UNIFORM HISTORY
2002年(平成14年)6月<ヒラツカスポーツ>
新背番号発表!!

三代目ユニホームは初の「TシャツタイプのVネック」。色も「ライトブルー」と
明るめの爽やか(?)なイメージ。番号は当時「横浜ベイスターズ」が採用した
タイプで新型。バックネームは前述どおり「ニックネーム」を。ただ、背番号等は
「シルバーホワイト」単色でユニホームの淡い色とマッチせずイマイチ..
全体的にシンプルなので左胸にサングラスを掛け葉巻をくわえたサメと凝った「キャラ」を
付けたがこれが小さくまた細かすぎて一部小学生から「メダカ..?」と
揶揄されたメンバーもいたとか..?!m..m
帽子は今回より赤単色でマークはやはりオリジナルのもの。これも出来映えはイマイチ
向って右下に「サメの背ビレ」が海面より出ているイメージは誰にも伝わらずT0T

⇒今回よりパンツは「白無地」ベルトとストッキング・アンダーシャツは「赤」と現在も同様。

二代目ユニホームはメーカー新色「ライトパープル」とかなり綺麗な色で背番号も
光沢の「パープル」。胸マークも「W.Shark」と短くまとめ、やはり光沢の「赤」に
前色で縁取り綺麗に仕上がっていると思う。
背中のネームは苗字ではなく名前を使用。これは「イチロー選手」よりも先に取り入れたことを
ここで言っておきましょう!
左袖口のキャラクターは「監督」がデザイン下書きし、知人デザイナーに仕上げてもらったもの
紫のサメはチョッと異様だが、前回のユニホームの「ブルーとオレンジ」を半球ボールをイメージした
背景に残しました。
右袖口の「MHS」は結成当時のスポーツサークル名「ミーハーズ」の略です。
帽子は初代を引き継ぎ「赤と紫」のツートンカラーに「W」の花文字。アンダーシャツとストッキングも
「紫」で統一したが、右写真のように当時流行った「ハイカット」が懐かしい。

2002年(平成14年)6月<ヒラツカスポーツ>

五代目ユニホームは、結成25年目の節目の年にリクエストに応え作製した。
前回のデザインを一部引き継ぐかたちと、「SHARK」の象徴でチームカラーでもある「赤・白・黒・青」を取り入れわりとシンプルに仕上がったのではないかと思う。
ユニホーム自体の生地は勿論、背番号も最新の工法を取入れより軽量化を図りつつバックとフロントの色の組合せの違いに果して何人のメンバーが気が付いてくれただろうか!?
左胸のロゴデザインもバランスを考えシンプルでありながら、ブルーのグラデーションを用いて人目を引くように、また前回心残りとなった「SHARK」の文字を「花文字」でデザインした所がポイントの一つである。

尚、帽子とアンダーシャツ・ストッキング・ベルトのカラーは従来のものを引き続き使用することとした。

前回作を上回るデザインに満足!!

監督渾身の作、チームキャラクターを「メダカ!」とは...やはり
デザイナーとしての素質ゼロ
....にもかかわらず懲りずに次回作も 

  

2009年度よりチームが初めて2チームに!
これは分裂ではなくチームメンバーの増加に伴い人数制限のある軟式野球連盟への登録を円滑に行う為である。
昨年ユニホームを新たにしたばかりと言う事で審判部長の寛大な計らいにより許可を得て同一デザインながら一部それと判るよう右胸にそれぞれサブチーム名称「MAX」と「Zero」を追加することとなった。
それに左腕に「TOKYO」の文字が入れる。
現在作成中につきロゴのみの掲載とする。

新背番号発表!!

今回もかなりの力作!
これを「マッチョなメダカ」とは
言わせないぞ!!

(30番の「BOSS」は監督を表し洒落で
付けたが、次代の「渾名・呼称」採用の
ヒントとなった。)

四代目ユニホームはアメリカメジャー球団「NYメッツ」のビジター用。
胸に「WHITE」のあと「シャーク」のキャラワッペンを入れたがやはり「SHARK」の文字を
入れるべきであったと唯一後悔しているところ。
背番号は当時「オリックスBW」と同様の型。
帽子も前回より色は同一だが、マークを「NYヤンキース」と「Sマリナーズ」を合わせた様な「W」と「S」を
立体的にデザイン。
かなり完成度が高いと自負したが、予算的にやや難ありで一部に「不評..」
なかなか難しい...デス..^0^/

1983年(昭和58年)7月<by忠太スポーツ>
2002年(平成14年)6月<ヒラツカスポーツ>

初代ユニホームは当時「西武ライオンズ」のビジター用ユニホームをイメージしブルーを基調に
反対色オレンジを取り入れ、アンダーシャツ・ストッキング・ベルトもオレンジ色。
帽子もこの二色のツートンカラーでマークは「W」の花文字。

左袖口にチーム名「W.S」のイニシャルは今見るとかなり「ダ○イ..^^;」
右袖口に「TOKYO」の文字を入れたがこの頃市野球連盟のユニホームの色が制限されており
大会登録及び参加は叶わなかった...T.T

向って左から「オレンジのスタンダードカット」
〜「紫のハイカット」
そして「赤」は現在も採用中でカットは個人の好みで..

1997年(平成9年)6月<by忠太スポーツ>
1991年(平成3年)3月<byマツイスポーツ>