambo  .000

勝敗 投 手
 柴直斗 45
吉川優太 13 60

坪田雅
吉川優太


                                    photo click!



   9月19日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-spooky 第⑧戦  VS ミドルエース    四中
                                                                                <三塁側 先攻

team  
ws-spooky  
ミドルエース  

 

spooky1点差逃げ切り単独首位!!

毎回ギリギリの人数で戦って行くのもなかなか厳しいものがあります。
今日の相手は、毎週のように練習など体を動かし今年は朝野球もここまで3勝1敗3分と負けない強豪チームとの対戦となった。
ジャンケンに負けて先攻となった一回は、三者凡退に打ち取られたが、
二回先頭の
小池田が2ボール1ストライクからライト前へはじき返し盗塁も決め先制点のチャンス、
2アウトとなったが7番
川添健一がライト線にタイムリーを放ち先制し、尚も盗塁、
続く
沖野も四球を選び追加点のチャンスであったが1点止まりとなった。
三回には、2アウトから
橋本純平が初球を狙い打ちセンター前ヒット、
当たっている4番
小池田に繋ぐと、ファールで粘りフルカウントの10球目インハイのストレートを巧く叩き
ライトフェンス越え朝野球第1号・今シーズン通算第2号の2ランホームランでいい形で3-0とリードを広げた。
今シーズン2度目の先発となった
篠宮祐二はまだ勝ち星が無いが大事な試合を任された。
初回からややコントロールに苦しみ1アウトからヒットと自らのエラーでピンチを迎えたが無得点に抑えた。
二回も2アウトを取ったものの、8番打者を2ストライクと追い込んでから四球で歩かせ
次打者にはレフトへヒット、続く打者にもフルカウントから四球を選ばれ満塁となったが
最後は三振に抑えこの回も点を許さない粘りのピッチングを見せた。
しかし、味方が追加点を取った三回裏、先頭打者にライトオーバーの2ベースを打たれると、
内野エラーとダブルスチールで1アウト二塁三塁のピンチに
3ボール1ストライク後ストライクを取りに行った球を狙われ2点タイムリー2ベースを打たれ1点差とされ
尚も同点のピンチであったが何とか後続を打ち取った。
四回から代わった相手ピッチャーに、完璧に抑えられ2イニングスを三者凡退づつ抑えられ追加点が奪えない嫌な展開となった。
こちらも四回から予定通り
小池田がマウンドへ、2アウトからレフトへヒットを打たれたが無得点に抑えた。
1点差で迎えた最終回先頭打者に2ボール1ストライクから痛烈に三遊間を破られ同点のランナーを出したが、
次の打者が初球を送りバント、この打球がピッチャー前へ転がり
小池田が迷わずセカンドベースへ入ったショート稲垣
そしてファースト
橋本純平へ送られダブルプレーで切り抜け、最後のバッターもセカンドゴロに仕留めゲームセット。
負けないミドルエース相手に接戦を制した事は終盤戦に来て大きな1勝となった。


<バックネット裏より>



<ホームラン談話>

第2号2ラン


「朝野球第1号今季通算第2号の決勝2ランでチームを勝利に導いた小池田選手より一言!」

今日のホームランは頑張っていた先発の篠宮君のためを思って打ちました...笑


小池田将



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「難敵相手に4安打2失点に抑え今シーズン初勝利を挙げた篠宮(祐)投手より一言!」

何よりチームが勝って良かったです☆

残りも全部勝って優勝しましょ-(^-^)


篠宮祐二



御立ち台

ヒーローインタビュー

「打ってはホームランを含む2安打2打点、投げても2イニングスを完璧に抑え初セーブをあげた小池田選手より一言!」

今日の相手はなかなか強く自分からチャンスが生まれれば良いという感じで打席に入りました!

投げる方はチームの守りに助けられたというかんじです。



小池田将



《ロッカールーム》


またも平成三年組み(?)が止まりませんねぇ!

今日は一人加わり4人で全員ヒットで5安打とは..

残り試合もキーマンズとなることは間違いないでしょう^^/

他のメンバーも引っ張られる形で良い方向に向いていけば自ずと結果に繋がるはず。

最後はチーム全員で一つになって頂点に立てたら『最高!!』ですね!^0^!



mambo30




位置 氏 名
(中) 坪田雅  .370
(遊)捕 樋口省爾  .281
(一) 橋本純平  .375
(捕)投 小池田将  .416
(投)二 篠宮祐二 .448
(二)遊 稲垣政人  .400
(三) 川添健一  .428
(右) 沖野仁栄  .208
(左) 臼山茂美  .142
打左 篠宮豊  .100
** *** 21 .307
mambo .000

勝敗 投 手
篠宮祐二 15 76
小池田将 21

小池田将②号
小池田将
川添健一


                                       



   9月12日(日) 清瀬市軟連秋季大会 ws-MaX 第一回戦  VS 信愛クラブ    下宿第三球場
                                                                                <三塁側 先攻

team   
WhiteShark MaX  
信愛クラブ   

 

MaX打線繋がり秋大初戦突破!

涼しくなると言う予報を裏切り、今年の異常な猛暑の名残の中秋大会一回戦が予定よりやや早く始まった。
一回の表1アウト後
渡部が四球を選び続く川添健一がセンター前ヒットでチャンスを広げると、
2アウト後五番
小池田がストレートのファーボールで満塁とすると、
続く
篠宮祐二が巧くレフト前タイムリーで先制、橋本純平の死球でもう1点追加した。
二回には、先頭の
天野がレフトオーバーの2ベースと盗塁で追加点のチャンスに、二番渡部がレフト前タイムリーで3点目、
続く
川添健一がライト前ヒットで繋ぐと、相手エラーでまず1点、2アウト後またも篠宮祐二がレフトへ俊足を活かして2ベースでもう1点、
尚も七番
橋本純平が1ボール2ストライクと追い込まれながらセンターへ弾き返し更に2点追加しした。
三回から相手投手が代わったが、先頭の
天野の打球をそのピッチャーが一塁へ悪送球、
途中から守備に入った
久野が内野安打で出塁すると、代打篠宮豊が四球を選び満塁となると、
次打者
川添健一の打球を一塁手が本塁フィルダースチョイスで天野がホームインして序盤で8対0とリードした。
先発の
川添健一は、1アウトから内野安打を許すもキャッチャー小池田の好フィルディングもあり三人で打ち取った。
二回も先頭打者をレフト線の2ベースでランナーを背負うが、1アウト後
ショート
天野がライナーに巧く反応し飛び出したセカンドランナーをアウトにして結果三人で仕留めた。
三回から好投の
川添健一を予定通り橋本純平がリリーフしたが、先頭打者をフルカウントからライト前ヒットで出すと、
八番九番打者に連続四球で自ら満塁のピンチを招くと、次打者内野ゴロの間に1点、強肩
小池田の盗塁阻止で2アウトとするが、
続く二番打者にセンター前タイムリーを打たれ尚も満塁のピンチに3四死球で計3点を謙譲してしまった。
しかし最終回マウンドに上がった
篠宮祐二は、エラーで2人のランナーを出すも無失点に抑えゲームセット。
若手の補強によりベテラン組との相乗効果もあり秋大会初戦を突破した。


<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「先発し持前の安定感で2安打無失点に抑え今期2勝目を挙げた川添(健)投手より一言!」

最近暑さのせいでスタミナが切れ気味でしたが、

今回は調子もよく抑えられました。


川添健一



御立ち台

ヒーローインタビュー

「3打数2安打2打点、投げても最終回ピシャリと抑え秋大一回戦勝利に貢献した篠宮(祐)選手より一言!」

たまたまみんなが繋いでくれたので絶対に打ってやろうって気持ちでした(*^_^*)

次も勝って目標を達成したいです☆


篠宮祐二

 


《ロッカールーム》


只今取材中につき暫くお待ち下さい..


 



位置 氏 名
(右)  橋本浩一 .117
右一二 久野眞吾 .291
(二)  渡部健一  .235
打右  篠宮豊  .111
(投)三  川添健一  .423
(中)  沖野仁栄 .217
(捕)  小池田将 .380
(三)二投 篠宮祐二  .444
(一)投一 橋本純平  .379
(左)  平塚信吾  .300
(遊)  天野勝 .285
**  *** 24 10 .290
臼山茂美 .166

勝敗 投 手
川添健一 26
橋本純平 41
篠宮祐二 13

篠宮祐二
天野勝
天野勝


                            photo click!



   9月12日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-spooky 第⑦戦  VS ファルコンズ    四中
                                                                                <一塁側 後攻

team  
ファルコンズ  
ws-spooky ×  

 

spooky完封リレーで再び同率首位へ!!

残り試合の関係から首位が入れ替り混沌として来た今年の朝野球リーグ戦、最終戦まで気が抜けない展開になりそうだ。
この日も勿論負けられない一戦に
坪田が先発マウンドへ上がった。
初回慎重になり過ぎたか先頭打者を四球で歩かせるが、次打者を浅いセンターフライ。
これをセンター
小池田が好捕、一塁ランナーが飛び出しダブルプレーで結局三人で打ち取った。
二回も先頭打者を歩かせ1アウト後、意表をつくセーフティーバントでランナーが溜まるが、後続を内野ゴロに打ち取りこの回も無失点に抑えた。
三回、又も先頭打者に四球を与え次打者にセンター前ヒットとノーアウト1塁2塁のピンチとなったが、クリーンナップを2三振に抑え、
結局4イニングスを散発の三安打無得点に抑え先発の責任を十分果たした。
一方攻撃陣は、相手ベテラン投手の軟投に一回こそ三者凡退に抑えられたが、二回1アウト後五番
樋口がレフトオーバーの2ベースを放つと、
続く
坪田が初球をセンター前ヒットと盗塁、橋本純平が四球を選び満塁となると、八番篠宮祐二がライトへ先制タイムリーを放つち、
九番
小池田がセンターへ2点タイムリー、2アウト後川添健一がライト前ヒットで計4点を挙げた。
三回は2アウトから
坪田が三塁線を痛烈に破る2ベース、三盗も決め追加点のチャンスに
七番
橋本純平が2ボール1ストライクのバッティッグカウントで失投を見逃さず、
ライトフェンス越えで本塁打王単独トップとなる第2号2ランホームランで突き放した。
五回からマウンドに上がった
小池田は、変化球のコントロールにやや苦しんだが
抜群のストレートの伸びと制球で1四球のランナーを許しただけの完璧なピッチングで完封リレー。
古豪ファルコンズに勝って再び同率首位へ躍り出た。
これで残り試合の差こそあれ、一敗のチームが4チーム、二敗が2チームとまだまだ混戦が続きそうだ。


<バックネット裏より>



<ホームラン談話>

第2号2ラン


「バースデーアーチでホームラン王単独トップとなる第2号2ランを打った橋本(純)選手より一言!」

たまたま打ててよかったです

やはりチームの勝利が優先なのでこれからもホームランも打ちながらチームが勝てるように頑張ります



橋本純平



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「先発し四回を散発3安打無失点に抑え今期2勝目を挙げた坪田投手より一言!」

spookyは優勝するには、もう負けられないので、まず勝てた事にホッとしました!

あと全部勝ってphantomと一緒に兄弟優勝を目指しましょー♪


坪田雅



御立ち台

ヒーローインタビュー

「約一月ぶりの出場にもかかわらず3打数2安打2打点と勝利に貢献した小池田選手より一言!」

とりあえず

打つ事だけを考えていたので結果がでて嬉しいです!


小池田将



《ロッカールーム》


ここへ来て若手の活躍が目立ちますね^^

ベテラン組は今年の猛暑で夏バテ気味かな?!

まだまだこれから朝野球は終盤戦に入り、秋大が始まり、OFB秋大も予定されていますょ!

今年は何試合出来るんでしょうか...

データー集計も大変だぁぁぁぁ><

いったいどんな結末が待っているのか!!??

楽しみは尽きませんね^^/



mambo30




位置  氏 名 
(左) 沖野仁栄 .250
(三) 川添健一 .391
(右) 篠宮豊  .125
(二) 久野眞吾  .227
(捕)中 樋口省爾  .310
(投)捕 坪田雅  .416
(一) 橋本純平  .370
(遊) 篠宮祐二  .416
(中)投 小池田将  .400
** *** 26 .303
mambo  .000

勝敗 投 手
坪田雅  14 59
小池田将 52

橋本純平②号
樋口省爾
坪田雅
坪田雅⑧⑨
篠宮祐二
川添健一
篠宮豊
沖野仁栄


                         photo click!



   8月29日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-phantom 第⑧戦  VS ウイングス    四中
                                                                                <一塁側 後攻

team  
ウイングス  
ws-phantom ×  

 

phantom手堅く一勝!!

朝8時からのゲーム、例年この時期秋の気配を感じるはずだが今日も既に30度越え体力も勝敗を分けるか..
後攻のphantomのマウンドには、今月1日好リリーフを見せた
田居が上がった。
初回味方エラーでランナーを許すもダブルプレーで3人で打ち取った。
二回先頭4番打者に初球を狙われ初ヒット、
続く打者にもセンター前へ運ばれノーアウト一塁二塁のピンチに次打者ピッチャー前へ微妙な判定のゴロで、
ダブルプレーを狙ったが二塁から一塁への送球が大きく逸れ1点を失った。
三回は三者凡退、四回以降も1安打2四球で得点を許さず、速球とスライダー・カープ・フォークと多彩な投球で強打のウイングスを抑えた。
打撃人は絶好調で特に今日1番に入った
吉川は、一回いきなりセンターオーバーの2ベースを放つと、2番田居もレフト前ヒットで続き、
1アウト後4番
増田の内野ゴロの間に1点、5番橋本一樹の右中間を破るタイムリー2ベースで二点を先制した。
1点を返された二回裏1アウトから8番
重田が三塁線を痛烈に破る2ベースで出塁すると、9番渡部もサード強襲内野安打で出塁、
トップに返り
吉川がまたも二球目を右中間へタイムリー2ベースで3対1と突き放した。
三回は1アウトから
橋本一樹がセンター前ヒットと盗塁でチャンスを作り、
四回は2アウトからまたも
吉川が三打席連続の2ベースを打ったが無得点に終わった。
追加点が欲しい五回先頭の
川崎が巧くセンターへ運びヒット1アウト後相手エラーと川崎の三盗でチャンスを広げると、
6番
遠藤がレフトへタイムリー2ベースで2人還り5対1とした。
六回には1アウトから
渡部が四球を選び出塁すると、今日既に猛打賞の吉川が4本目の2ベースで二塁三塁とし、
2アウトになったが
川崎が右中間へ3ベースで2点、更に相手の中継ミスで1点を追加、
結局12安打で8得点、守っても
田居が七回1失点完投で難敵ウイングスを降した。
この試合タイムリーも出て投打もかみ合い終始良いリズムで試合運びが出来たと思うが、
何と言っても印象的なのは、打撃ホームを大きく改造し一本足打法で挑んだ
吉川
4打席4二塁打と言うとてつもない記録を作ったことで今後の活躍が非常に楽しみである。

<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「強打のチーム相手に3安打1失点に抑え七回完投した田居投手より一言!」

今日は打線が活発でしたね~笑

暑かったけど完投出来てよかったです(^O^)


田居雅也



御立ち台

ヒーローインタビュー

「打撃ホーム改造!?あの「一本足打法」で4打席4二塁打と言う前人未到の記録を作った吉川選手より一言!」

お疲れ様です。

できるだけ世界の王に近づきたいです!!!


吉川優太



《ロッカールーム》


強豪ウイングス相手に投打がかみ合って快勝。

田居の完投、みんなの好打があっての勝利。

只、今日は完全に『吉川ディ』、核弾頭での見事なバッティングと盗塁阻止。

目を覚ました一本足打法は誰も止められない♪

次も任せた!


E.KAWAI




位置 氏 名
(捕) 吉川優太 .300
(投) 田居雅也 .200
(三) 川崎優人  .227
(右) 増田嘉男 .176
(左) 橋本一樹 .320
(中) 遠藤茂樹  .300
(一) 橋本浩一  .133
河井悦男  .190
(遊) 重田将太 .470
(二) 渡部健一 .185
** *** 30 12 .303

勝敗 投 手
田居雅也 23 99

川崎優人 
吉川優太④
橋本一樹
重田将太
遠藤茂樹
橋本一樹⑤⑥
川崎優人


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   8月15日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-spooky 第⑥戦  VS ws-phantom 第⑦戦    滝の城址

team  
ws-phantom  
ws-spooky  

 

phantom vs spooky...!!

朝野球リーグ首位戦線生き残りを賭けた一戦となったWS兄弟対決!
盛り上がったのはウチワだけだったが、とにかく初の公式戦対戦に軍配はどちらに上がるか?!
じゃんけんに勝って先攻をとったのが三塁側
phantomいよいよプレイボール。
守るspookyの先発は予定通り坪田がマウンドへあがった。
しかし、立ち上がり緊張からか力が入り制球に苦しみ、先頭打者
渡部をストレートのファーボールで歩かせると、
この日初参加で2番に入った
滑川が1ボール2ストライクから三遊間を破るレフト前ヒットで続き
いきなり先制点のチャンスにクリーンナップを迎えたが3番4番を打ち取り2アウト、
しかし5番
遠藤にこの回二つ目のファーボールで2アウトながら満塁とするが後続倒れphantomは先制のチャンスを逃した。
その裏今度はspooky
が1番
、2番臼山が相手守備の乱れで出塁すると
phantomの先発佐瀬から3番川添健一が内野安打でチャンスを広げると1アウト後5番樋口の内野ゴロの間に先制の1点、
続く
宮本がライト前へタイムーを放ちこの回2点を挙げた。
二回1アウト後8番
川崎が2球目をレフト前へヒット、ワイルドピッチと盗塁でノーアウト三塁で、
9番
橋本浩一がセンター前へポトリと落ちるタイムリーヒットで直ぐに1点を返し、
なおも、
橋本浩一が意表を突き二盗を決め2アウトから2番滑川もファーボールでチャンスを作るも追加点はならなかった。
二回裏先頭の
布瀬がデッドボールで出塁9番篠宮祐二もファーボールで塁に出るが得点は出来なかった。
2イニングスを三安打一失点に抑えた
坪田に代わり、spooky三回から川添健一がマウンドを引き継いだ。
制球の良い
川添健一であったが珍しくコントロールを乱し、1アウト後5番遠藤をファーボールで歩かせると、
6番
橋本一樹・7番吉川に連続デッドボールで満塁と自らピンチを招いてしまうと、
次打者
川崎のサードゴロの間に1点が入りノーヒットで同点となった。
3イニングス目に入った
佐瀬はランナーを出すものの追加点を与えず
この回も2アウトから
樋口に内野安打と宮本にデッドボールを与えるも後続を断ち三安打二失点でマウンドを降りた。
四回表は三番手として前試合で先発した
橋本純平が中六日でマウンドへ上がると、三人をピシャリと抑え好リリーフを見せた。
一方phantomの二番手は今シーズン初登板となった吉川だったが、
持ち前のストレートの速さでこちらも三人を内野フライに切って取り攻撃へのリズムを作った。
五回小刻みな継投を見せるspookyの四番手は
WS-OFB組の久野が引き継いだ。
ベテランの味を見せたいところであったが、いきなり四番
佐瀬にライトオーバーの2ベースを打たれると、
次打者
遠藤はこの日三つ目のファーボールで勝越しのチャンスに六番橋本一樹がライト線へ痛烈なタイムリー2ベース、
二塁ランナー
佐瀬に続き一塁ランナー俊足の遠藤もホームをついたが、
ライト
沖野から中継のセカンド強肩の篠宮祐二を経て見事なバックホームでタッチアウト、
しかしワイルドピッチで三塁に進んでいた
橋本一樹吉川のセンター犠牲フライで4-2とリードした。
phantomはこの回から三番手としてチーム最年少
柴直斗がマウンドへ上がり2番途中から代走で入ったこの日初参加、
しかし実は
柴直斗とは幼馴染みで小学校当時チームメイトで家も近所の高塚との対戦となったが、
1ボール2ストライクからセカンドゴロに打取り
柴直斗に軍配が上がったとともにこの回を三人で締めた。
六回からspookyも最近ピッチングでも頭角を現した
篠宮祐二が上がり
この日途中出場ではあるが強打の
重田を内野ゴロに抑える等三者凡退に抑えた。
その裏、先頭の
樋口がフルカウントからレフト前ヒットで出塁すると、続く宮本が初球デッドボールでチャンスが広がった。
ここで8番
橋本純平が二球目をライトフェンス直撃のタイムリー2ベース、
なおも続く
篠宮祐二がファーボールで1アウト満塁で途中から1番に入った沖野がレフトへ犠牲フライで4-4と試合を振り出しに戻した。
同点で迎えた最終回、 phantomは3番から始まる好打順であったがあっさり2アウト、しかし今日3四球の遠藤が内野安打で出塁すると、
橋本一樹がライト前ヒットで得点圏にランナーを進めるが無得点に終わった。
その裏負けが無くなったspookyの攻撃も打順良く4番の坪田から、
この回からphantomのピッチャーは川崎へスイッチしたがコントロールに苦しみ初球デッドボール、
続く
樋口にもストレートのファーボール、次の宮本にもファーボールでノーアウト満塁のサヨナラの場面で
今日2三振の
布瀬が2エンド2から三振で1アウト、
続く
橋本純平の打席で2塁ランナーの樋口が牽制で追出され三塁ランナー坪田がホームタッチアウト、
2アウト2塁3塁となおもサヨナラの場面は続いたが最後内野ゴロでゲームセット。
七回終了で4対4の引き分けとなった。
お互い勝負どころはいくつかあったが、合計9人のピッチャーが投げ参加した全員が楽しんだのではないかと思う。
次回対戦時には、決着がつくのか見ものである。

<バックネット裏より>




《3塁側ロッカールーム》


さすがはスプーキー。

優勝を狙うファントムとしては痛い引き分け。

豊富な投手陣を総動員したが、

スプーキーの繰り出した投手陣の(ファントムには負けたくないという)熱い投球に、後一本が打てなかった。

結果的に不動の4番シゲをスタメンから外したことで、メンバーの心理面にも影響が出た。

采配ミス。残り全勝して、結果を待とう♪m(_ _)m



E.KAWAI



《1塁側ロッカールーム》


傍から見ればたかが紅白戦?!

いやいやこれが今まで積み重ねてきたチームWSの集大成!

たぶん他のチームで公式戦としてなかなか組める試合ではないと思いますょ。

今年朝野球リーグ2チーム参加が決まりその頃からずぅっと想い描いてきたゲームでしたが、

終わってみれば仲良く引き分け..これも来年に向けての布石(?)

そぉ決着、お楽しみはまたまた先に延びました。

本音を言えば結果なんてどうでもいぃんです

また新しい仲間も増えそぅだし、1人でも多くのメンバーが楽しんでくれれば嬉しいですね。

ただ、唯一怪我人が出てしまったことが心残りです。

本人に確認したところ「3日間仕事休んで酒飲めば大丈夫!!若いから治りが早い..」だそぅです..-.-;くれぐれもお大事に..

まだまだ今シーズンゎ続きます。

結果はともあれ最後まで楽しみましょう^^/

最後に時間オーバーにも関わらず七回まで勤めて頂いた審判(ウイングス)の皆さんにこの場を借りて感謝いたします。

有難うございました!



mambo30




phantom
位置 氏 名
(二) 渡部健一 .071
河井悦男 .200
(三)二 滑川武 .333
(捕)投遊 柴直斗 .344
(投)左 佐瀬真 .411
(中) 遠藤茂樹 .296
(左)一 橋本一樹 .272
(一)投捕 吉川優太 .125
(遊)投 川崎優人 .166
(右) 橋本浩一 .153
重田将太 .483
** *** 26 .297

勝敗 投 手
佐瀬真 13 41
吉川優太 17
柴直斗 36
川崎優人 20

佐瀬真
橋本一樹
 
川崎優人
橋本浩一




spooky
位置 氏 名
(中)右 原竜一郎 .200
沖野仁栄 .312
(右)  臼山茂美 .166
走三  高塚大樹 .000
(三)右投 川添健一 .400
一投二 久野眞吾 .263
(投)中  坪田雅 .380
(捕)  樋口省爾 307
(遊)  宮本昌輝 .272
(左)  布瀬正哉 .190
(一)投一 橋本純平 .360
(二)投  篠宮祐二 .409
 ** ***  25 0  .297
☆  篠宮豊  .200
☆  mambo  .000

勝敗 投 手
坪田雅 46
川添健一 21
橋本純平 15
久野眞吾 23
篠宮祐二 20

橋本純平


                                  photo click!



   8月 8日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-spooky 第⑤戦  VS 4 X    四中
                                                                                <三塁側 先攻

team  
ws-spooky  
4 X  

 

spooky投打に安定感増す!!

朝野球リーグ初の兄弟対決の前に負けられない一戦となったがいつもながら人数ギリギリで当日慌しい。
ジャンケンで勝って先攻一回表、1アウト後
久野が内野安打で出塁すると三番坪田がレフトオーバーあわやホームランと言う2ベースで続くと、
この日四番の
樋口がキッチリ初球をセンターへ犠牲フライを放ち先制、坪田が三盗し続く橋本純平がセンター前タイムリーで2点目を挙げた。
二回は三者凡退に終わるが、三回先頭の
篠宮祐二が左中間へ3ベースと追加点のチャンスに続く久野がレフト線へタイムリー2ベース、
三番
坪田もセンター前ヒットで繋ぐと、2アウト後六番小池田のファーストゴロを相手が処理にもたつく間に二者生還で5点目を追加した。
しかし、相手投手の巧みな投球術にはまり四回五回六回と三人ずつで抑えられてしまう。
一方先発は、先日夏大で好投した
橋本純平が予定通り上がった。
先頭バッターを四球で歩かせたが続く打者をピッチャーゴロで1-4-3のダブルプレーで自らの好プレーで切り抜けた。
しかし、二回先頭打者を三振にとったが、続く打者をまたも四球で一塁へ、今度は自らのボークでスコアリングポジションへ進めてしまうと、
2アウト後七番打者にレフトオーバーのタイムリー2ベースで1点を返されたが2イニングス2安打に抑えまずまずのピッチングを見せた。
三回は
坪田が引き継ぎ内野安打を許すが無失点で次の当番に備えた。
四回から
小池田が初のリリーフ登板となったが、4イニングスを4安打1四球1失点とランナーを出すが粘りのピッチングで乗り切った。
七回表の攻撃、1アウト後九番
布瀬がレフト線へ2ベースで出塁すると、続く篠宮祐二がこの日3本目のヒットをセンター前へ、
二番
久野も今日2本目のタイムリー2ベースで7点目、坪田も連続長打で8点、2アウト後橋本純平が死球で繋ぐと、
小池田がライトフェンス直撃のタイムリー2ベースでこの回4点目9-2としその裏を抑えゲームセット。
大事な試合をモノにして次の決戦に向け弾みのつくゲームとなった。

<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

取材中につき暫くお待ち下さい...



御立ち台

ヒーローインタビュー

「3安打猛打賞3打点と久々の大暴れ、OFB組元気印『クロ亀隊長』こと久野選手より一言!」

やっと打てました(^-^)v

これからも若い者に負けないように頑張って行きたいと思います♪


久野眞吾



《ロッカールーム》


またもや人数ギリギリでよくまぁ勝てましたね..

投手陣がよく踏ん張って、バックも守り立てていぃ感じです^^

相手投手の術中にはまり途中嫌な展開でしたが、9安打で9得点打撃も好調維持ですなぁ

次は投手戦になるのか、それとも打撃戦?!

たくさん集まってくれることを期待しましょう^^/



mambo30




位置 氏 名
(二)三 篠宮祐二 .428
(一)二 久野眞吾 .294
(中)投中 坪田雅 .444
(三)捕 樋口省爾 .260
(投)一 橋本純平 .380
(捕)三投 小池田将 .352
(遊) 川添健一 .388
(右) 沖野仁栄 .333
(左) 布瀬正哉 .222
** *** 32 .304
mambo .000

勝敗 投 手
橋本純平 43
坪田雅 16
小池田将 18 59

篠宮祐二 
坪田雅②
久野眞吾②
布瀬正哉
小池田将
坪田雅⑤⑥⑦
篠宮祐二


                         photo click!



   8月 1日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-phantom 第⑥戦  VS ファルコンズ    四中
                                                                                <一塁側 後攻

team  
ファルコンズ  
ws-phantom ×  

 

phantomパーフェクトリレーで単独2位!!

朝野球リーグは早くも第6戦目、上位を目指すには一つも落とせない戦いが続く中、
まず守りについた先発ピッチャーは先週同様
佐瀬が上がった。
中六日の連投であったが、今やこのチームのエース的存在で経験豊富な投手だけに全く心配はなく、
3イニングスをきっちり3人づつで抑え、3奪三振内野ゴロ6つ、33球で余力を残しリリーフピッチャーにバトンタッチした。
その2番手投手の
田居は5月9日以来のマウンドで少々不安はあったが、
持ち前の低めへのコントロールの良さと切れのあるストレートと変化球でヒットを許さず、こちらも4イニングス12人をパーフェクトに抑えた。
攻撃の方は、初回2アウトから
遠藤が四球で出塁盗塁を決めると四番重田がレフト前へしぶとく繋いだが得点できず、
二回には先頭の柴直斗がセンター前ヒットで出塁するも後が続かず相手先発投手の投球術にはまってしまった感じがあった。
試合も終盤、点が取れない何となく嫌なムードが漂った中、1アウトから四番
重田が意地の1発をレフトへ2ベースを放つと、
バッティングでもチャンスにめっぽう強い
佐瀬が右中間へタイムリー2ベースでようやく先取点を挙げた。
すると、2アウトから七番
田居が死球で出塁、八番吉川がセカンドへ執念の内野安打で2点を追加、
結局3-0のスコアーと投手のパーフェクトリレーで朝野球リーグ4勝目を挙げた。
この試合はphantomの投手力の層の厚さをまざまざと見せ付けられた結果となり、ますます目の離せない試合が続くと思われる。


<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

取材中につき暫くお待ち下さい...



御立ち台

ヒーローインタビュー

取材中につき暫くお待ち下さい...



《ロッカールーム》


今日は最後、気持ちの勝利!!

相手投手の「打たせて取る」術中にハマり、

5回までなかなか点が取れない嫌な展開を、

6回中軸シゲと真君、それと吉川の魂?!の二塁強襲で3点をもぎ取り、連勝できた。

ピッチャーは語る必要なし、真君・田居の二人で完全試合。

二人は間違いなくゲームMVP。

三遊間のシゲ・優人の好守にも拍手。

次の獲物はSPOOKY(⌒~⌒)


E.KAWAI




位置 氏 名
(二) 河井悦男  .222
渡部健一  .153
(右) 橋本浩一 .083
(中) 遠藤茂樹 .269
(三) 重田将太  .517
(投)左 佐瀬真  .461
(捕)一 柴直斗  .400
(左)投 田居雅也  .166
(一)捕 吉川優太  .142
(遊) 川崎優人 .133
** *** 24 .299
橋本一樹 .210

勝敗 投 手
佐瀬真 33
田居雅也 12 38

重田将太
佐瀬真
 
遠藤茂樹
吉川優太①②


                               



   7月25日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-spooky 第④戦  VS 飛 翔    滝の城址
                                                                                <一塁側 先攻

team  
ws-spooky  
飛 翔  

 

spooky強豪接線で下す!!

今回ようやくこの「滝の城址グランド」と言う素晴らしいところで朝野球ができることになり、記念すべき試合を勝利で飾りたいところだ。
先攻一回の表1アウトから
宮本が巧くライト前ヒットで出塁するも無得点。
続く二回は先頭の当たっている
沖野がサード内野安打で出塁すると、橋本純平が四球を選びダブルスチールでチャンスを広げると、
1アウト後8番
樋口はショートゴロ野選で先制点、続く布瀬が三遊間を破り2点目をあげた。
三回にも2アウトで
沖野がランナーに出ると、橋本純平のセンター右への当たりで沖野が俊足を活かしホームインで3点目、
続く
篠宮祐二がライト線へ2ベース、1塁ランナー橋本純平がホームをつくもタッチアウトで4点目は阻まれた。
先発の
小池田は、前回初登板の時に比べボールもはしり低めへ球を集め先頭バッターを三振に抑えたが、
その後若干力んだのか2死四球とヒットで満塁のピンチを迎えるが、後続を二者連続三振で切り抜けた。
しかし二回先頭を三振に取ったが、八番打者に2ベースを打たれると、
2アウト後1番バッターにレフトオーバーのタイムリー2ベースで1点を失った。
三回から予定通り
篠宮祐二が、しかし中六日のリリーフでマウンドへ上がるが、
先頭打者にフルカウントからセンター前へ運ばれ、次打者を四球で歩かせ2アウト後2つ目の四球で満塁、
次打者を内野ゴロで抑えたかに見えたが守備の乱れで1点を失った。
四回先頭打者にセンターオーバーの2ベースを打たれるが、後続を抑え追加点は許さない。
結局時間切れで五回終了、強打の『飛翔』チームを5安打2点に抑え1点差ゲームをものにした。
これで朝野球リーグ3勝目で同率2位、投打がかみ合って来た新チームがどこまでやれるか楽しみだ。

<バックネット裏より>




御立ち台

[勝利投手インタビュー]

取材中につき暫くお待ち下さい...



御立ち台

ヒーローインタビュー

「朝野球2試合で4打数4安打4打点1H、怪物本領発揮!橋本(純)選手より一言!」

今度は暴走しないように気をつけます(*^o^*)わら


橋本純平



「中六日で連投、堅守に打撃でもチャンスに強い篠宮(祐)選手より一言!」

最近調子が悪かったのでチャンスで打てて良かったです(*^_^*)

チームも上り調子なのでこのまま勝ち続けたいと思います(^・^)



篠宮祐二



《ロッカールーム》


やっぱりちゃんとしたグランドで出来ると気持ちがいいですね~

こういうグランドでは守備ではしっかりしたバックアップと攻撃では積極的な走塁がポイントになるかもしれません。

積極的なプレーはミスではありません!

今後も消極的にならず思い切ってホームベースを狙いましょう!

決戦の日前にこのグランドでプレー出来た事に「勝利の予感」感じます^^/



mambo30




位置 氏 名
(遊) 天野勝  .181
打二 久野眞吾  .153
(三)遊 宮本昌輝 .200
(投)二捕 小池田将  .384
(中) 川添健一 .500
(右) 沖野仁栄  .416
(一) 橋本純平  .388
(二)投 篠宮祐二 .352
(捕)三 樋口省爾  .300
(左) 布瀬正哉  .200
** *** 22 .302
mambo .000

勝敗 投 手
小池田将 56
篠宮祐二  12 60

小池田将
篠宮祐二
宮本昌輝
沖野仁栄
橋本純平


                                 



   7月25日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-phantom 第⑤戦  VS 4 X    清中
                                                                                <三塁側 後攻

team  
4 X  
ws-phantom   17

 

phantom打線爆発!!

朝野球リーグ優勝を目指すなら一つも落とせないこの試合、必勝を期して5月23日以来の登板となる佐瀬がマウンドへ上がった。
初回先頭打者に粘られるが三振に切って取ったが続く打者にヒットを許すと自らのエラーとタイムリーで先制点を与えてしまった。
しかし二回以降四回まで1安打に抑えて本来のコントロールの良さと球の切れを取り戻した。
一方攻撃面では、先制されたその裏、相手エラーと死球で1アウト満塁のチャンスに五番
佐瀬が自ら2ベースを放ちあっさり逆転、
続く
遠藤も内野安打で続くと黒田は四球、柴直斗がレフト前ヒットで2点更に相手エラーと橋本一樹のタイムリー等で初回8点を挙げた
二回にもこの回先頭の
佐瀬が左中間に2ベースで出塁すると、続く遠藤のヒット、黒田のタイムリーヒット、柴直斗の犠牲フライで2点を追加した。
しかし五回表二者連続三振であっさり2アウトを取ったが、次打者にセンター前ヒット、見方エラーが重なり2点を失った。
その裏またも先頭打者の
佐瀬がこの日3本目の2ベースで出塁、遠藤も猛打賞となる2ベース、黒田のヒットで1点、
相手タイムリーエラーで2点目1アウト後1番の
河井がヒットで続き、渡部のタイムリー、
橋本一樹
の死球、四番重田のタイムリー2ベースでこの回6点を追加した。
結局六回から
柴直斗がマウンドへ上がり三者凡退に仕留め17-3と大差で逃げ切った。
強打のチーム相手に4安打3失点に抑え、味方は15安打で17得点と猛打爆発で優勝戦線に踏みとどまった。


<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「4イニングスを散発の3安打無失点と最高のピッチングをみせた佐瀬投手より一言!」

投げようと思った球のサインが出たので気持ち良く投げられました〓


佐瀬真



御立ち台

ヒーローインタビュー

「今年初出場で2安打3打点の活躍の黒田選手より一言!」

大遅刻した分多少貢献出来てよかったっす…


黒田純



「一試合4打点、投げてもリリーフで安定感を増し投打に期待の柴(直)選手より一言!」

バッティングはあまり調子良くないけど4打点もとれてよかったです!

もっと頑張ります。


柴直斗



《ロッカールーム》


真君が投げると試合が締まる。

好調4Xに初回、うまく合わされて先制を許したが、すぐに打者一巡の猛攻で8点。

終わってみれば(ほぼ)先発全員安打の15安打、二投手ので奪三振ショーで快勝。

直斗の盗塁阻止など随所に好プレーがでて、ファントム初優勝の準備は整ったね♪

(監督PS)

ドタキャンで人数揃わない不戦敗だけは勘弁してくれ!


E.KAWAI




位置 氏 名
(一) 河井悦男 .250
(二) 渡部健一 .166
(三)捕 橋本一樹 .210
(遊) 重田将太 .500
(投)三 佐瀬真 .500
(中) 遠藤茂樹  .291
(左) 黒田純  .666
(捕)投 柴直斗  .363
(右) 橋本浩一  .111
** *** 34 15 15 .301

勝敗 投 手
佐瀬真 21 73
柴直斗  1 17

佐瀬真③
重田将太
遠藤茂樹
遠藤茂樹
黒田純


                                    



   7月18日(日) 清瀬市軟連夏季大会 オープン ws-Zero 第三回戦  VS 東京ブラックホーネッツ    下宿第二
                                                                                <三塁側 先攻

team  
WhiteShark  Zero  
東京ブラックホーネッツ 4X  

 

Zero延長2アウトからの悪夢...

やはり早朝とはうって変わってもの凄い日差しと暑さの中ベスト8をかけ夏大会三回戦プレイボール。
相手チームは二部ながら力のあるチームでここまで勝ち上がって来ているだけに接戦が予想された。
三塁側先攻で始まったこの試合1アウトから
柴直斗が四球とワイルドピッチで2塁へ、続く尾崎も四球でチャンスを作るが得点ならず。
二回も先頭の
橋本純平と続く篠宮祐二が連続四球でチャンスを作るが無得点。
三回に先頭の
柴直斗が初ヒットで出塁するが後が続かない。
四回も1アウトから
篠宮祐二が今日2個目の四球を選ぶが相手左腕に5四球ながら1安打に抑えられどうしても得点できない。
一方先発の
橋本純平も3イニングスを投げ打者14人に3安打3四球4奪三振無失点と左腕対決に一歩も引かず好投を見せた。
四回から満を持して
坪田がマウンドへ上がりヒットは打たれるも粘り強く要所を締めやはり得点を与えない。
五回終了大会規定により延長特別ルールとなった。
1アウト満塁前イニングの続き打者から始まる表の攻撃は四番
橋本一樹からと絶好の打順の巡り会わせとなった。
カウント1-1からライトへ上がった打球はタッチアップにはやや浅めであったか、ダブルプレーも頭を過ぎり自ちょうした。
2アウトとなり今シーズン当たっている
重田が1ボールナッシングから思いっきり振り抜きレフト前へ待望のタイムリーを放ち1対0と勝ち越した。
その裏を抑えれば勝利が見えた同じく1アウト満塁から始まる相手は7番打者、
1ボール2ストライクからピッチャー
坪田の渾身のボールがミットへ。
三振で2アウトとなりあと一人、ここまで二打席凡退の八番打者に投じた初球..
ボールはレフトフェンスを超えサヨナラ満塁ホームランと言う劇的な幕切れとなった。
結果スコアーは1-4となったが随所にいいプレーも見られハイレベルな戦いができたと思う。
投手を中心とした守りの面では安定感も出てきたが、
打撃面でこの日も2安打1得点と1・2回戦とはうって変わって湿りがちな打線の安定感が
これから秋大会を迎えるにあたっての課題の1つとなるであろう。

<バックネット裏より>



《ロッカールーム》


暑い中、お疲れでした!!

選手にとっては非常に悔しい試合になってしまったと思いますが、観ていた我々にとっては凄く見応えがあったゲームになりました。

お互い点が取れそうで取れない、また言い替えればピッチャーを中心によく守り抜いた試合でした。

①アウト満塁から始まる特別ルールーの延長戦はサッカーで言えばPK戦のようなもの。

最後は決して油断があったわけではなく、投手は監督の指示通り「満塁だからストライク先行..」を忠実に実行しただけ。

初球を積極的に振り抜いた相手バッター褒めるか、

或いは監督がもっとバッテリーを信頼し「カウントをフルに使って3ボールまでじっくり行け!」

と指示すべきだったか..素人監督の限界ですねT0T

ベスト8以上を目指しましたが楽しみはまた来年に!

いつも楽しませてくれる選手みんなに感謝です^^/

ps:この試合唯一出場機会を与えられなかった選手にこの場を借りてお詫びしますm__m

懲りずに是非また来てくれることを望みます!


mambo30




位置 氏 名
(遊) 宮本昌輝 .142
坪田雅  .357
(捕) 柴直斗 .368
(三)遊 尾崎隼  .000
(左) 橋本一樹  .187
(一) 重田将太 .545
(投)左 橋本純平  .352
(二) 篠宮祐二  .333
(中) 村上龍之助  .375
(右) 布瀬正哉 .153
** *** 18 .298
高橋史弥 .000
mambo .000

勝敗 投 手
橋本純平  11 62
坪田雅 2-1/3 11 38

村上龍之助


                            photo click!



   7月18日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-spooky 第③戦  VS ボンビーズ    四中
                                                                                <三塁側 後攻

team   
ボンビーズ  
ws-spooky ×   10

 

spooky2アーチで首位戦線へ!!

梅雨も明け清々しい夏の朝、ゲームの方もスッキリ勝ちたいところだ。
先発の予定が変更となり急遽
久野がマウンドに上がったが、持ち前の体力と精神力で素晴らしいピッチングを見せた。
三回まで毎回ランナーを出すが、後続をきっちり断ち、4イニングスを投げ内野ゴロ5つ外野フライ4つ三振3つ、
散発の3安打無失点と強打のボンビーズを完璧に抑えた。
打線も好調で一回1アウト後
坪田が内野安打で出ると盗塁、続く樋口が四球を選びダブルスチールを決め2-3塁とすると、
この日四番の
沖野がレフトへライナーで突き刺さる第一号3ランホームランを放ち先制した。
二回は、先頭の
橋本純平が1ストライクからの2球目をライトフェンス超えの第一号ソロホームランを打つと、
続く
布瀬がレフト前ヒットで出塁、トップに返って川添健一が四球を選び続く坪田がライト前ヒットで満塁のチャンスに、
前打席ホームランの
沖野がやはりレフトへあわや二打席連続かと思わせる2ベースヒットで二人が還りこの回3点を追加した。
三回には、先頭打者の
久野が四球を選びノーアウトのランナーを出すと、
続く
橋本純平がライトフェンス直撃の2ベースで続きワイルドピッチで1点、
2アウト後途中守備に入った
宮本がレフトオーバーの2ベースでもう1点、
続く
坪田もレフトオーバーの2ベースで更に1点追加し9-0と大きくリードした。
四回は、1アウト後エラーで出塁した
天野が盗塁を決め2アウト後橋本純平がこの日3本目の長打をライトへ放ち10点目を挙げた。
好投の
久野の後を受けて篠宮祐二が五回マウンドへ上がったが、打者7人を1安打に抑え結局完封リレーで強豪ボンビーズを降した。
これで朝野球2勝目を挙げ首位戦線に名乗りを挙げ、投手陣も安定し打線もこのままの状態を維持できれば
今後強敵相手にもいい戦いができるのではないか。


<バックネット裏より>



<ホームラン談話>

第1号3ラン


「ws-spooky第1号、2ベース5打点と四番の働き沖野選手より一言!」

スタメン発表での突然の四番抜てき。

大胆な監督。

期待に応える俺。

「もってるな」

って感じです。( ^_^)/~~~


沖野仁栄



第1号ソロ

「今シーズン第1号、2ベース二本含む猛打賞と大暴れ、2008年キング橋本(純)選手より一言!」

あんなに打てて自分でもびっくりしてます(°□°;)

今年もホームラン王を狙って次の試合もチームに貢献できるように頑張ります(*^o^*)


橋本純平

 


御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「4イニングスを散発の3安打無失点と最高のピッチングをみせた久野投手より一言!」

勝利投手ですか!?

久し振りですね♪

初回から大量点に恵まれて楽に投球できたました(^-^)v

ありがとうございます。


久野眞吾



《ロッカールーム》


朝野球もいよいよ中盤戦、勝敗の行方が順位に影響し楽しくなってきました。

「野球は守りから..」とよく言われますが、投手が安定し守備のリズムを作ると強豪チーム相手でもこんな展開があるんですね。

打線にも活気が出て巡り合わせも良かったようです。

今後は出席機会の少ない選手にもっと出てきてもらいまたみんなで楽しめれば嬉しいですね^^/



mambo30




位置 氏 名
(三)  川添健一 .616
遊 三 宮本昌輝 .200
(中)  坪田雅  .384
(捕)  樋口省爾 .333
(左)  沖野仁栄 .444
(二)遊  天野勝 .222
(投)二  久野眞吾  .166
(一)  橋本純平 .375
(右)  布瀬正哉  .181
(遊)三投 篠宮祐二  .333
**  ***  26 10 .293
mambo .000

勝敗 投 手
久野眞吾 15 56
篠宮祐二 26

沖野仁栄①号
橋本純平①号
沖野仁栄
宮本昌輝
坪田雅
橋本純平②
坪田雅③④
樋口省爾
天野勝④ 

                                



   7月11日(日) 清瀬市軟連夏季大会 オープン ws-MaX 第三回戦  VS スッポンハムファイターズ    下宿第三
                                                                                <一塁側 後攻

team  
スッポンハムファイターズ  
WhiteShark MaX   

 

MaX夏大ベスト8進出ならず...

梅雨真っ盛り、ジメジメとしてぽつぽつ雨が降り出した中プレイボール。
一回まず守備についた先発マウンドには初登板の
篠宮祐二があがった。
のびのあるストレートと緩急をつけた変化球は
川添悠の好リードもあってか強豪チームの打線を翻弄した。
初回2アウトから四球を出すも後続を抑え、二回はきっちり三人で抑え最高の立ち上がりを見せた。
続く三回は先頭打者を三振にとったかと思ったが振り逃げで塁に出すと、
1アウト後1番バッターにライト線へ上手く運ばれタイムリー3ベースで先制点を奪われてしまった。
四回1アウトから四球でランナーを背負ったが、セカンド
篠宮豊の攻守で4-4-3のダブルプレーで結局三人で終わらせた。
先発ピッチャーの好投に応えたい打線であったが、相手投手の速い速球と素晴らしいコントロールに、
三回まで相手エラーのランナー一人だけと完璧に抑えられてしまった。
しかし四回1アウト後
川添悠がデッドボールで出塁すると、2アウトから五番川添健一が四球で1-2塁とランナーを溜めると、
ここまで好投の
篠宮祐二が自らライト前へ同点タイムリーを放ち試合を振り出しに戻した。
しかし五回からピッチャー前回好投の
川添健一が中六日でマウンドへあがったが、
1アウト後ラストバッターにレフト前へヒット、四死球と内野の守備の乱れをつかれ、二本の長打で4点を奪われ1-4と勝ち越された。
続く六回にもエラーとヒット、送りバントに2四球から二つの盗塁を許し2点を追加されてしまった。
最終回2アウトから
遠藤がレフトのエラーで出塁したが帰塁時雨で滑るグランドに足を取られアウトになりゲームセット。
市連盟一部の強豪相手に善戦したが三回戦で涙を飲んだ。
結局1安打1得点に終わったが、速球投手相手に4三振は喫したものの各打者はよく食らいついて行ったと思う。
秋大会には上位進出し旋風を巻き起こしてくれそうな予感を残しこの
MaXの夏は終わった。


<バックネット裏より>



《ロッカールーム》


チームカラーの全く違う(一球一球サインがでる)一部のチーム相手に、

うちはうちのカラーで真っ向勝負できたと思います。

雨の影響もあり、ミス連発で大差をつけられましたが、

最後まで気持ちを切らさず戦ったことを誇りに思います。

修正すべき点は修正し、秋大会に活かして快進撃しましょう。(o^∀^o)


KAWAI監督




位置 氏 名
(右) 増田嘉男 .230
臼山重美 .200
(左) 平塚信吾 .428
河井悦男  .166
(捕)左 川添悠  .200
(中) 遠藤茂樹  .210
(遊)投 川添健一 .700
(投)遊 篠宮祐二 .416
(一) 橋本浩一  .166
(三) 久野眞吾  .200
(二) 篠宮豊  .200
** *** 19 .268
畑眞澄 .000

勝敗 投 手
篠宮祐二 13 60
川添健一 10 50

                                 photo click!



   7月 4日(日) 清瀬市軟連夏季大会 オープン ws-Zero 第二回戦  VS ダイターズ    下宿第三
                                                                                <一塁側 後攻

team  
ダイターズ  
WhiteShark  Zero  

 

Zero夏二回戦も快勝!

この日もMaXと同じ日に夏大二回戦となり、先に勝ち上がったMaXに続き16強入りを果たしたいところだ。
今シーズン未だ勝ち星の無い先発の
柴直斗はストライク先行でリズムに乗ったピッチングで、
二回まで内野安打1つと1四球にエラーのランナーを出しただけで四奪三振と上々の立上がりを見せた。
しかし三回表打順が一巡したところで先頭一番打者に左中間に2ベースヒットを打たれると、
続く二番打者にも連続長打を浴び1点を失ったが後続を断ち最小失点に抑えた。
三塁側後攻めの一回裏、2アウトから三番
小池田が1エンド1からセンターの頭上を越す
今シーズン第1号のランニングホームランを放ち先制すると、
続く四番
橋本純平が初球を叩きこれまたライトオーバーの長打コースに三塁を狙ったが相手中継が上回りタッチアウトとなった。
二回には前の試合4-4と絶好調の
重田がまたも快音を残しレフトオーバーの2ベースでチャンスを作ると、
1アウト後七番
村上がタイムリー2ベース、続く樋口がセンター前タイムリー、
2アウト後トップに返り一番
柴直斗がセンター前タイムリーで4対1とした。
三回は2アウトから
稲垣のヒットと盗塁で追加点のチャンスを作るが無得点。
しかし四回裏先頭の
樋口が2ベースでスコアリングポジションに進むと、
九番
布瀬が2ストライクと追い込まれながら得意の高めを叩きレフトオーバーのタイムリー2ベース、
2アウト後今日ホームランを放っている
小池田がタイムリー2ベースを放ち6点目を挙げた。
五回には
重田のヒットと今日猛打賞となる樋口の内野安打と盗塁があったが得点に結びつかなかった。
投げては五回表に今シーズン初登板の
橋本一樹がマウンドへ上がり打者5人に2四球を与えるも無安打無失点、
最終回はこれも今期初登板
重田が四球のランナー1人だけ許すが最後の打者を三振に仕留めゲームセット。
結局攻撃面で先発全員安打のおまけ付きで快勝した。
今後試合毎に厳しくなるであろうトーナメント戦で打線の好調を維持できればベスト4以上も狙えるかもしれない。

<バックネット裏より>




<ホームラン談話>
第1号ソロ

「今シーズン第1号先制のホームランを放った小池田選手より一言!」

ホームランゎただ打ったら飛んでったって感じでしたf^_^;笑


小池田将




御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「4イニングスを5安打1失点5奪三振、安定感が戻って今季初勝利を挙げた柴(直)投手より一言!」

今年初の勝利投手だったんで嬉しかったです。

でももっといいピッチングを目指して頑張りたいです。

あとバッティングも頑張ります!


柴直斗



御立ち台

ヒーローインタビュー

「3打数3安打猛打賞打点1に2盗塁で本来の広角打法が戻ってきた樋口選手より一言!」

お疲れ様です!

夏はMAXもZEROも勝ち上がって良い調子で最高です!!

三安打とか、かっこ良い響きですが、全部打ち損ないで、グリーンヒットをまだ打ててないので、次こそは頑張ります!!



樋口省爾



「本塁打を含む長打2本2打点1得点の活躍を見せた小池田選手より一言!」

とりあえず塁に出る事を考えてたので結果に繋がってよかったですo(^-^)o


小池田将



《ロッカールーム》

二回戦突破おめでとう!!

朝野球以外でのホームランは初(?!)全員安打は嬉しかったですね^^

これで大きく差をつけられていた
MAXのチーム打率にも追いついてきました!

夢の対戦の実現の為にもここまで来たら負けられませんね

一歩一歩みんなで上って行きましょう^0^/



mambo30




位置 氏 名
(投)捕 柴直斗  .352
(一)投三 橋本一樹  .230
(遊) 小池田将 .300
(右) 橋本純平 .230
(三)投 重田将太  .578
(二) 稲垣政人  .333
(中) 村上龍之助 .500
(捕)一 樋口省爾  .375
(左) 布瀬正哉  .125
** *** 27 13 .299
mambo .000

勝敗 投 手
柴直斗  17 53
橋本一樹 19
重田将太 18

小池田将①号
橋本純平
重田将太
村上龍之助
小池田将
樋口省爾
布瀬正哉
樋口省爾③④
稲垣政人

                              photo click!



   7月 4日(日) 清瀬市軟連夏季大会 オープン ws-MaX 第二回戦  VS 東京ベースボールキング    下宿第三
                                                                                <三塁側 先攻

team  
WhiteShark MaX  
東京ベースボールキング  

 

MaX快進撃の16強入り!

梅雨の不安定な天候で大会の進行を気にしつつ、また参加メンバーも毎回ギリギリの状態でそれでも試合に来てくれるメンバーの結束力で
今日も試合ができる事に感謝しつつ第一試合が始まった。
一回表早々一番
天野が四球を選びすかさず2盗を決め3盗の際にキャッチャー悪送球を誘い労せず1点先制した。
二回は三者凡退に終わるが、三回先頭打者の
久野が死球で出塁、続く平塚が初球を送りバントしこれを慌てたピッチャーがエラー、
ダブルスチールで1アウト2塁3塁で2番
山本が四球を選びフルベース、遠藤のショートゴロの間に1点、
続く
川添健一の内野安打で3-0とリードを広げた。
四回は2アウト後八番
久野が今度はファーボールで出塁またもすかさず盗塁を決めチャンスを作ると、
攻守に絶好調の
平塚がライト線へ2ベースを放ち2塁ランナー久野を迎え入れ理想的な追加点を挙げた。
五回には、先頭の
山本が内野安打で出塁し盗塁も決めると、三番遠藤がセンターオーバーのタイムリー2ベース、中継が乱れる間に3塁へ進み
四番
川添健一のライト前ヒットで6点目、その後ピッチャーが代わったが四死球で満塁となると、
九番
平塚が押出しのファーボールで7点目が入った。
一方先発の
川添健一は、持ち前のコントロールと緩急をつけたピッチングで相手打線を翻弄し、
二回には先頭打者を四球で出すも後続を連続三振に抑え、
3アウト目の三振は振り逃げとなったが次の打者も3球三振に切って取り、1イニング4三振と言う記録を作った。
三回は相手一番からの好打順も三人で仕留めが、
そろそろこの湿度の高い蒸暑さで疲労気味の四回内野安打と四球でピンチを背負い、味方エラーで1点を失った。
志願の五回裏、1アウトを取ったが明らかに疲れからコントロールが定まらず、4四死球で1点を与えてしまったが最後は踏ん張り
結局完投で大会規定により時間制限五回終了7-2で
MaX初の16強入りを果たした。
ヒットは5本であったが盗塁等積極的な攻撃でチャンスを作り得点に結びつけた事が勝因の1つと、
ピッチャー
川添健一の力投は言うまでもないが二失策はあったが良く守り抜いた好ゲームであったと思う。
次は一部の強豪チームが相手だが気負うことなく秋大会に繋がるゲームが出来ればいいと思う。

<バックネット裏より>




御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「今期Zeroから移籍し、夏大炎天下の下熱投し久しぶりにMaXを勝利に導いた川添(健)投手より一言!」

調子はよかったんですけど三回投げてから暑さと湿気でバテました

4連続四死球で押しだししてしまい 野手かたには暑い思いをさせてすみませんでした



川添健一



御立ち台

ヒーローインタビュー

「送りバントからチャンスを作り盗塁・タイムリー2ベース含む2打点、好守でも安心感を与えるチームの兄貴的存在平塚選手より一言!」

2Bは飛んで行った所がラッキ―でした。

守備は眼鏡を使用した為、多少距離感が狂いイージーを好プレーにしてしまいました。

皆さん暑い中お疲れ様でした!

又呼んでもらえる様、頑張ります!



平塚信吾



「打つ方でも2安打2打点1盗塁とチームを引っ張った川添(健)選手より一言!」

あたりは会心でないですけどチームに貢献することができてよかったです〓


川添健一



《ロッカールーム》


試合を重ねて、徐々にチームの調子が上がってきました。

猛暑高湿度の中、ピッチャー川添君始め全員が集中力を切らさずに戦ったのが勝因ですね。

2部チームを連破(ひとつは不戦勝)し、次もホワイトシャークらしいフェアでねばり強い試合をしたいですね。(⌒~⌒)


KAWAI監督




位置 氏 名
(遊) 天野勝  .333
(捕) 山本義仁 .500
(中) 遠藤茂樹  .250
(投) 川添健一  .777
(左) 沖野仁栄  .333
(二) 河井悦男  .181
(一) 橋本浩一  .200
打一 篠宮豊 .333
(三) 久野眞吾  .250
(右) 平塚信吾 .600
** *** 21 .313

勝敗 投 手
川添健一 19 95

平塚信吾
遠藤茂樹
天野勝②③
久野眞吾③④
平塚信吾
川添健一
山本義仁

                                photo click!




   6月20日(日) 清瀬市軟連夏季大会 オープン ws-Zero 第一回戦  VS おふくろ    下宿第三
                                                                                <三塁側 先攻

team  
WhiteShark  Zero 13   17
おふくろ  

 

Zero夏一回戦大勝!...

形はどうあれMaXが一回戦勝利したので是非勝って夢の親子対決(?)と行きたいところだ。
一回の表一番
橋本一樹が四球、続く坪田が死球とコントロールに苦しむ相手ピッチャーに橋本一樹が盗塁と相手エラーであっさり先制すると、
同じく盗塁の
坪田を置いて四番重田がセンターへタイムリーヒットを放ち一回に2点を挙げた。
二回は2アウトから早くも二打席目の
橋本一樹がライト前ヒットで出塁し今日2個目の盗塁を決めると、
二番
坪田がライトオーバーの3塁打で効率良く3点目が入った。
続く三回はビックイニングとなり、四番
重田が1イニング2案打1打点2得点、五番村上も同じく3ベースを含む2安打3打点2得点、
六番
橋本純平は2四死球1盗塁2得点、七番篠宮裕二が2塁打と四球2打点2得点、
八番
川崎がフィルダースチョイスとレフトオーバー3ベースで3打点2得点、九番小池田は内野エラーとセンター犠牲フライで1打点1得点、
代打の
吉川も内野エラーで出塁し1得点、三番樋口も1安打1得点と1イニング13得点の記録を作った。
一方先発の
坪田は初回2アウトから四球を与えるも、2イニングスを1安打無失点と完璧に抑え余力を残し二番手の柴直斗にマウンドを譲った。
柴直斗もストレート・変化球共キレがあり、1イニング3分の1四人を3三振と内野ゴロに仕留め圧巻のピッチングを見せた。
四回表、1アウトから
樋口が今日2本目の内野安打で出塁すかさず盗塁を決めると、
四番
重田がこの試合4本目のヒットをレフトへ2ベースタイムリーとなり17点目となった。
その裏1アウトから三人目のピッチャー
川崎がマウンドへ上がり死球を与えるも2三振で締めゲームセット。
大会規定により四回コールドゲームで久しぶりの打線の爆発と完璧な投手陣のピッチングで夏大会一回戦突破した。
今後は勝ち進んで来るチームが相手と言う事もあり、また「打線はミズもの..」驕ることなく謙虚な姿勢で臨みたい。

<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「今季Zero初勝利、自身前回登板の雪辱を果たしたエース坪田投手より一言!」

WSーZeroにとって久しぶりの良い試合でしたね♪

明るく楽しく次も楽しみましょー!


坪田雅



御立ち台

ヒーローインタビュー

「4打数4安打3打点1盗塁2得点、今季絶好調のミスター4番重田選手より一言!」

お疲れっす!

夏初戦大勝出来てよかったです(^O^)

元気があれば足怪我してたって④安打打てる\^o^/笑

夏絶対優勝すんぞー!


重田将太



土下座台

珍記録.T_T.インタビュー

「全員出塁、全員得点..不滅の記録をぶち壊し代わりに1イニング2三振と言う珍記録を残した柴(直)選手より一言!」

悔しいけど笑い話にして気にしないようにします。

今度は良い記録を残します!



柴直斗




《ロッカールーム》

12安打で17得点は相手チームにかなり助けられた感アリかな..

夏の大会は抽選によってこのような試合になってしまう可能性がありますね。

たまたま大量得点になっただけ

打線は水物..投手力の安定感と守備の堅実性が大切だと思います

今後も楽しんで勝てたら最高ですね^^/



mambo30




位置 氏 名
(一) 橋本一樹 .200
打投遊 柴直斗 .357
(投) 坪田雅  .222
打捕 吉川優太  .090
(捕)一 樋口省爾  .230
(三) 重田将太  .562
(中) 村上龍之助 .666
(右) 橋本純平  .200
(二) 篠宮裕二  .400
(遊)投 川崎優人 .166
(左) 小池田将  .142
** *** 26 12 13 .261
mambo  .000

勝敗 投 手
坪田雅  2-0/3 27
 柴直斗  1-1/3 18
川崎優人 0-2/3 19

坪田雅
村上龍之助
川崎優人
 
篠宮裕二
重田将太
 
橋本一樹
坪田雅
重田将太
橋本純平
樋口省爾

                                   photo click!




   6月20日(日) 清瀬市軟連夏季大会 オープン ws-MaX 第一回戦  VS 東京レイダース    下宿第二
                                                                                <三塁側 先攻

team  
WhiteShark MaX  
東京レイダース   棄権

 

MaX久しぶりの勝利...

昨年春大会第一回戦以来の4大会ぶりの勝利は相手チーム棄権で不戦勝でした。
こちらも前日までギリギリでやっと揃い試合ができると思っていたのですが...
大会自体雨でだいぶ日程にズレが生じているので今後も急な試合日程になると予想されますので
チーム全員が自覚し、棄権試合とならないようくれぐれも宜しくお願いします^^

<バックネット裏より>



予定オーダー
遠藤茂樹  (中)
篠宮裕二  (投)
小池田将  (捕)
河井悦男  (一)
平塚信吾  (左)
前嶋亮介  (二)
臼山重美  (右)
篠宮豊  (三)
久野眞吾  (遊)
橋本浩一 
沖野仁栄 




   6月13日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-phantom 第④戦  VS ビギナーズ    清中
                                                                                <三塁側

team   
ws-phantom  
ビギナーズ    棄権

 

 phantom不戦勝利..!

なんと朝野球第四戦は相手放棄試合となり難なく2勝目。
ただ勝つ事より結果はどう有れ試合をしたいと言うのが本音であろう。
ウチもこの様な事のないように一人一人自覚し積極参加を望みます。

<バックネット裏より>



予定オーダー
増田嘉男  (右) -
鈴木敦  (一) -
重田将太  (二) -
遠藤茂樹  (中) -
佐瀬真  (投)
尾崎隼  (三) - -
橋本一樹  (左)
柴直斗 (捕) - -
川崎優人 (遊) - -
河井悦男 -
橋本浩一  -
渡部健一  -
黒田純 -




   5月30日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-spooky 第②戦  VS ザ.シティー    四中
                                                                                <三塁側 後攻

team  
ザ.シティー  
ws-spooky  

 

spooky初勝利で続く!!

先週に引き続き怪しげな空模様の中、今回はspookyが初勝利を目指しシティー戦に臨んだ。
第一戦とはうって変わってギリギリの人数となりまさかの放棄試合の可能性もあったが何とか試合開始となった。
ジャンケンに負けて後攻となった先発ピッチャーは入団して2度目の参加の
小池田が指名された。
初先発とまだチームに慣れないのかいきなり1・2番にレフト前ヒットを打たれ、
ボールも先行し四球で初回からノーアウト満塁のピンチに、
四番打者にセンター前へ落ちるかと言う当りを打たれたが、センター
坪田がランニングキャッチで好捕、
一塁ランナーが飛び出してるのを見てすかさずファーストへとダブルプレー、
その後も四球で再び満塁とするが後続を内野ゴロに打ち取り、再三のピンチを0点で切り抜けた。
これで少しは落ち着いたのか二回表は、先頭を三振に取り次打者に四球を与えるも、
女房役のキャッチャー
樋口が一塁へ素早い牽制で、
ランナー一二塁間の挟殺プレーでタッチアウト、結果三者凡退に抑えた。
しかし、三回は一回と同じような展開で、1.2番に連続ヒットを打たれるが、内野ゴロと三振で今度は難なく切り抜けた。
志願で四回まで投げたが、4安打4四球とやや荒れ気味ではあったが、無失点に抑え今後十分期待が持てる投球内容であった。
攻撃面では、一回1アウトから今シーズンから参加の
駒塚がレフト前へ初ヒットを放つと
樋口のファーストゴロで2アウト2塁の先制のチャンスに
期待の四番
川添健一がライトフェンス直撃のタイムリー2ベースで1点を先制した。
二回は先頭打者の
篠宮裕二がセンター前ヒットで、
三回には2アウトから
川添健一がレフト前へ2本目のヒットを放つが追加点ならず。
しかし、四回裏1アウトから
篠宮裕二が右中間へ2ベースを放ちすかさず3盗を決めるとパスボールであっさり1点を追加した。
続く
小池田が自身初ヒットを打つが続かず1点止まりとなった。
五回から今季初登板の
橋本純平がマウンドへ上がった。
簡単に1アウトを取ったが、次打者にライト前へポトリと落ちるやや不運なヒットでランナーを出すと
ワイルドピッチとパスボールで1点を献上してしまった。
しかし後続を断ち1イニングと言う短い投球であったが球も走り今後に期待できる内容であった。
五回裏2アウト後、
川添健一が今日猛打賞となる3安打目をライトフェンス直撃の2ベースを放つと、
なかなか快音が聞かれなかった五番
橋本純平がセンターオーバーのタイムリー2ベースで1点、
続く
川崎の内野安打と相手エラーの間にダメ押しとなる4点目を追加した。
最終回は
川崎が先頭打者をデッドボールで出すが後続を内野ゴロと2三振で締めくくり
spooky
として記念すべき初勝利となった。

<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

「今シーズンより新加入で初登板初勝利、期待の小池田投手より一言!」

初めてで緊張したんですけどみんなが守ってくれたので勝てました(^O^)/


小池田将



御立ち台

ヒーローインタビュー

「2打数2安打1盗塁1得点と本来の持ち味を発揮し上り調子篠宮(裕)選手より一言!」

チームの初勝利に貢献する事が出来てとても嬉しいです(^-^)v

これからも少しでもチームの力になれるように頑張ります!!!


篠宮裕二



「2塁打2本含む猛打賞打点1と言うこと無し川添(健)選手より一言!」

今年に入ってまだ一回も勝ってなかったのでチームに貢献できてよかったです

これからも一試合づつ勝つために打っていきたいです


川添健一



《ロッカールーム》


やっとspooky初勝利を挙げる事が出来ました♪

攻守共に安定してきたので、このまま全部勝ちましょう!



Ma~kun




位置 氏 名
(中) 坪田雅  .125
(二) 駒塚荘登  .333
(捕) 樋口省爾  .111
(左) 川添健一  .833
(一)投一 橋本純平  .250
(遊)投 川崎優人  .111
(三) 篠宮裕二  .375
(投)一遊 小池田将  .200
(右) 布瀬正哉  .000
** *** 24 .266
mambo  .000

勝敗 投 手
小池田将  14 66
橋本純平  20
川崎優人  13

川添健一②
篠宮裕二
橋本純平
篠宮裕二

                                     photo click!




   5月23日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-phantom 第③戦  VS ボンビーズ    四中
                                                                                <一塁側 先攻

team  
ws-phantom   
ボンビーズ  

 

 phantom投打が噛合い待望の初勝利!!

試合開始から雨が落ちてきて予報通り雨模様の中、ボンビーズ戦はこの後も試合が予定されていると言うことで
8時丁度に試合開始予定であったが、ウチのメンバーが集合時間に遅れた為8時10分試合開始となり迷惑を掛けてしまった。
先攻の一回二回、相手先発投手の制球難で4四死球でチャンスを貰うも得点できず、
逆に先発
佐瀬が持前の速球とスライダー・シュートで一回を三者凡退に切って取ったが、
二回1アウトからサード強襲ヒットとレフトオーバー2ベースで2塁3塁からライト前へ三連打で先制されてしまった。
しかしすぐに三回表、先頭の
田居が今日2つ目の四球で出ると続く橋本一樹のファーストゴロの間に2塁進塁、重田の3球目に三盗を決めると
キャッチャー悪送球を誘いノーヒットで同点に追いついた。
すると2アウト後4番
遠藤が四球を選び続く柴直斗が0-2と追い込まれながらレフト前へ巧く合わせヒットで繋ぐと、
6番
佐瀬がセンターオーバーの3塁打で2点追加、橋本浩一が四球で
続く
河井がピッチャー前ボテボテの内野安打の間に佐瀬が還り4対1とこの回あっさり逆転した。
四回には、今日1番に入った
田居がまたも先頭打者でレフトオーバーの2塁打で出塁すると、橋本一樹が四球を選びすかさず盗塁を決め
3番
重田のライトフライで3塁走者田居がタッチアップ、しかし本塁寸前タッチアウト。
相手の見事な中継プレーでチャンスを逃したかに思えたが、2塁走者の
橋本一樹も2塁から3塁へタッチアップと好走塁を見せ、
ワイルドピッチで貴重な追加点を挙げチームのムードを練り上げた。
五回は、先頭の
佐瀬がレフトオーバーの2ベースで出ると、次打者橋本浩一のファーストゴロで3塁へ、続く河井のサードゴロの間に加点、
六回も、先頭
田居がサードゴロ全力疾走でファーストのエラーを誘い出塁すると2番橋本一樹のピッチャーゴロでランナー入替るも、
その
橋本一樹が今日2つ目の盗塁を決め、重田のライト前ヒットで1塁3塁のチャンスに4番遠藤がレフトへ今度はキッチリ犠牲フライを打ち、
小刻みに毎回効率よく打線の繋がりとそつのない走塁で理想的なゲーム展開で好投の
佐瀬を盛り上げた。
その
佐瀬も四回にタイムリーで2点目を奪われるが、要所をキッチリ締め、期待通りのピッチングで完投し、
今季ようやく
WSとして待ちに待った初勝利、もちろんphantomとしても初勝利をあげることが出来た。
前試合対飛翔戦の
田居といい、今日の佐瀬のピッチングも今後の朝野球の快進撃の原動力になることは勿論、
7安打で7得点と打線にも厚みが出て、上位進出を狙えると共にチーム内のホームラン争いも楽しみの1つである事は間違いない。

<バックネット裏より>



御立ち台

[勝利投手インタビュー]

只今取材中につき暫くお待ち下さい..


御立ち台

ヒーローインタビュー

只今取材中につき暫くお待ち下さい..


《ロッカールーム》


ファントムは役者が揃っていながら勝利の女神がなかなか微笑んでくれなかったが、遅ればせながらホワイトシャーク初勝利。

もうファントムは止まらない。

次は田居の予告先発で連勝します・(人数集まらないってことだけは勘弁だぜ)。

スプーキィ(兄弟チーム)、そろそろ一戦交えるかい・宣戦布告V(^-^)V


E.KAWAI




位置 氏 名
(三) 田居雅也 .200
(二) 橋本一樹 .111
(遊) 重田将太  .416
(中) 遠藤茂樹 .230
(捕) 柴直斗 .416
(投) 佐瀬真 .333
(左) 橋本浩一  .250
(右) 河井悦男  .222
(一) 吉川優太 .111
** *** 23 .251

勝敗 投 手
佐瀬真  24 92

佐瀬真 
田居雅也
佐瀬真
柴直斗
 
田居雅也①②
橋本一樹①②

                                 photo click!




   5月16日(日) 清瀬市軟連OFB春季大会 ws-O40B 第一回戦  VS シリング    内山球場
                                                                                <三塁側 先攻

team  
WhiteShark  O40B   
シリング ×  

 

オーバー40春大...

オーバー40は、2001年より参加し2004年春・2006年秋と二度の準優勝に輝いているが、
2008年春一回戦勝利を最後に三大会連続一回戦敗退と言う不名誉な記録を残している。
参戦当初は一回戦負けは無く、若くて強豪チームと言われていたが当然平均年齢も上がり若いチームの加入と言う事もあり、
より一層勝てなくなってしまったようだ。
今大会もくじ運にも見放され前年春優勝、秋大会の一回戦でコールド負けを喫している同じ相手シリング戦となってしまった。
しかしゲームが始まればそんな事は言っていられるわけも無く当然勝ちに行くところだ。
一回表、いきなり先頭の
篠宮豊がセンター前ヒットで出塁すると、相手好投手が立上がり珍しく制球を乱し
1アウト後、
天野河井と連続四球を選び満塁のチャンスに5番遠藤がセンター前へタイムリーを放ち待望の先取点を奪った。
その後三回に
天野のレフト前ヒットと盗塁、四回にもノーアウトで平塚がヒットで出塁、
五回には代打の
橋本浩一がセカンドへ内野安打とエラーで2塁へ進むも結局追加点が奪えず嫌なムードが漂う。
先発の
久野は相手に的を絞らせないピッチングで三回を2安打2四球無失点と粘りのピッチングを見せていた。
しかし疲れの見え始めた四回、ノーアウトから連続四球と自らのエラーも出てしまい2塁打1本で一挙4点を奪われ逆転された。
五回から両肩痛を押して
橋本浩一がマウンドへ上がったが、2四死球とエラー・タイムリーヒットで2失点、1対6と終盤で点差が開いてしまった。
最終回1アウトから
平塚が今日2本目のヒットをセンター前へ放つと、続く臼山も三塁へ痛烈な強襲ヒット、
久野のライト前ヒットで1点を返し続く増田もレフトへヒットを放ったが反撃もこまで、
相手を上回る9安打を放つも僅か2点しか奪えずまたも初戦で敗退してしまった。
チームのムードは、初夏の晴天とは裏腹にOFB5連敗と重たい雲に覆われてしまったが、秋には秋晴れの快勝を期待したい。

<バックネット裏より>



《ロッカールーム》


昨秋のリベンジを狙い幸先良く先制点を挙げ3回まではウチのペース。

結果的には初回にもう1、2点あれば…という気がするが、またしても惨敗。

悔しいが力の差を認めるしかない。

同じ相手に3度はなしだよ。

ね、みんな



E.KAWAI




位置 氏 名
(三) 篠宮豊 .500
打 投 橋本浩一 .333
(二) 畑眞澄 .000
打 二 渡部健一 .000
(遊) 天野勝  .666
(捕) 河井悦男  .166
(中) 遠藤茂樹  .250
(左) 平塚信吾  .500
(右) 臼山重美  .250
(投)三 久野眞吾  .285
(一) 増田嘉男  .272
** *** 25 .310
mambo .000

勝敗 投 手
久野眞吾  18 77
橋本浩一  28

 天野勝

                                  photo click!




   5月9日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-spooky 第①戦  VS ビギナーズ    清中
                                                                                <一塁側 先攻

team  
ws-spooky   
ビギナーズ 1x  

 

新生spookyの初戦...

前回グランド不良により中止になった対戦カードがそのまま組まれた初戦ビギナーズ戦となった。
WSとしてまだ今シーズン白星が無く、朝野球上位入賞の為にも勝って弾みをつけたいところだ。
ジャンケンに勝って先攻を取った一回の表、2アウトから
久野が死球で出塁、
続く
川添健一がレフト前へヒットで出塁先制のチャンスであったが無得点で終わった。
三回にも2アウトから
のヒット、四回には1アウトから橋本純平の内野安打で、
また六回にも2アウトから途中出場の
坪田のヒットと盗塁でスコアリングポジションにランナーを進めるがホームが遠い。
一方この日先発の
川添健一は、一回二回を打たせて取る持前の制球で三者凡退に抑え最高の立上がりを見せたが、
三回1アウトから内野のエラーと次打者にも1ヒット1エラーで失点し先制を許してしまう。
四回から
坪田がマウンドへ上がり、先頭打者に2ベースを打たれるが、
その後六回まで一人のランナーも出さずこちらも打たせて取る省エネピッチングで最終回を迎えた。
0対1と最少得点差で最後の攻撃となった七回表、先頭の
川添悠が1B2Sと追い込まれたがレフト線へ2ベースを放ち1打同点のランナーが出た。
しかしその後後続が倒れ2アウトとなったが、
途中から1番に入った
篠宮裕二がフルカウントから右中間へタイムリー2ベースを放ち土壇場で同点に追いつき、
更に盗塁で3塁へ進み
沖野も四球を選び一気に逆転のチャンスとなったが相手ピッチャーに押さえ込まれ1対1のまま七回裏を残すのみとなった。
なんとか引分に持ち込みたいところであったが、
いきなり先頭打者にセンター前ヒットを打たれ1アウト後内野のエラーで2塁1塁とランナーを溜めてしまった。
次の打者を三振に切って取り2アウトまで扱ぎ付けたが八番打者に初球を三遊間を痛烈に抜かれるヒットを打たれ
打球の速さとイレギラーバウンドでレフトフェンスまで達する間に2塁ランナーがサヨナラのホームイン。
結局投手戦を制することができず、惜しい試合を落としてしまった。
新チームとして初戦を白星で飾りたいところであったが
ファントム同様黒星スタートとなったが、
投手陣の出来は非常に良く、今後のゲームに明るい材料となる内容であったと思う。

<バックネット裏より>



《ロッカールーム》


前半チャンスは多々あったが得点に結びつかなかった..

徐々に相手のペースに巻き込まれウチらしい試合展開にならなかった。

最終回は打線が繋がったが欲を言えば勝ち越したかった。

二人のピッチャーは最高にいいピッチングを見せてくれた。

引き分けが頭をよぎった..自分の考えが敗因かもしれない..



mambo30




位置 氏 名
(右) 臼山重美 .000
篠宮裕二  .166
(中) 原竜一郎  .333
沖野仁栄  .666
(投) 川添健一  .666
坪田雅  .200
(一) 橋本純平  .200
(三) 小池田奨  .000
(左) 川添悠  .333
(遊) 宮本昌輝  .000
(捕) 樋口省爾  .000
** *** 24 .219
mambo .000

勝敗 投 手
川添健一  11 31
坪田雅  3-2/3 15 46

篠宮裕二
川添悠
 
坪田雅
篠宮裕二

                                photo click!




   5月9日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-phantom 第②戦  VS 飛  翔    四中
                                                                                <三塁側 後攻

team  
飛 翔   
ws-phantom  

 

 phantom接戦好ゲーム...

朝野球第二戦は第一戦に続き強打の飛翔戦となった。
この打線をいかに抑えるかピッチャーの出来と、野手の踏ん張りにかかっている。
それに今年一番不安な打撃にどれだけ期待できるかが勝利のカギとなるであろう。
先発は満を持してチームナンバーワン速球投手の
田居がマウンドへ上がった。
一回いきなり内野安打で先頭打者を出したが、強肩
吉川が盗塁を阻止、
次打者にもセンターへ運ばれたが、後続二者連続三振で難なく断ち切った。
二回四球、三回にもヒットのランナーを許すも結果2回を七人で打ち取り上々の展開を見せた。
その三回の裏の攻撃、それまで六人で4三振と完全に押さえ込まれていたが、
先頭の
橋本一樹が1B2Sからライトへ今シーズン第①号、自身チーム入団初ホームランで先制した。
しかしその後相手左腕の好投手に
遠藤のヒット1本に抑えられ追加点どころか、チャンスらしいチャンスも掴めない。
両投手の投げ合いでテンポ良く進んだ六回表、1アウトから一番打者に追い込んでからレフトオーバーの2ベースを打たれると
2アウト後ワイルドピッチで同点に追いつかれてしまった。
最終回は三者凡退で切り抜け負けが無くなった7回裏1アウトから四番
重田がレフト前ヒットでサヨナラのランナーを出すも得点できず
朝野球規定に基づき1-1の引分となった。
両チーム合わせて8安打・1四球・16三振と投手戦であったが、
殆どミスのない好ゲームで内容的には勝ちに等しい次に繋がる試合であったと思う。


<バックネット裏より>



<ホームラン談話>
第1号ソロ

「自身入団初となる今シーズン第1号ホームランを放った橋本(一)選手より一言!」

やっぱりホームランは気持ち良いっす♥♥

毎年WSはホームラン王出てるんでチーム内でホームラン王争いに参加出来るように頑張りたいと思います♪



橋本一樹




《ロッカールーム》 


田居の好投虚しくまたしても勝利の女神は微笑まなかった。

強打線飛翔の、特に一番打者を押さえられなかったことが悔やまれる。

ホームランを打ったキャプテン一樹は声も良く出しておりシゲと共にチームに活力を生んでいる。

次こそファントムの気持ちの入った勝利を見せます。



E.KAWAI




位 置 氏 名
(捕)  吉川優太 .166
(右)  増田嘉男 .250
(中)  遠藤茂樹 .222
(遊)  重田将太 .444
(三)  柴直斗 .375
(投)  田居雅也 .000
(左)  橋本一樹 .166
(一)  橋本浩一 .000
(二)  渡部健一 .000
 ** *** 24 .218
河井悦男 .250

勝敗 投 手 
田居雅也 25 97

橋本一樹①号

                          




   4月25日(日) 清瀬市軟連春季大会 ws-Zero 第一回戦  VS アサヒクラブ    下宿第三
                                                                                <一塁側 後攻

team  
アサヒクラブ  
WhiteShark  Zero  

 

Zero春大一回戦...

一部昇格2試合目となる本大会で何とか勝利したいところだが、前日と当日相次いで出席予定者の急な欠席で試合成立さえ危ぶまれたが、
何とか人数も揃い若干肌寒い風の中晴天の下プレイボールとなった。
先発は先週朝野球雨天中止によりスライド登板となったエース
坪田であったが、一回三者凡退、二回四球と失策でランナーを許すも無得点。
三回も2アウトから初ヒットを打たれたが無得点と持ち味を十分に出し丁寧なピッチングを披露した。
しかし、四回、先頭打者にレフト前ヒットで出塁を許すと、ワイルドピッチで進塁され、
1アウト後またもレフトへタイムリーを打たれ先取点を奪われた。
五回も2アウトから四球を与えまたもワイルドピッチでランナースコアリングポジションに進められると、
次打者にきっちりセンター前へ運ばれ追加点を許してしまった。
予定イニングより2イニング多く投げた坪田を引き継ぎ六回から
川崎がマウンドへ上がった。
持前のストレートが走っていたが、先頭打者を内野のエラーで出すと、2アウト後八番打者にライト前へ運ばれ失点してしまうが、
先発の
坪田同様川崎もいいピッチングを見せた。
七回からは予定通り
柴直斗がマウンドへ上がったが、あっさり2アウトを取った後3番打者にライトへヒットを打たれ、
内野の二失策とタイムリーで2失点、0対5と点差が開いてしまった。
攻撃では、一回三者凡退二回も
重田の内野安打でランナーを出すも盗塁失敗で三人で攻撃を終わり、
四回も2アウト後
柴直斗がライト前へ技のヒットで出塁したが後続が続かず、
五回も先頭の
樋口が内野安打と盗塁で得点圏に進むがどうしても得点が奪えない。
六回先頭の
柴直斗が今日2本目のヒットで出塁しパスボールで三塁まで進むも得点できず五点差のまま遂に最終回を迎えた。
その七回裏早くも2アウトとなったが
吉川がレフトオーバーの2ベースを放ち盗塁で三塁まで進むと、
川崎が3ボール2ストライクから振り逃げでようやく1点を返したが時既に遅く、
結局1対5とまたも一回戦で敗退してしまった。
失点のうち防げた点は何点かあったと思うが、やはり細かい攻撃をしないと得点も難しく、勝利も簡単に挙げることは出来ないのかもしれない。


<バックネット裏より>



《ロッカールーム》 


昇格初勝利といきたかったが、やはりなかなか勝たせてはもらえないみたいだ

やらなくてもいい点は何点かあった気がする

ランナーを出してからもっと慎重かつ大胆に守りまた攻めて行く姿勢を見せてほしい気がする

これは攻撃面でも同じことが言えると思う..もっともっと大胆に積極的に!

十分戦って行けるしもっと上位も狙えるメンバーだと信じている

ベンチは何も出来ない人間なので個々の選手で考えチームとしてプレーして欲しい

負けても見ていて楽しいが..

ぶっちぎりで勝つ試合、見てみたいです^0^/


mambo30




位 置 氏 名
(中) 橋本一樹 .000
打 右 布瀬正哉  .000
(二) 樋口省爾  .333
(右)一 橋本純平  .000
(一)三 重田将太 .500
(投)遊中 坪田雅  .000
(捕) 吉川優太  .333
(遊)投遊 川崎優人  .000
(左) 東浦允  .000
(三)投 柴直斗  .600
** *** 25 .205

勝敗 投 手
坪田雅  20 78
川崎優人  18
柴直斗  20


吉川優太 
樋口省爾

                                photo click!




   4月11日(日) 清瀬朝野球リーグ ws-phantom 第①戦  VS ママズボーイズ    四中
                                                                                <三塁側 後攻

team  
ママズボーイズ  
ws-phantom  

 

新生phantomの初陣...

2010年より朝野球2チーム参加となったWSphantomの初戦であったが
なんと前年優勝(3連覇中)の強豪チームママズボーイズとの一戦となった。
しかしいずれは戦う相手でもあるしこの試合の勝敗によっては上位入賞に大きくかかわってくることは間違いない。
何とか新体制となっての初勝利を挙げたいとの願いを込め先発マウンドに今シーズン期待の
佐瀬を送った。
一回表、いきなり二者連続三振、続く打者は内野エラーで出すも後続を断ち期待通りの立上がりを見せた。
二回は下位打線に連続ヒットを許すが無失点で抑え、
予定回数を1イニング多く投げるも三者凡退に抑え強打のママズ打線をゼロに抑えた。
攻撃面では、出席人数九人とギリギリのメンバーで臨んだが、
一回裏先頭の
遠藤がショート内野安打で出塁すると、
二番
柴直斗がレフト前ヒットで続き初回先制点のチャンスに1アウト後四番重田がレフトへ痛烈なヒット。
2塁走者俊足の
遠藤であったが、相手レフトの好守備と素晴しい中継プレーで捕殺と先制出来なかった。
毎年やられている相手エースを初回に攻め切れなかった二回以降ランナーを出すもののどうしても得点を奪えない。
一方
佐瀬を四回からリリーフした川崎は、先頭の四番打者にいきなり2ベースを打たれると
2アウトまで扱ぎ付けたが七番打者にデッドボールを与えてしまい次打者にセンター前に運ばれ欲しかった先取点を先に奪われてしまった。
その後
川崎も素晴しいピッチングを見せ最少失点で予定の2イニングを投げ切った。
六回から昨年防御率2.10と安定感の増した
柴直斗がマウンドに上がったが、1アウト後に連続四球とワイルドピッチでピンチを広げると、
この日2三振の六番打者にレフトオーバーの2塁打を浴び2失点、終盤で痛い追加点を与えてしまった。
しかし六回裏、今日当っている先頭の
重田がツースリーフルカウントから思いっきり振り抜いた打球がレフトフェンスを越え
今シーズン第1号ソロホームランを放った。
その後
増田が今日2本目のヒットを放つが得点に繋がらず結局九番河井のヒットを含む7安打数で相手を上回ったにもかかわらず、
残塁7とまたしても要所を締める相手投手の見事な投球術にはまってしまい、1-3で黒星スタートとなった。
接戦の好ゲームであり攻略の糸口は掴めた感もあるので是非来年こそリベンジしてもらいたいものだ!!


<バックネット裏より>



<ホームラン談話>
第1号ソロ

「今シーズン自身またチームとしても第1号ホームランを放った昨年のホームランキング重田選手より一言!」


相手は強豪チームママズボーイズで

なおかつピッチャーは今まで自分自身ヒットすら打ててなかった

岩上さんから一発打てて最高でした(^O^)

残りは全部勝つ!


重田将太



《ロッカールーム》 


初戦を勝利で飾れず残念。

ただ登板した3投手とも好投したし、主砲シゲの一発もあり、次に期待をつないだ。

徐々に新チームとして機能してくるでしょう。

まだ優勝狙って頑張ります。



E.KAWAI




位 置 氏 名
(中) 遠藤茂樹  .166
(捕)投 柴直斗  .333
(遊)投遊 川崎優人  .000
(三)左 重田将太  .666
(左)捕 橋本一樹  .000
(投)三 佐瀬真  .000
(右) 増田嘉男  .400
(二) 渡部健一 .000
(一) 河井悦男  .250
** *** 27 .295

勝敗 投 手 
佐瀬真 12 48
川崎優人 35
柴直斗 51


重田将太①号

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   3月28日(日) 清瀬市軟連春季大会 ws-MaX 第一回戦  VS ウイナーズクラブ    内山球場
                                                                                <三塁側 先攻

 team  
WhiteShark MaX   
ウイナーズクラブ  ×  
                        <五回コールド●>

  

MaX春大一回戦...

2010年WSとして最初の公式戦となる連盟三部春大一回戦、
昨年MAXとして1勝しか挙げられなかった雪辱もあり是非勝って今季のチーム全体の弾みとしたいところだ。
三塁側先攻の
MaXであったが、相手投手のストライクゾーンを広く使ったピッチングに的が絞りきれず
三回まで
沖野のヒット1本に抑えられ突破口がなかなか開けない。
一方先発の
久野は一回いきなり先頭打者をストレートの四球で歩かせ不安定な立上がりとなったが
自らの牽制球などで結果的に三人で抑えた。
しかし二回ヒット3本と内野の乱れそして自らのワイルドピッチで2点を失った。
三回は三者凡退に抑えたが続く四回、先頭打者にレフトオーバーの2ベースを打たれると
四球でピンチを広げ内野のタイムリーエラー等も重なり4失点。
川添健一にマウンドを譲ったがその後も長打2本などでこの回計6点を奪われてしまった。
五回1アウト後、代打の
前嶋亮介が追い込まれながらライト前ヒット、続く途中から守備に入った天野がセンターへタイムリー3ベースを放ち
1点を返すも後続が続かず大会規定により五回コールドゲームとなってしまった。
勝機はあったと思うが先取点が取れなかったこととやや守備に乱れが出たこと、何より相手投手の無四球の制球の良さと
四回の相手野手の好返球での捕殺で追撃ムードを絶たれたことなどが最後までリズムに乗れなかった原因かもしれない。
何れにせよ今シーズンまだ始まったばかり、これからの
MaXの巻き返し底力に期待したい!



<バックネット裏より>



《ロッカールーム》 


今年は久しぶりに本格的な練習もしていいムードだっただけに、初戦敗退は正直残念でした・

相手が強豪ではあったと思いますが、今日はWS-MaXが自分達の野球が出来なかった事が敗因。

MaX旋風を巻き起こします・


KAWAI監督

 



位 置 氏 名 
(遊)三 篠宮裕二 .000
(投)二 久野眞吾 .333
(三)投 川添健一  .500
(中)  遠藤茂樹  .000
(左) 沖野仁栄  1.000
(右)  平塚信吾 .000
打 右 原竜一郎  .000
(一)  増田嘉男  .000
(捕) 河井悦男 .000
前嶋亮介 1.000
(二)  渡部健一  .000
二 遊 天野勝 1.000
**  ***  20 .300

勝敗 投 手
久野眞吾 18 46
川添健一 24


天野勝
沖野仁栄①②

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